【明日Unsound大特集!超必見!STUDIOへ是非!】
#DOMMUNE<9/3水>18:30-22:30「Unsound Osaka Special」●LIVE:Raphael Rogiński(Poland),Ka Baird(US)●DJ:2K88(Poland)●TALK:浅沼優子,宇川直宏,永田砂知子(バシェ協会初代会長)●観覧予約▶︎
unsounddommune.peatix.com/●詳細▶︎
dommune.com/streamings/2025/…
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2025/09/03 WED 18:30-22:30
「Unsound Osaka Dommune Special」
●LIVE:Raphael Rogiński(Poland)、Ka Baird(US) ●DJ:2K88(Poland)
●TALK:Yuko Asanuma、Ukawa Naohiro、Sachiko Nagata(Baschet Association of Japan)
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■Unsound Osaka Dommune Special
Unsoundは、電子音楽および実験音楽の分野において、世界で最も影響力のあるフェスティバル/プラットフォームのひとつです。2003年にポーランド・クラクフで設立されて以来、これまでに30以上の都市で開催され、ジャンルや国境を越える冒険的なサウンドとコラボレーションを追求してきました。
日本初開催となるUnsound Osaka が、2025年9月5日から7日にかけて大阪市内の複数会場で開催されます。本プログラムは、今秋に開催が予定されているニューヨークやクラクフでのメインフェスティバルと並ぶ、一連のシリーズとして展開されます。
Unsound Osakaにはポーランドと日本のアーティストに焦点を当て、伝説的な存在から国際的に注目を集める新進気鋭のアーティストまでが出演します。
この度、VS.(9月5日)、クリエイティブセンター大阪(9月6日)、大槻能楽堂(9月7日) にて展開されるメインプログラムに加え、大阪を代表するクラブとの共同開催によるローカルシーンに焦点を当てたアフターパーティーの開催が決定。今回のDOMMUNEではオーガナイザーの浅沼優子と共に、Raphael Rogiński(Poland)、Ka Baird(US)、2K88(Poland)、そして宇川直宏とバシェ協会が出演し、Unsound Osakaを特集します。
本フェスティバルは、2025年大阪・関西万博ポーランド館プログラムの一部である、ポーランド投資貿易庁主催の「ポーランド文化週間」の一環として実施されます。本フェスティバルは、ポーランド文化週間のテーマであるPoland – Heritage that drives the future(ポーランド。未来を切り拓く遺産)からインスピレーションを得ています。
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●2K88(Poland)
かつて「1988」として知られていた、ジャンルを自在に行き来する実験的プロデューサー、プシェミスワフ・ヤンコヴィアク(Przemysław Jankowiak)は、「2K88」名義のもと、UKベース・ミュージックの残音と90〜00年代ポーランド・ラップのノスタルジーを融合させた、国境を超えるカルチャーの坩堝ようなサウンドを生み出している。Unsoundレーベルからリリースされたデビューアルバム『SHAME』は、Boomkatによって「ポーランドの活気あるハイブリッドなクラブ・シーンの現在地を示す作品」と評された。苦しみに満ちた郷愁と不穏な未来感が、研ぎ澄まされた感覚の中で繵り交ざっている。プロデューサーとして、2K88はポーランドのインディー音楽シーンのスターたちともコラボしており、今回は日本のヒップホップ・シーンで着実に評価を高める注目のラッパーのralphをゲストに迎えてパフォーマンスを行う。
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●Ka Baird(US)
サイケデリック・フォーク・バンド、Spires That in the Sunset Riseのメンバーとしても活動してきた、米国拠点のマルチ奏者カー・ベアード(Ka Baird)。Unsound Krakowでは幻惑的なパフォーマンスを披露。話題作『Bearings: Soundtracks for the Bardos』の世界をさらに拡張するように、変幻自在の声による歪曲と憑依的な演奏を展開した。この二人が初めて共演する本公演では、それぞれの個性を即興で融合させ、エクスタティックで特異な音世界を生み出す。Unsoundの依頼によって特別に制作された作品の初上演。9/6のUnsound Osakaでは、特製の自作パイプオルガンや、新たに自作された巨大なパイプを使った日本の雅楽を想起させる現代の電子音楽を演奏するFUJI|||||||||||TAと共に演奏し、それぞれの個性を即興で融合させ、エクスタティックで特異な音世界を生み出す。
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●Raphael Rogiński(Poland)
ポーランドの作曲家、演奏家、即興演奏家であるラファエル・ロジンスキー(Raphael Rogiński)は、フォークやブルース、ジャズ、クラシック音楽など多様なスタイルを取り入れたソロ作品とその演奏で高く評価され、世界的にも唯一無二なギタリストのひとりとして知られる。Unsound Osakaでは、2015年に発表されたアルバム『Plays Coltrane and Langston Hughes』の楽曲を披露する。同作は2024年、Unsoundによって再発され、大きな反響を呼んだ。アルバムでは、伝説的サクソフォン奏者でありバンドリーダーでもあったジョン・コルトレーンの楽曲を大胆に解体・再構築しながらスローダウンさせ、ハーレム・ルネサンスを代表する詩人、ラングストン・ヒューズのテキストを用いた楽曲も展開している。
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■Unsound Osaka 9/5-9/7 official HP
unsound.jp/jp/
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PROGRAM INFO
ENTRANCE ¥2000(超エクスクルーシヴ限定50人スタジオ観覧者をPeatixにて予約受付中です!▶︎
unsounddommune.peatix.com/ もしくは当日直接スタジオにお越しください!エントランスで1ドリンクを必ずご購入ください。)
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PLACE
〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」
15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」
SUPER DOMMUNE FLOOR GUIDE
MAP
shibuya.parco.jp/shop/detail…
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■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。
■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。
■ ドリンク類はスタジオ内でお買い求めいただけます。お飲み物の持ち込みはご遠慮ください。
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<新型 コロナウイルス、インフルエンザA(H1N1)亜型、A(H3N2)亜型、B型等の感染症予防および拡散防止対策について>
• 発熱、咳、くしゃみ、全身痛、下痢などの症状がある場合は、必ずご来場の前に医療機関にご相談いただき、指示に従って指定の医療機関にて受診してください。
• 会場にて万が一体調が悪くなった場合、我慢なさらずに速やかにお近くのスタッフにお声がけください。
• 会場には、クロークやロッカーはございません。手荷物は少なめでご来場の上、ご自身での管理をお願いいたします。
• 本イベントはDOMMUNEからの生配信を実施いたします。 DOMMUNE YouTubeチャンネル(
youtube.com/user/dommune)、もしくはDOMMUNE公式ホームページ(
dommune.com)からご覧いただけます。
• 生配信では、YouTubeのスーパーチャット機能による投げ銭を募っております。何卒サポートをよろしくお願いいたします。
• 会場の関係などにより、開演時間が前後する可能性があります。予めご了承ください。