ななよん、Atsushi Morimoto。休日は電子工作ばかりしてるITエンジニア。📕VS Code実践ガイド執筆。自作⌨、電子工作キット、技術同人誌販売中→ 74th.booth.pm。VS Code Meetupオーガナイザ。最近の活動→ github.com/74th

Joined July 2009
2,836 Photos and videos
18h
llama-serverでunsloth/gemma-4-26B-A4B-it-qat-GGUFを触ってみていて、いろいろ勘違いしていることがあった。 思考過程 reasoning_content は、次の会話のターンでは持ち越されない。tool_callsのみ持ち越せる。GGUFのchat templateがそうなっている。
1
1
371
18h
思考途中のものっていろいろ出てくるけどそういうものなんだ。1回のユーザインタラプトで、思考は一度途切れるものなんだ。 1回、人間のレスを挟むと、かなり思考に無駄が出てくるように思うけれど、前のいろいろ考えた過程に妨げられないとおもうと、そうなのか。
321
Jun 13
KiCad Basics for 10.0購入者に、付録として無料提供ありがたい! GitHubに慣れていないKiCadユーザに届いて欲しい! GitHubTokenをKiCadに登録して、gitコマンドの認証通さなくてもいけるんだ。KiCadにブランチ切り替えとか機能がメニューからあるのを知りませんでした。
Replying to @kimio_kosaka
「KiCad-GitHub Basics」を「KiCad Basics for 10.0」に別冊付録として同梱した。 kosakalab.booth.pm/items/815…
3
445
Jun 13
ローカルAI(gemma-4-26b-a4b)の対話テストに、マジカルバナナをAI同士でさせて、コンテキスト圧縮も実装して動かしたら、圧縮後サマリに空白文字を返してきた マジカルバナナは何も覚えてなくて良い判断をしたのか、その通りだ
2
308
74th retweeted
このLEGOの取付板めっちゃいい もっと早く買えばよかった
1
6
98
3,766
Jun 13
ATX電源を引き出して、電子工作で使う電源にポートを引き出す制作を開設されている。確かに使えそう、動画の制作過程がしっかりしていて面白い。 ↓ 古いパソコンを捨てる前に…この部品を抜き取れ! youtu.be/iFABNlbl7n8?si=OOsl…
1
431
Jun 13
先週までGemma 4 MTPが、ROCmで、vLLMを使ってエラー出るなーとか思ってたので、何も苦しむことなくひとまず動いたようなので助かり、これから遊べる
Jun 13
Gemma 4 QAT MPTでの実行、unslothがモデルを提供していて、hfのモデルのページにあるllama-serverのコマンドでそのまま実行できてる(ひとまずllama-cliで動かしてみている) EVO-X2(Ryzen AI Max 395)での実行も、llama.cppのリリースページにあるビルド済みバイナリで実行できている 試せそう
304
Jun 13
Gemma 4 QAT MPTでの実行、unslothがモデルを提供していて、hfのモデルのページにあるllama-serverのコマンドでそのまま実行できてる(ひとまずllama-cliで動かしてみている) EVO-X2(Ryzen AI Max 395)での実行も、llama.cppのリリースページにあるビルド済みバイナリで実行できている 試せそう
1
726
Jun 9
同じ感想です。そこまで真剣にではないですが自作に向き合って、🖱️🖲️の補助の域を越えられませんでした(SparrowDial制作)。 KiCad操作やスライド作成もMagicTrackpadで苦じゃなくないくらい慣れ親しめるものです。
トラックパッドはこれがあるのと、MacBookのトラックパッド操作に慣れ親しんでいることもあり、自作で同じ体験を目指すのはなかなか壁が高いのではないかと思います⛰️ Apple Magic Trackpad (USB-C) - ホワイト(Multi-Touch対応) amzn.to/4eaEW53
2
415
Jun 8
昨晩からゲーム「ナノアポスル」始めた ボスオンリーの見下ろし型2Dアクション。ボスの激しい攻撃をパターン見抜いて、パリィとロールでいなして、攻撃を加えていく。ボス戦の楽しい所だけを凝縮してて、アドレナリン出まくって楽しい store.steampowered.com/app/2…
246
Jun 5
Hollow Knight Symphonic Concert、凄く良かった。曲順がシナリオの通りでほぼ全曲入っいて、本当に冒険の旅路を辿る気持ちで聴けて、込み上げてくるものがあった。
Jun 5
本日はこちらに。2公演あって、昼Hollow Knight、夜Silksong。
1
387
Jun 5
本日はこちらに。2公演あって、昼Hollow Knight、夜Silksong。
1
2
635
74th retweeted
6月1日からGitHub Copilotが従量課金制になり、「今までのプランのままではGitHub AIクレジットが足りず、十分に使えない」といった声をたびたびXで目にします。 編集部としては、弊誌6月号のGitHub Copilot特集の内容も実際に試してみてほしいのですが、多額の費用がかかるかもしれないことを考えると、積極的にお勧めできないのが残念です。 AIの開発・運用には膨大な計算リソースと電力が必要だが、それに比べてこれまでのAIサービスの利用料金は安すぎる。いずれは値上げされるだろう。――そのような指摘はすでに各方面からありました。とはいえ、現実にそうなると辛いものがありますね。他のAIコーディングツールに乗り換える動きもありますが、それで根本解決になるのかどうか……。 GitHub Copilotの料金体系変更についてはWeb記事(以下のURL参照)で補足したものの、「ユーザーは新しい料金体系のもとで、どう利用していくのが効率的か」というところまではフォローできていません。そのようなノウハウはこれから現場で試行錯誤されていくのでしょう。編集部もAIのコスト面に着目した記事を企画していく必要がありそうです。 前述のような金銭面の課題があるとはいえ、GitHub Copilotは、ITエンジニアが使い慣れたGitHubが提供しているものであり、多くの人が使っているVS Codeからも手軽に使えるということで、引き続き利用する方も多いのではないかと思っています(「普段使いのツールの延長線上の機能として使える」というのは、技術選定の大事な要素の一つなのではないかと)。とくに企業からは「GitHub Copilotは組織で導入しやすい」という声が多いと聞きます。 本誌6月号の特集は現時点のGitHub Copilotの全体像を把握できる内容になっています。他のAIコーディングツールとの比較資料としても役立てると思います。引き続き、本特集にご注目ください。 以下に、本特集の誌面の一部や、本特集の追録記事、特定の章の全記事を公開しています。購読を検討する際に、参考になさってください。 ▼本特集のすべての章の冒頭の誌面 x.com/gihyosd/status/2057664… ▼本特集の追録記事 (誌面に盛り込めなかった直近の料金体系などの変更についてまとめています) gihyo.jp/article/2026/05/sd-… ▼第3章の全文無料公開 (Copilot cloud agentなどGitHubと親和性の高い機能の解説が読めます。GitHub Copilotが使えるのはエディタだけだけじゃない!) gihyo.jp/article/2026/06/mas…

GitHubというと、同社の内部リポジトリへの不正アクセスの動向のほうが気になっている方々が多いだろうと思われる中、恐縮ですが、弊誌2026年6月号の「GitHub Copilot特集」の宣伝をさせてください。まだ本誌を手に取っていない方のために、恒例の特集誌面の一部紹介です。 今回の特集では、GitHub CopilotがVS Codeなどのエディタで使えることはもちろんのこと、それ以外の多様な環境で使えることと、その可能性をお伝えしています。ご存じない機能や使い方に出会えるかもしれません。ぜひご一読ください。 第1章:GitHub Copilot入門 ―特徴、機能、プランの全体像を理解しよう 第2章:VS Codeで始めるGitHub Copilot ―多彩な機能を使い分けて、エージェントを賢く働かせよう 第3章:github. comでCopilotを使いこなす ―コードの調査、AIレビュー、自律実装をWebブラウザで完結 (続きの章の誌面は、リプライへ)
9
454
1,260
404,633
Jun 2
RT @nukonuko: OpenAI の GPT-5.5、GPT-5.4、Codex が Amazon Bedrock で使えるように! OpenAI API と同価格。学習に利用されない。Codex App や Codex CLI、VS Code などからも。OpenA…
23