いや、これは簡単(というか今まで繰り返されてきた歴史)で、
Core Ultra -> Core2 Ultra -> Core(n) Ultra -> Ultra -> Ultra 2 -> Ultra(n) -> Ultra nano, Ultra standard -> nano, standard -> (新名称)
という感じで間でデフォルトを挟むことでロンダリング可能なんです。
にしてもCPUの名前にCore Ultraなんぞ付けてしまったら、10年後にウルトラっていう名前だけのゴミが出来上がってしまうし、次世代CPUはUltraより強そうな名前を考えなきゃいけないからダメやろ
Core JとかにしとけばZまでは延命できたのに…