アニメーションにおけるジェンダー/セクシュアリティ表象の研究をしています。
ALT ひろしまアニメーションシーズン・キュレーションプログラムのポスター。画面は縦に3分割され、上にはトランスジェンダーコミュニティの人々が腕を上げ集う。真ん中の画像では、女性が暗い中で正面を見つめる。 下の画像では、さまざまな属性を持つキャラクターたちが横になって行進する。 画面中央に、8月16日(金) 14:00〜 トリッキー・ウーマン/トリッキー・リアリティーズ 8月16日(金) 15:46〜 クィア・アニメーションのパースペクティブ の記載、 画面下部には「ひろしまアニメーションシーズン2024」のロゴと、「三井不動産リアルティ中国」のロゴがある。 その右下には、「第2回ひろしま国際平和文化祭」のロゴがある。 画面はカラフルで、赤とブルーがベースに、差し色は黄土色。
ALT 全体的に青い背景。ハイライトは黄土色。 チラシ上部に、こちらのプログラムは、1プログラム券で続けてご覧いただけます、と記載。 『トリッキー・ウーマン/トリッキー・リアリティーズ』 女性作家の作品に焦点を当てたユニークな映画祭が選ぶ作品集です。ゲスト:ヴァルトラウト・グラウスグルーバー。 説明文とともに、上映作品9作が並ぶ。 その下には、『クィア・アニメーションのパースペクティブ』 性的マイノリティやジェンダーにまつわるアニメーションにフォーカスしたプログラムです。 社会からの抑圧や個人的な暴力に対峙し、こうあるべきと押し付けられる性規範を鮮やかに退け、描き出されるアニメーションたちは、いかにその声や体験を描き、生き延びる可能性を示すのでしょうか。現代に紡がれる切実なモーメントを描くクィア・アニメーション・スクリーニング2024 in 広島。HAS2022に続きキュレーターに矢野ほなみを迎えます。と記載。上映作品10作のスチルが並ぶ。 2024年8月16日(金)14:00~17:15頃 会場|JMSアステールプラザ 中ホール 【上映❶】14:00~ 「トリッキー・ウーマン/トリッキー・リアリティーズ」 <全9本・上映71分+トーク20分> −休憩20分− 【上映❷】15:46~ 「クィア・アニメーションのパースペクティブ」 <全10本・上映63分+トーク20分> その下にKEIRINのロゴと 主催:ひろしま国際平和文化祭実行委員会、公益財団法人広島市文化財団、中国新聞社 助成:公益財団法人JKA 後援情報が記載されている。
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