コントリ株式会社 代表取締役。経営者インタビューメディア「コントリ」を運営。たくさんの経営者様とお会いしてインタビューをさせていただいております。メディア構築サポート/SEO対策/AIライティングなどの事業もしてます🖥️趣味はバンド(ドラム)、釣りなど。

Joined November 2019
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事業を進める上での足かせになるのは、企画よりも作業の部分にあると最近思う。 Claude codeの登場により作業が圧倒的に楽になり、事業の進むスピードが格段に上がった。 結局、思考を現実化させるための作業で多くの人が止まっているのではないでしょうか? みんな素晴らしいアイデアを持っている!
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コントリでは「ぴんとこない方」へのインタビューはしません。 上から目線に聞こえるかもしれません。でもこれはお互いの幸せのため。 インタビューは、双方が納得して気持ちよく話せてこそ、本当にいい話が出る。 だからこそ、ここは徹底したい。
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「発信の自走化」って、 書く人を社内に増やすことじゃない。 ネタ選び、構成、推敲、公開—— このサイクルが、社内の業務フローに溶け込むこと。 個人技じゃなく、仕組み。 自走化は、組織化と同義です。
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おはようございます!! 今日は銀座で音響のお仕事してきます☺️ 音楽に関われることが本当に幸せ🎶
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発信を外注し続けると、 いつまで経っても自社の中に「型」が残らない。 一方、内製で全部やると、本業が止まる。 答えは、 「最初の半年だけ伴走、残りは内製化できる仕組みを渡す」。 ハッシンラボがやろうとしているのは、 まさにこれ。
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コントリのインタビュー記事は、 SEOで数十万PV取れる種類のものじゃない。 でも、毎月「記事を読んで御社に依頼したい」という連絡が届く。 蓄積型・関係性型の発信は、 PVより「誰に届いたか」が成果指標。 数より、質。 バズより、ご縁。
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営業も、同じ。 100件アポを取るより、 本当に組みたい3社と深く関わる方が、 長期では絶対に効く。 「数を回す」は短期戦の発想。 ご縁を耕す経営は、地味だけど、 複利で効いてくる。
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「ご縁でつながる経営者インタビューメディア」 ——コントリの肩書きにこの一文を入れたのは、 フォロワー数や月間PVを追う発信に違和感があったから。 1万人の通りすがりより、 たった1人の「会いたい」。 質の高いひとつの出会いが、 自分の価値を証明してくれる。
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ハッシンラボで一番大事にしているのは、「文体」。 同じ情報でも、温度のある文章と、テンプレ的な文章では、 検索後の体験がまったく違う。 SEO上位を取ることはゴールじゃない。 読み終えた人が 「この会社に話を聞いてみたい」と思う。 そこまでが、ハッシンラボの仕事。
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営業資料を見直すなら、 まず「自社紹介スライド」を5枚から1枚に削ること。 相手は、あなたの会社にはまだ興味ない。 興味があるのは、 「自分の課題が解決するかどうか」だけ。 伝える順番を変えるだけで、 商談の温度は変わります。
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判断に1ヶ月かけた瞬間、その答えはもう古い。 世界は意思決定している間も動き続ける。 「慎重に考えた結論」が、すでに誰かが通り過ぎた道になっていることがある。 速く決める力は、頭の良さより先に鍛えるべきスキル。
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「伝える」と「伝わる」は、似て非なるもの。 一方的に発信しても、 届かなければ存在してないのと同じ。 「伝わる」発信は、相手の文脈に寄せる作業。 主語を「うちの会社は」から 「あなたの課題は」に変えるだけで、 届き方は全然違う。
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「日本の発信を変える。 蓄積型発信の時代を、コントリが創る。」 ——これは、僕がnoteに書いた宣言。 バズ狙いの消費型発信に疲れた経営者ほど、 蓄積型に切り替えた瞬間、表情が変わる。 派手じゃない。でも、確実に効く。 それが、蓄積型。
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「フォロワー何人?」 より、 「3年前の記事から問い合わせ来た?」 のほうが、よっぽど価値ある質問。 ストック型のコンテンツは、寝てる間も営業してくれる。 フロー型だけで戦うのは、毎日ゼロから走る人生。
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SNSのバズは1日で消える。 でも、ブログ・note・YouTubeに積んだコンテンツは、 1年後も2年後も働き続けてくれる。 僕はこれを「蓄積型発信」と呼んでいる。 一発のホームランより、毎日のヒット。 打席に立ち続けた人だけが、土壌をつくれる。
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コントリでインタビューを受けた経営者の方が、 後日こう言ってくれることが多い。 「自分の言葉で会社のことを話せるようになった」 記事になることより、自分自身の解像度が上がる。 発信って、外に届けることと同じくらい、 内省のプロセスなんです。
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「強み」を聞かれて、 すぐ答えられる経営者はほぼいない。 でも「最近うまくいったお客様の話」を聞くと、止まらなくなる。 強みは抽象。 物語は具体。 言語化するなら、 抽象から入らず、具体から拾うのが鉄則です。
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「うちには発信する内容なんてない」 ——そう言う経営者ほど、話を聞くと宝の山が出てくる。 当たり前にやっていることが、 外から見れば唯一無二の物語。 自分で気づけないから、第三者が引き出す価値がある。 インタビューって、結局そういう仕事。
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SEO記事を1本書いて、 伸びなかったから諦める人がほとんど。 でも検索順位は、20本、50本、100本と積み上がって初めて動き始める。 ハッシンラボのお客様には、 最初の3か月は「数字を見ない」とお願いしています。 蓄積型発信は、覚悟の競技です。
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営業の数字が伸びない人ほど、 「今月で結果を出す」と短期で考えがち。 でも、信頼が積み上がるのは半年〜1年単位。 今日のひと声、今日の1本のメッセージが、 半年後の受注になる。 短期で焦ると、長期の信頼を削ってしまう。
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