Joined January 2016
Photos and videos
開発も進んでいる様子です 取引所への上場も完了しているので プロジェクトに関わっているチームの手腕と 市場動向次第と思われます
👀SNEAK PEEK👀 The Green Bitcoin developers are finally ready to showcase the future of Predict-To-Earn: Study the market. Stake your coins. Predict. Earn rewards. Track leaderboards and earnings.
4
332
2024年4月15日 注目している銘柄はGBTCです greenbitcoin.xyz/en 現在プレ価格まで市場で下落 私は内部関係者ではありません 正直詐欺の可能性も否定できません 私がこの銘柄にエントリーしただけ 投資推奨ではありません 投資は完全に自己責任です

163
仮想通貨 暗号資産 X案件に投資しました 今はステーキングとマイニングで枚数確保の時期です 次の半減期まであまり時間がありません 早く始めたほうが圧倒的に有利です 詳細はDMにて
1
2
15
アジア某国の中央銀行に至っては、一国の中央銀行システムを、ブロックチェーン技術を採用することによって予算3億円足らずで構築しようと計画しています。既にそのような話がただの絵空事ではなく現実となりつつあります。 jp.cointelegraph.com/news/wh…

1
2
6
IT分野で、ITインフラやウェブスペースの争奪戦が起きているように、今後は、おそらく通貨のポジション争いが起きるのでないでしょうか。そうなったときに、特定のマーケットで使用される暗号通貨というものも出てくると思います。
2
4
JPモルガンCEO、2016年はフィンテック強化が最優先 90億ドル投資 excite.co.jp/News/economy_g/…

私は、この通貨に関しては、「未公開株への投資」のように考えています。このゲーミングプラットフォームは現在開発中でありまして、もちろん、開発に失敗するリスクもあるわけです。しかし、このプラットフォームが広がれば広がるほど、この暗号通貨の価値が高くなっていくわけです。
そして、暗号通貨自体に、契約という機能を組み込んだものが、Ethereumという暗号通貨でした。マイクロソフトがこのEthereumを採用し、商品開発しています。japan.zdnet.com/article/3507… 新しく出る暗号通貨は、このEthereumの開発者なんです。
暗号通貨というものは、通貨と言われていますが、私はどちらかというと、ソフトウェアみたいなものと考えています。実際にソフトウェアです。ソフトウェアなので、どのような機能が組み込まれているかということが非常に重要になるのです。
だったら、そのスマホを、財布として使う、また、デジタルパスポートとしても使えるようにしようという考えが出てきても当然ですし、当然各社そのポジションを狙っているのです。このサービスでは地球上の約72億人が対象になるのです。
さらに、発展途上国の場合、自分自身を証明する証明すら持っていない、その結果、お金も借りられない、85%とか120%といった法外な利息でしかお金が借りられない、そういった方も非常に多いのです。約30億人くらいいると言われています。しかし、そういう人たちも、スマホは持っているのです。
経済成長国のお話。たとえば、フィリピンでは、年間約6.0%の経済成長をしていますが、銀行口座は未だに国民の約30%しか持っていないのです。しかし、スマホの普及率は、人口比約107%。日本は人口比約109%と言われており、あまり変わらないのです。
リスクはコントロールできます。大きなお金を投じてしまうから、リスクが大きくなってしまうわけで、投資金額を少額にしてしまえば、よりリスクを少なくすることができるのです。正しい知識を手に入れ、恐れと向き合い、リスクをコントロールしていくのです。それが勝てる投資家の姿です。
携帯電話のときもそうだったのです。まだまだ携帯電話が普及されていなかった時に、代理店になりませんか?みたいな話があったのです。携帯電話に関しては、ビックカメラみたいな大きな会社でさえ、この前まで一次代理店ではなかったのです。kojiki.mobi/archives/425

1
1
確かに、暗号通貨の世界は法律が整っていない等、未整備な部分はたくさんあると思います。しかし、逆にそれがチャンスだと思いませんか。わからないもの、怪しいように感じられるものほど、逆にいうと可能性が大きいということなんです。まだ安く放置されている可能性があるのです。
1
しかし、よく考えてみてください。Mt.Gox社は暗号通貨の取引所を運営していただけなのです。たとえば、どこかの銀行が潰れたとします。どこかの銀行が潰れてしまったからといって、お金そのもの、日本円は怪しいでしょうか?暗号通貨自体の信用性には全く関係のない話なのです。
1
1
暗号通貨が怪しいと思われてしまう理由は2つあります。1つ目は悪質な詐欺があるということ、そしてもう一つは2014年に起きたMt.Gox社の破綻でしょう。
1
1
しかし、もし、今後ある暗号通貨がローンチされ、世界中のギャンブル市場、ゲーム市場での通貨として使われるようになったらどうでしょうか。本物の暗号通貨の威力は半端ではないと思います。
現在公開されている、世界第3位の市場規模を持つEthereumという暗号通貨。これは、第一期から公開まで1.7倍にしかなっていないのです。世界第3位の暗号通貨でも公開まで1.7倍にしかならないのです。
1
1
1
暗号通貨の分野は、法律がまだ整備されていない為、詐欺も横行しているようです。これから世の中に出てくる暗号通貨、本物と詐欺との見分け方。それは、第1期のプレセール価格から公開価格の差が2倍以上ある場合は、注意したほうがよいです。10倍とか100倍になるという話はほぼ詐欺です。
2
1