(補足)
どんなカンファレンスにするかは、主催者が決めることです。
完成度が高くない発表トークがあったとしても、それはそれで「発表者に経験を積ませる」という観点では、意味はあると思います。主催者が何を重視してカンファレンスを設計したか、それ次第で評価は変わってきますし、主催者のその意図は、まずもってリスペクトされるべきだと思います。
同時に、ある人にとっては「残念」だったかもしれない発表者も、同じようにリスペクトされるべきです。その発表のために、その人ができる最大限の努力を注いでくれたはずなので。それは「結果」とは別の話です。
いち参加者としては、感謝しかありません。
感謝があるからこそ、今後どうすると良いのか、一緒に模索していきたいと思うわけです。
(この補足も、AIを使わずに自分で書きました)