CK3のChapterV、DLC「By God Alone」。神権政体でのプレイや、聖職者への傀儡システムはカトリック以外の宗派にも適用される。流石に教皇庁や枢機卿団などのシステムはキリスト教限定の仕様らしいが
未開の多神教を改革して組織化。聖職者として異教の神々に奉仕するプレイングも楽しいかもしれない
CK3のChapterV、DLC「By God Alone」。教皇選挙、コンクラーベはカトリック教会最大の政治的行事だ
教皇候補となるのは、最強の権力を誇る枢機卿や、最高の信仰心を持つ枢機卿、最大の信徒を抱える儀式指導者。枢機卿団は常に次期教皇について審議を重ねており、各自が好ましいと考える人物に投票する
CK3のChapterV、DLC「By God Alone」。教皇はカトリック教会における最高権力者として、多様な権限を行使することができる。枢機卿の任命、公会議の招集、聖地の承認、教皇勅書の発布。特に枢機卿に対しては様々な指令を下すことが可能だ
世俗領主たちは恩恵を得ようと使徒宮殿に行列を作ることだろう
CK3のChapterV、DLC「By God Alone」。遂に神権政体でのプレイが実装される
聖職者は(表向きには)実子を持てない。そのため親族、または将来有望な聖職者を後継者に任命することで王朝の系譜が続いていく。次期司教の選考基準はキャラクターが敬虔であることや、信仰への貢献度に左右されるらしい