作家 Novelist/英訳者 Japanese to English Translator/The BBB編集長 Chief Editor of The BBB/カトリック信徒 Catholic/

Joined December 2025
213 Photos and videos
【英語版「神探偵イエス・キリストの冒険」、発売!!】 キリスト教の三大祝日のひとつ「ペンテコステ(聖霊降臨の主日)」だった昨日の夜、「神探偵イエス・キリストの冒険」の英語版を、AmazonとLuluから発売いたしました。 後日、他の電子書店にも加わる予定ですが、数週間から数か月かかる場合があります。 日本語版が2023年に日本で刊行されて以降、版元の星海社さんと親会社の講談社さんが紙の本で英語版を刊行してくださる英語圏の出版社を探してくださっていますが、現時点では良いパートナーが見つかっておりません。 このたび、星海社さん、および講談社さんのご厚意により、紙の本での英語版刊行が決まるまでの期間限定で、The BBBから電子書籍版を販売させていただけることになりました。 清涼院流水は2012年に日本人作家の英語圏進出プロジェクト「The BBB」をスタートさせ、これまで14年間で160作を超える英語の電子書籍を刊行してきました(昨年と今年1月に海外電子書店で発生した大規模なシステム障害により、いったん全作品が消えてしまいましたが、徐々に復旧中です)。 森博嗣さんのS&M(犀川&萌絵)シリーズと「スカイ・クロラ」シリーズは、30か国以上でダウンロードされ続けており、たいへん好評です。 ただし、流水自身も含めて、森さん以外の参加著者の方たちは、まだ海外でのブレイクには至っておりません。 清涼院流水が2020年にクリスチャンとなったとき、「小説+英語+キリスト教」という三位一体の創作活動で、初めて流水大説が完成したと感じられました。 英語版「神探偵イエス・キリストの冒険」は、清涼院流水の3つの位格(ペルソナ)が初めて100パーセント同時に発揮された作品として、作家人生において、最重要作品となりました。 日本語版も自信作でしたが、英訳と推敲に丸2年を費やし、現在の清涼院流水につくれる最高の英語作品になったことを確信しています。 これまで多くの日本人読者から「キリスト教のことをよく知っている海外読者の反応が気になる」というご意見をいただいていましたが、ついにトビラは開かれました。 「日本人は聖書のことをよく知らないから、100パーセント理解されなくても仕方がない」という言いわけは、もはや通用しません。 おそらく多くのご批判もいただくと思いますが、「キリスト教不毛の地」である日本からこのような作品が生まれた奇跡を、海外読者の皆様にあたたかく受け入れてくださることを願っています。 世界に飛び出した「神探偵イエス・キリスト」を、日本人読者の皆様にも、引き続き、あたたかく見守っていただけますと、ありがたいです。 衷心より、何卒よろしくお願い申し上げます。 2026年5月25日 教皇レオ14世による初の回勅が発布された日に 清涼院流水 拝 Amazon amazon.co.jp/dp/B0H2SND5SK/ Lulu lulu.com/shop/ryusui-seiryoi… The BBB’s official website thebbb.net/contact/
“The Adventures of God Detective Jesus Christ” is the first installment in a mystery series set in the world of the Gospels of the New Testament, in which Jesus Christ himself appears as “God Detective,” unraveling the many enigmas left unresolved in the Bible. This volume contains six stories: “The Imprisoned Christ,” centered on the mystery surrounding the coming of Jesus; “The Vanished Wine” at the Wedding at Cana; “The Baptist Slayer”; “The Female Ghost of the Sea of Galilee”; “King of Love, or King of Evil?,” which explores the hidden background behind Jesus’s violent outburst in the Temple; and “The Truth of the Cross (The Sin of Barabbas).” Although Christianity is the world’s largest religion, Christians make up only about 0.8 percent of Japan’s population. More than 99 percent of Japanese people have little to no knowledge of the Bible. In such a cultural landscape, the very publication of a work like this may itself be considered something of a miracle. Mystery novelist Ryusui Seiryoin, author of nearly ninety books in Japan, wrote this work out of a heartfelt desire, as a Christian himself, to help bring change, however small, to what is often called “a barren land for Christianity.” Since the Japanese edition was published in 2023, Star Seas Company and its parent company, Kodansha, have been seeking an English-language publisher willing to release a print edition. Unfortunately, no suitable partner has yet been found. Now, through the generous support of both Star Seas Company and Kodansha, the eBook edition is being made available through The BBB for a limited time, until a print publisher for the English edition is secured. If this work resonates with you, and if you wish to support the spread of the Gospel in Japan, we would be deeply grateful if you would help share news of this eBook with others. We would also warmly welcome inquiries from English-language publishers interested in releasing a print edition. Please feel free to contact us through the inquiry form on The BBB’s official website. This eBook is currently available through Amazon and Lulu, and it is expected to become available through additional eBook retailers in the future; however, it may take anywhere from several weeks to several months before it appears on those platforms. Amazon amazon.co.jp/dp/B0H2SND5SK/ Lulu lulu.com/shop/ryusui-seiryoi… The BBB’s official website thebbb.net/contact/
1
51
123
19,481
清涼院流水 Ryusui Seiryoin retweeted
Basilica of St. Michael in Bordeaux, France 🇫🇷
5
39
140
1,323
清涼院流水 Ryusui Seiryoin retweeted
Grandpa Pope LeoXIV AKA The Pope for the Babies meets one of his numerous grandbabies😍.
4
28
281
3,083
清涼院流水 Ryusui Seiryoin retweeted
日比谷公園のユリロード⚜️ 様々なユリの甘い香りが満ちていて「ここは天国ですか?」と言いたくなる。 咲き始めなので、これからまだまだ楽しめます✨
3
96
448
6,318
清涼院流水 Ryusui Seiryoin retweeted
The Duomo di Milano (Milan Cathedral), a masterpiece of Italian Gothic architecture located in the heart of Milan - Italy 🇮🇹 Construction on this landmark began in 1386 and took nearly 600 years to fully complete, with final details finished in 1965
13
33
369
「宗教2世」問題も「牧師夫人」問題も、教会に対するネガキャンだと捉えがちな向きがありますが、その発想こそが歪んでいます。
Replying to @macchan1109
ダイジェスト版を公開。#月曜からダメ出し @28nbk 『お寺に嫁いだ私がフェミニズムに出会って考えたこと』出版1周年記念トークライブ「宗教とジェンダーをめぐるモヤモヤを斬る!」(2026.5.27)... youtu.be/oj-tHugzhPo?si=fsZB…
2
2
256
清涼院流水 Ryusui Seiryoin retweeted
What's the most beautiful church or abbey you've seen in Spain ?
7
5
24
654
清涼院流水 Ryusui Seiryoin retweeted
The Cathedral Basilica of Saint Cecilia in Albi, France.
2
95
562
5,409
#東方の3おじさん 語録】(3人でサンタのコスプレをして、はしゃぎながら)「ぼくたちは『3おじさん』なんでね。『3おじサンタ』ですよ、これは」――カトおじ流水(第25回放送より) youtube.com/watch?v=wHVexRA-…
2
3
210
清涼院流水 Ryusui Seiryoin retweeted
"Humanity, created by God in all its grandeur, is today facing a pivotal choice: either to construct a new Tower of Babel or to build the city in which God and humanity dwell together." — Pope Leo XIV
1
9
60
853
清涼院流水 Ryusui Seiryoin retweeted
The sisters prayed to St. Joseph. A carpenter answered. The staircase was a lesson built for everyone.
2
8
72
745
【サッカー日本代表に教えていただいた「引き分け」の尊さ】 きのうのサッカー日本代表の初戦、オランダに先制されたときには、「うわー! やはりオランダは強い!」と打ちのめされたのですが、すぐさま中村選手の鋭いシュートで1点を獲り返して大興奮! その後、オランダに2点目を入れられたときには思わず天(部屋の天井)を仰ぎましたが、良い感じで日本代表が攻め続け、小川選手と鎌田選手のダブルヘディングによる同点ゴールには感動しました。解説の本田圭佑さんが「そろそろ来ますよ」と預言した数秒後のことでしたね。さすがワールドカップ男の本田さん、解説でも神ってる! 本田さんも「引き分けでいいんです」とおっしゃっていましたが、きのうほど日本国民の多くがそう感じたことは、かつてなかったのではないでしょうか。 強豪国オランダ相手に、2度のリードをゆるし、主力の久保選手が怪我で退場する中、食らいついて勝ち取った引き分けは尊い! と、胸が熱くなりました。 大きな感動の中で、勝負ごとの勝ち負けについて、久しぶりに考えさせられました。 流水は男のみ3人兄弟の末っ子で、兄ふたりとは年が離れています。 親戚の中でも流水がダントツいちばん年下で、近所の遊び友達の中でも自分だけが年下で、幼い頃は特に、つねに全方位から虐待され続ける日々でした。 おかげで精神的にはかなり鍛えられましたし、「いつも年上と戦い続けてきた自分が、同世代に負けるわけがない!」と、勝負ごとでは勝ちにこだわっていた時期もありました。 ですが、同世代の中で真っ先に作家デビューし、その後、少しずつ年下の同業者が増えるにつれて、勝利への執着は小さくなり、やがて消滅しました。 舞城王太郎さんがJDCトリビュートの「九十九十九」を執筆されていた時期、ふたりの共通の担当編集者である太田克史さん(現在、星海社の社長さん)から、「舞城さんは本気で流水さんに勝つ気ですよ。流水さん、どう対抗しますか?」と嬉しそうな表情で言われたのですが、「流水の負けで良いです。というか、舞城さんには最初から負けてます」と返すと、太田さんが露骨に失望のため息をついたことがあります。 太田さんとしては、担当作家同士を競わせて互いの能力を高めてほしかったようですが、競うのではなく、リスペクトし合うことで高めるのが、当時から流水の理想だったのです。 もちろん、若い頃には、自分が人よりまえに出るために、年上や同世代と激しく競い続け、それゆえに多くの敵をつくりましたが、流水は年下の方たちと競ったことは人生で一度もありません。 年上から圧力をかけられ続けるのがずっと嫌だったので、同じ気持ちを年下のだれかに味わせたくないからです。 だから年下に対しては、いつも「自分の負けで良い」と思ってきましたし、そんなふうに思うまでもなく、年下の方たちのほうが、流水よりはるかに優れていると感じることが多いです。 そうしたスタンスでいると、年下の方とトラブルになることは、まずないですし、若い頃は流水が年上と戦い続けていたからトラブルを招いた面もあったことを、いまでは自覚しています。 ラップバトルの王者として名を馳せた呂布(りょふ)カルマさんが、インタビューで、「もうだれかを論破したくない。相手を論破しても、ただ恨まれるだけ」とおっしゃっていたことがあるのですが、流水もまったく同感です。 若い頃は年上たちと競い、流水が圧倒的に勝つことも多くありましたが、そういうときは必ず恨まれ、相手からの攻撃は、さらに激しくなりました。 いまだに、そうした若き日の人間関係の負債を背負っている部分もあるので、「他人と競うことは良くない」と、骨身にしみて思っています。 もちろん、スポーツでは、勝ち負けをつけないといけない局面も多いです。 ワールドカップも、決勝トーナメントでは引き分けで終われないですが、グループリーグだからこそ実現した歴史的な「引き分け」の美しさに、きのうは本当に感動しました。 一時期以降は「相手に勝つより、負けるほうがいい」というのが流水の人生のポリシーとなっていますが、「美しい引き分け」こそ人生をさらに豊かにしてくれるものなのかもしれないと気づかせてくださったサッカー日本代表の皆さんに感謝しています。 「史上最強」の看板に偽りなし! いまの日本代表は、まさしく過去最高のチームです。 がんばれニッポン! 執筆が難しい局面になればなるほどサッカー応援に力が入る、現実逃避おじさんがお届けしました。 日本代表の皆さんを見習って、ここで粘り強く踏ん張らないとな……😓←急に現実に引き戻され、SAMURAI憂鬱(ブルー)💦
3
15
1,547
【きょうの新約聖句: Day 175】 この人がなおもペトロとヨハネとにつきまとっているのを見て、人々はみな非常に驚(おどろ)いて、一斉(いっせい)に「ソロモンの廊(ろう)」と呼ばれる柱廊(ちゅうろう)にいた彼らの所(ところ)に走り寄ってきた。 ペトロはこれを見て、人々(ひとびと)に話しかけた、 「イスラエルの方々(かたがた)、なぜ、このことに驚くのですか。  わたしたちが自分の力(ちから)や心(こころ)によって、この人を歩(ある)かせでもしたかのように、なぜ、わたしたちを見つめるのですか。  アブラハムの神、イサクの神、ヤコブの神、わたしたちの先祖(せんぞ)の神は、その僕(しもべ)イエスに栄光をお与(あた)えになりました。  あなた方(がた)はこの方(かた)を引き渡し、ピラトは釈放(しゃくほう)すると決めていたのに、その面前(めんぜん)で、この方(かた)を拒(こば)みました。  あなた方(がた)は、あの聖なる方(かた)、あの正しい方(かた)を拒み、人殺しの男を放免(ほうめん)するよう要求しました。  こうして、あなた方(がた)は、命(いのち)への導(みちび)き手を殺してしまったのですが、神はこの方(かた)を死者の中から復活させられました。  わたしたちはそのことの証人です。  そして、このイエスの名が、その名を信(しん)じる信仰(しんこう)の故(ゆえ)に、あなた方(がた)が、今(いま)見ており知っているこの人を、強くしたのです。  イエスによるこの信仰が、あなた方(がた)ー同の前で、この人を完全に癒(い)やしたのです」。 使徒言行録 3:11-16 (聖書 原文校訂による口語訳 フランシスコ会聖書研究所訳注) [Today’s New Testament Verses: Day 175] As he clung to Peter and John, all the people hurried in amazement toward them in the portico called "Solomon's Portico." When Peter saw this, he addressed the people, "You Israelites, why are you amazed at this, and why do you look so intently at us as if we had made him walk by our own power or piety? The God of Abraham, the God of Isaac, and the God of Jacob, the God of our ancestors, has glorified his servant Jesus whom you handed over and denied in Pilate's presence, when he had decided to release him. You denied the Holy and Righteous One and asked that a murderer be released to you. The author of life you put to death, but God raised him from the dead; of this we are witnesses. And by faith in his name, this man, whom you see and know, his name has made strong, and the faith that comes through it has given him this perfect health, in the presence of all of you.” The Acts of the Apostles 3:11-16 (New American Bible Revised Edition)
1
2
10
278
【流水コメント】 生まれつき歩けなかった男を奇跡(きせき)で歩けるようにしたペトロとヨハネに、エルサレム神殿(しんでん)にいた人々(ひとびと)が群(むら)がってきた場面です。 人々はペトロとヨハネが奇跡を起こしたことに驚嘆(きょうたん)しているのですが、ペトロは奇跡を起こしたのは自分の能力ではなく、イエス・キリストの名への信仰(しんこう)であることを説明しています。 癒(いや)された男自身の信仰の有無(うむ)については、ここでは触(ふ)れられていません。 男がイエスを信じていたから救(すく)われた、という話ではなく、ペトロたちの信仰が一方的(いっぽうてき)に男を救ったのです。 人間の努力次第(しだい)で神の救いを自由自在に引き寄せられるなら、神は人間以下の存在ということになってしまいます。 そうではなく、まず神のお恵(めぐ)みが先に存在していて、それに人が応答することで救われる、とキリスト教では考えます。 この箇所で強調されているのは、「奇跡による救いは、イエス・キリストの名への絶対的な信仰からのみ生まれる」という、それまでのユダヤ教には存在しなかった、まったく新しいルールなのです。 [Ryusui’s Commentary] This scene depicts the crowds in the Jerusalem Temple gathering around Peter and John after they miraculously enabled a man born unable to walk to walk. The people are astonished by Peter and John's miracle, but Peter explains that the miracle wasn't due to his own abilities, but to faith in the name of Jesus Christ. The story doesn't address whether the healed man himself had faith. It's not a story of the man being saved because he believed in Jesus; rather, it's Peter and John's faith that unilaterally saved him. If human effort could freely attract God's salvation, then God would be inferior to humans. In Christianity, however, God's grace exists first, and salvation comes when people respond to it. What is emphasized in this passage is a completely new rule that did not exist in Judaism up to that point: "Salvation by miracles can only come from absolute faith in the name of Jesus Christ."
8
207
【きょうの旧約聖句: Day 175】 主(しゅ)はこう仰(おお)せになる、 「知恵ある者(もの)はその知恵を誇(ほこ)るな。  力ある者はその力を誇るな。  富(と)める者はその富を誇るな。  誇る者は、むしろこのことを誇れ。  わたしを理解してわたしを知ることを。  わたしは主(しゅ)、  地で慈(いつく)しみを、  誠実と正義を行(おこな)う者。  まことに、これらのことをわたしは喜(よろこ)ぶ—主(しゅ)の言葉」。 エレミヤ書 9:22-23 (聖書 原文校訂による口語訳 フランシスコ会聖書研究所訳注) [Today’s Old Testament Verses: Day 175] Thus says the LORD: Let not the wise boast of his wisdom, nor the strong boast of his strength, nor the rich man boast of his riches; But rather, let those who boast, boast of this, that in their prudence they know me, Know that I, the LORD, act with fidelity, justice, and integrity on earth. How I take delight in these—oracle of the LORD. The Book of Jeremiah 9:22-23 (New American Bible Revised Edition)
1
2
9
229
【流水コメント】 「知恵や権力(または武力)、財産を誇(ほこ)ってはならない」というのは、聖書にくり返し登場する神の教えです。 知恵も権力も財産も、神から与(あた)えられたのでなければ、人は、なにひとつ持つことができません。 人の真(しん)の価値を決めるのは、それらのことではない、と聖書は説(と)きます。 知恵や権力や財産を追(お)い求(もと)め始めると、それらが、その人の神(信じて崇(あが)める対象)になることがあります。 ですが、それらは神ではなく、むしろ、道を誤(あやま)らせる悪魔の誘惑(ゆうわく)なのです。 知恵や権力や財産がなくても、神を信じ、神を愛する人を、神も愛し、守ります。 それが、聖書で一貫(いっかん)して語られている、神と人との約束(やくそく)です。 [Ryusui’s Commentary] "Do not boast of wisdom, power (or military might), or wealth" is a teaching of God that appears repeatedly in the Bible. Unless wisdom, power, or wealth are given by God, a person cannot possess any of these things. The Bible teaches that these are not what determine a person's true worth. When one begins to pursue wisdom, power, or wealth, these can become their god (the object of their belief and worship). However, these are not God; rather, they are temptations of the devil leading them astray. Even without wisdom, power, or wealth, God loves and protects those who believe in and love Him. This is the promise between God and humanity that is consistently spoken of in the Bible.
7
182
清涼院流水 Ryusui Seiryoin retweeted
🚨 BREAKING: Over 2 million Brazilians gathered at the beach in the morning hours as the sing praises to God 🇧🇷✝️ The world is turning to Jesus Christ 🙏🏾
40
575
3,730
21,887
清涼院流水 Ryusui Seiryoin retweeted
そんな……西澤保彦さんがいたじゃないですか!(逆に言うとあの人ぐらいしか手本になりそうな存在がなかった)(清涼院流水さんは……「ジャンル:清涼院流水」なので)
それを目指すには2000年創刊の富士ミスはちょっと生まれた時代が早すぎた……特殊設定ミステリの一般化には20年早かった……ミステリ方面にすらまだそういう作品群が1ジャンルとして確立するだけの土台がなかった時代だから、ラノベ側が手本にすべき作品がなかったんだ……
7
11
1,405
清涼院流水 Ryusui Seiryoin retweeted
I sure would love to be a librarian in this library. What about you? Welcome to the Admont Abbey Library.

14
81
504
13,038
清涼院流水 Ryusui Seiryoin retweeted
Milan Cathedral, Italy 🇮🇹
1
60
360
4,205
清涼院流水 Ryusui Seiryoin retweeted
1875年6月16日、パリ大司教であったギベール枢機卿が、🇫🇷モンマルトルの丘にあるサクレ・クール聖堂建設のための礎石を据えました。何百年もの歴史をもつ教会が多いパリでは、比較的歴史の浅い建築物です。#今日は何の日 #フランスダイアリー
6
19
391