クライアントが考えて指示に従い、我々が手を動かす。それが最も高額になるし、結果の保証はなく、責任も負えない。
しかし、一般の方と仕事をしていると、クライアントが「自分で考える必要がある」と思い込んでいることが多い。
そのため、はじめにデザイナーはプロジェクトの進め方を説明するほうが安全だし、説明の有無は、その後のやりやすさに大きく影響する。
修正地獄になってしまうのは、デザイナーが手綱を握れていないことが原因である場合もある。(クライアントのタイプによるけどさ)(僕も得意じゃないけどさ)
price list of a graphic design firm in helsingfors, finland