このアプリの初期構想の最大の目標が軽量化だからですね。
Xのリンクについては一部自動取得です。
httpから始まる完全なURLのみ読み取れます。
これはX、Twitterの表記揺れに対応しています。
ただし、YouTubeAPIは説明欄のリンクの情報を渡してくれないので、説明欄の中の情報を全て読み取って、XのURLと認識できたもののみ適用されています。
なので短縮形(x. com/@ id,@ id)は対応していません。
また、説明欄のなかの、事務所公式など別のアカウントのURLをリンクしている可能性もあります。
この救済措置として、URLを読み込んでいない場合の𝕏ロゴは半透明になり、タップするとID検索できるようにしました。
他のアカウントが紐付けられている場合も𝕏ロゴを長押しすることでIDを入力できます。
推し活管理アプリ入れてみました!
スマホ容量99%使ってるスマホにも入ったのでいいですね️⭕️(おい)
YouTubeのチャンネル名のとこ押すとコピーできるみたい!
Twitterへのリンクは概要欄の自動取得なのか、手動入力したり打ち替えたりしました
大した手間じゃないですが
有効に使えるといいな?