Unsound is an amorphous festival of music and related visual arts based in Krakow, New York, Toronto, Adelaide and sometimes other places.

Joined October 2008
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Berlin Atonal x Unsound present The Infinite Now Kraftwerk Berlin. 16_17 May 2026 A 30-hour continuous program in which more than 20 artists present performances and durational works across two nights and the day between them. A sustained environment designed for sound, rest, movement and attention in equal measure. Audiences are encouraged to sleep, eat, listen, withdraw and return. 30-hour Passes permit re-entry throughout the full duration. Available now via Resident Advisor: ra.co/events/2373940
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3 Oct 2025
It's Bandcamp Friday if you'd like to order one of the Unsound label releases from 2025 by Piotr Kurek / Sofie Birch & Antonina Nowacka / @Heinali & Andriana-Yaroslava Saienko/ KAKUHAN & Adam Gołębiewski
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Piotr Kurek's excellent new album for Unsound is like a Gastr del Sol album collaged from AI hallucinations crossed with Vincent Gallo's classic sides for Warp, assembled with Escher-like levels of detailed eccentricity boomkat.com/products/songs-a…
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26 Sep 2025
Mazelike and mesmerizingly slow, Piotr Kurek’s new album nods to the sturdy rhythms and echoing space of 1990s post-rock pitchfork.com/reviews/albums…
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18 Sep 2025
This show is gonna change a few lives
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A weekend of synths, flutes and wild percussion — long-running Polish music festival Unsound channels Expo ’70 at its first Japan edition. trib.al/t7j7wdr
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From Mumbai to São Paulo, October's Top Ten Festivals are here 🌎 Whether it's listening to music that moves you or finding a place for inspiring discussion, October's best gatherings include @unsound in Poland, @SpringFiestaSA in Johannesburg and more. Read the full list here: ra.co/features/4412
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9月のライブ 5日(金)Unsound Osaka Włodzimierz Kotonski Remixed w/Jim O’Roueke@VS. 7日(日)Unsound Osaka w/Jim O’Rourke,Piotr Kurek @大槻能楽堂 9日(火)Matthew Lutz-Kinoyさんの展覧会 ソロ演奏 @草月会館 1F石庭 「天国」
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【明日Unsound大特集!超必見!STUDIOへ是非!】#DOMMUNE<9/3水>18:30-22:30「Unsound Osaka Special」●LIVE:Raphael Rogiński(Poland),Ka Baird(US)●DJ:2K88(Poland)●TALK:浅沼優子,宇川直宏,永田砂知子(バシェ協会初代会長)●観覧予約▶︎unsounddommune.peatix.com/●詳細▶︎dommune.com/streamings/2025/… _________________ 2025/09/03 WED 18:30-22:30 「Unsound Osaka Dommune Special」 ●LIVE:Raphael Rogiński(Poland)、Ka Baird(US) ●DJ:2K88(Poland) ●TALK:Yuko Asanuma、Ukawa Naohiro、Sachiko Nagata(Baschet Association of Japan) _________________ ■Unsound Osaka Dommune Special Unsoundは、電子音楽および実験音楽の分野において、世界で最も影響力のあるフェスティバル/プラットフォームのひとつです。2003年にポーランド・クラクフで設立されて以来、これまでに30以上の都市で開催され、ジャンルや国境を越える冒険的なサウンドとコラボレーションを追求してきました。 日本初開催となるUnsound Osaka が、2025年9月5日から7日にかけて大阪市内の複数会場で開催されます。本プログラムは、今秋に開催が予定されているニューヨークやクラクフでのメインフェスティバルと並ぶ、一連のシリーズとして展開されます。 Unsound Osakaにはポーランドと日本のアーティストに焦点を当て、伝説的な存在から国際的に注目を集める新進気鋭のアーティストまでが出演します。 この度、VS.(9月5日)、クリエイティブセンター大阪(9月6日)、大槻能楽堂(9月7日) にて展開されるメインプログラムに加え、大阪を代表するクラブとの共同開催によるローカルシーンに焦点を当てたアフターパーティーの開催が決定。今回のDOMMUNEではオーガナイザーの浅沼優子と共に、Raphael Rogiński(Poland)、Ka Baird(US)、2K88(Poland)、そして宇川直宏とバシェ協会が出演し、Unsound Osakaを特集します。 本フェスティバルは、2025年大阪・関西万博ポーランド館プログラムの一部である、ポーランド投資貿易庁主催の「ポーランド文化週間」の一環として実施されます。本フェスティバルは、ポーランド文化週間のテーマであるPoland – Heritage that drives the future(ポーランド。未来を切り拓く遺産)からインスピレーションを得ています。 _________________ ●2K88(Poland) かつて「1988」として知られていた、ジャンルを自在に行き来する実験的プロデューサー、プシェミスワフ・ヤンコヴィアク(Przemysław Jankowiak)は、「2K88」名義のもと、UKベース・ミュージックの残音と90〜00年代ポーランド・ラップのノスタルジーを融合させた、国境を超えるカルチャーの坩堝ようなサウンドを生み出している。Unsoundレーベルからリリースされたデビューアルバム『SHAME』は、Boomkatによって「ポーランドの活気あるハイブリッドなクラブ・シーンの現在地を示す作品」と評された。苦しみに満ちた郷愁と不穏な未来感が、研ぎ澄まされた感覚の中で繵り交ざっている。プロデューサーとして、2K88はポーランドのインディー音楽シーンのスターたちともコラボしており、今回は日本のヒップホップ・シーンで着実に評価を高める注目のラッパーのralphをゲストに迎えてパフォーマンスを行う。 _________________ ●Ka Baird(US) サイケデリック・フォーク・バンド、Spires That in the Sunset Riseのメンバーとしても活動してきた、米国拠点のマルチ奏者カー・ベアード(Ka Baird)。Unsound Krakowでは幻惑的なパフォーマンスを披露。話題作『Bearings: Soundtracks for the Bardos』の世界をさらに拡張するように、変幻自在の声による歪曲と憑依的な演奏を展開した。この二人が初めて共演する本公演では、それぞれの個性を即興で融合させ、エクスタティックで特異な音世界を生み出す。Unsoundの依頼によって特別に制作された作品の初上演。9/6のUnsound Osakaでは、特製の自作パイプオルガンや、新たに自作された巨大なパイプを使った日本の雅楽を想起させる現代の電子音楽を演奏するFUJI|||||||||||TAと共に演奏し、それぞれの個性を即興で融合させ、エクスタティックで特異な音世界を生み出す。 _________________ ●Raphael Rogiński(Poland) ポーランドの作曲家、演奏家、即興演奏家であるラファエル・ロジンスキー(Raphael Rogiński)は、フォークやブルース、ジャズ、クラシック音楽など多様なスタイルを取り入れたソロ作品とその演奏で高く評価され、世界的にも唯一無二なギタリストのひとりとして知られる。Unsound Osakaでは、2015年に発表されたアルバム『Plays Coltrane and Langston Hughes』の楽曲を披露する。同作は2024年、Unsoundによって再発され、大きな反響を呼んだ。アルバムでは、伝説的サクソフォン奏者でありバンドリーダーでもあったジョン・コルトレーンの楽曲を大胆に解体・再構築しながらスローダウンさせ、ハーレム・ルネサンスを代表する詩人、ラングストン・ヒューズのテキストを用いた楽曲も展開している。 _________________ ■Unsound Osaka 9/5-9/7 official HP unsound.jp/jp/ _________________  PROGRAM INFO  ENTRANCE ¥2000(超エクスクルーシヴ限定50人スタジオ観覧者をPeatixにて予約受付中です!▶︎unsounddommune.peatix.com/ もしくは当日直接スタジオにお越しください!エントランスで1ドリンクを必ずご購入ください。)  _________________  PLACE  〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」  15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」  SUPER DOMMUNE FLOOR GUIDE   MAP shibuya.parco.jp/shop/detail… _________________  ■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。  ■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。  ■ ドリンク類はスタジオ内でお買い求めいただけます。お飲み物の持ち込みはご遠慮ください。  _________________   <新型 コロナウイルス、インフルエンザA(H1N1)亜型、A(H3N2)亜型、B型等の感染症予防および拡散防止対策について>  • 発熱、咳、くしゃみ、全身痛、下痢などの症状がある場合は、必ずご来場の前に医療機関にご相談いただき、指示に従って指定の医療機関にて受診してください。  • 会場にて万が一体調が悪くなった場合、我慢なさらずに速やかにお近くのスタッフにお声がけください。  • 会場には、クロークやロッカーはございません。手荷物は少なめでご来場の上、ご自身での管理をお願いいたします。  • 本イベントはDOMMUNEからの生配信を実施いたします。 DOMMUNE YouTubeチャンネル(youtube.com/user/dommune)、もしくはDOMMUNE公式ホームページ(dommune.com)からご覧いただけます。  • 生配信では、YouTubeのスーパーチャット機能による投げ銭を募っております。何卒サポートをよろしくお願いいたします。  • 会場の関係などにより、開演時間が前後する可能性があります。予めご了承ください。
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30 Aug 2025
ポーランドの実験音楽フェス@unsound の大阪編が来週末に行われます!アフターパーティも発表されましたが、6日の @ClubDaphnia は自分がキュレーションを行っています。日曜の大槻能楽堂は売切ですが他はまだ予約可能です!各地からのご参加お待ちしています🙏 unsound.jp/
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28 Aug 2025
Unsound Osaka最終日となる9月7日には、大槻能楽堂にてメインプログラムが開催されます。1935年に開館したこの能楽堂の静謐な空間を舞台に、特別なコンサートが繰り広げられます。ポーランドの歌手/サウンドアーティスト、アントニーナ・ノヴァツカ(Antonina Nowacka)は、ソロ作品『Sylphine Soporifera』やソフィ・バーチ(Sofie Birch)との共作アルバムから楽曲を披露します。続いて、ポーランドのギタリスト、ラファエル・ロジンスキー(Raphael Rogiński)が、ジョン・コルトレーン(John Coltrane)やラングストン・ヒューズ(Langston Hughes)の楽曲を独自に解釈した作品を演奏します(同作品は昨年Unsoundより再発)。
 そしてフィナーレを飾るのは、ポーランドのアーティスト、ピョートル・クレク(Piotr Kurek)が、ジム・オルーク(Jim O’Rourke)、石橋英子という比類なきアンダーグラウンドのアイコンと共演する特別なパフォーマンスです。
 プログラムの詳細は unsound.jp にてご確認ください。
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27 Aug 2025
Unsound Osaka(9月5日 – 9月7日開催)では、既に発表されているクリエイティブセンター大阪(9月6日)のメインプログラムに新たな出演者が加わるほか、Socore Factory、NOON CAFE、CIRCUS、Daphnia、Compufunkといった大阪を代表するベニューと共同で、ローカルシーンに焦点を当てたアフターパーティーの開催も決定しました。 各プログラムの詳細は unsound.jp にてご確認ください。 本フェスティバルは、ポーランド投資貿易庁が主催する「ポーランド文化週間」の一環として実施され、2025年大阪・関西万博ポーランド館プログラムの一部を構成します。また、本フェスティバルは「Poland – Heritage that drives the future(ポーランド。未来を切り拓く遺産)」というテーマからインスピレーションを得ています。
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21 Aug 2025
Unsound Osakaの2日目 (9月6日開催)のプログラムは、クリエイティブセンター大阪を舞台に日本、ポーランド、アメリカのアーティストたちによる3つの特別なコラボレーションが発表されます。Black Chamberでのプログラムには、ニューアルバム『Repercussions』のリリースを控える日野浩志郎と中川裕貴によるデュオKAKUHANと、ポーランドの即興ドラマーアダム・ゴワビエフスキ(Adam Gołębiewski)による共演。日本のサウンドアーティストFUJI||||||||||TAと、ニューヨークのアーティスト カー・ベアード(Ka Baird)が空気、圧力、呼吸、ノイズを活用したパフォーマンスを披露します。また、シカゴのフットワーク創始者アールピー・ブー(RP Boo)が、ポーランドのドラマー ゲイリー・グワデラ(Gary Gwadera)と共演します。

プログラムの詳細は unsound.jpをご確認ください 。🔗

そのほか、ポーランドのピアニスト/作曲家ハニア・ラニ(Hania Rani)や、大阪の伝説的存在である∈Y∋とC.O.L.OによるA/Vショー。さらに、ポーランドのプロデューサー2K88とralphによるコラボレーションパフォーマンスが発表されます。屋外ステージには大阪のローカルDJたちが登場予定で、近日中に発表される予定です。
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19 Aug 2025
Unsound Osakaの2日目 (9月6日開催)のプログラムは、名村造船所大阪工場跡地に設立されたクリエイティブセンター大阪を舞台に開催されます。本プログラムでは実験音楽、アンビエント、クラブ、ラップなど多彩なジャンルを横断するプログラムが展開されます。 会場には3つのステージが登場し、「STUDIO PARTITA」「Black Chamber」、そして屋外DJステージが設けられます。STUDIO PARTITAでは、ポーランドのピアニスト/作曲家ハニア・ラニ(Hania Rani)が、ピアノとエレクトロニクスを組み合わせた新作《Chilling Bambino》を披露。また、大阪の伝説的存在である∈Y∋が、C.O.L.OとのA/Vショーをします。さらに、ポーランドのプロデューサー2K88が、自身のアルバム『SHAME』をベースにしたセットを披露し、日本のヒップホップ・シーンで着実に評価を高める注目のラッパーのralphがゲストとして登場、その後はralph自身によるエネルギッシュなソロセットも行われます。オープニングは日本の伝統的な竹笛・篠笛を中心に展開される立石雷による演奏に、日野浩志郎によるライブプロセッシングを組み合わせた最新パフォーマンスが披露されます。
 
プログラムの詳細は unsound.jpをご確認ください。

そのほか、日野浩志郎と中川裕貴によるデュオ KAKUHAN と、ポーランドの即興ドラマー アダム・ゴワビエフスキ(Adam Gołębiewski) のコラボレーション、日本のサウンドアーティスト FUJI||||||||||TA とニューヨークのアーティスト カー・ベアード(Ka Baird) によるコラボレーションも披露されます。さらに、シカゴのフットワーク創始者 アールピー・ブー(RP Boo) が、もう一人のポーランドの実験的ドラマー ゲイリー・グワデラ(Gary Gwadera) と共演します。屋外ステージには大阪のローカルDJたちが登場予定で、近日中に発表される予定です。
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8/30から大阪でスタートする企画展『sakamotocommon OSAKA 1970/2025/大阪/坂本龍一』会期中に開催されるスペシャルイベント、「Unsound Osaka」のチケット(9/5, VS.会場分)を発売開始しました。 ーー Unsound Osaka at VS. 公演日時:2025年9月5日(金) 18:00 OPEN 19:00 START 会場:VS. ーー チケット:VS.の公式WEBサイトをご確認ください。 vsvs.jp/events/unsound-osaka… Act: •灰野敬二によるバシェの音響彫刻演奏 •ロビン・フォックス 《TRIPTYCH》 •ヴウォジミェシュ・コトンスキ remixed by ジム・オルーク&石橋英子 #坂本龍一 #sakmtnews #ryuichisakamoto #sakamotocommon_osaka #vsosaka #わたしが知らない坂本龍一
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12 Aug 2025
UNSOUND OSAKA 初日(9月5日/会場:VS.)は、電子音楽および実験音楽のパイオニアたちを称えるプログラムとなります。 日本の伝説的音楽家・灰野敬二が、1970年大阪万博のためにフランソワ・バシェが創作した複数の音響彫刻の初めての演奏に臨みます。 続いて、オーストラリアのロビン・フォックス(Robin Fox)が、ポーランド生まれのオーストラリア人レーザーアーティスト、スタニスワフ・オストヤ=コトコウスキ(Stanislaw Ostoja-Kotkowski)の作品から着想を得た壮大なレーザーとサウンドを融合させた作品『Triptych』を披露します。さらに、ジム・オルーク(Jim O'Rourke)と石橋英子が、20世紀ポーランドで最も急進的な作曲家の一人、ヴウォジミエシュ・コトニスキ(Włodzimierz Kotoński)の作品をライブでリミックスし、プログラムの幕を開けます。 本プログラムは、VS.にて開催されている「sakamotocommon OSAKA 1970/2025/大阪/坂本龍一」の一環として開催されます。 詳細は unsound.jp にてご確認いただけます。🔗
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7 Aug 2025
We’re coming to Osaka, Japan for the first time! Join us there 🇯🇵 Get to know how to participate: unsoundosaka.zaiko.io/e/cco?…
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