なんと!醍醐先生からそのようなご評価をいただけるとは。
あまり緊張しない私が、午後の本会議に向けて、今回は昼ごはんの肉野菜炒めランチを半分残そうかなと思ったくらい胃がすくんでいた次第でした。
頑張ってよかったです。ありがとうございます。
ブログにアップされた討論原稿、拝見しました。
①県が整えるべき協力金交付資格の予見可能性が不十分だった、②信義則に反する、③営業の独立性に関する県の判断が同じ親族の営業という外形に偏り、実態判断に及んでいない、という点で、大山様の態度は非常に賢明だったと感じました。