テレビ、新聞、雑誌、ラジオ等のメディア関係の皆様、広告・PR関係の皆様にも心から御礼を申し上げます。皆様のご助力があってこその「嵐」だったと思います。
株式会社嵐を設立してから、たくさんのオファーをいただきました。
でも最後は「嵐」としてはテレビにもCMにも出ず、ファンクラブ会員の皆様と共に過ごすという選択をしました。
メンバーと何度も話し合って、考え抜いたうえで下した決断であり、それが「嵐」の最大限の誠意でした。どうかご理解ください。
26年半、「嵐」を支えてくださり、力を与えてくださった世界中の全ての皆様に心から深く感謝申し上げます。