1943年5月頃、地中海方面、3. Schnellbootsflottilleの士官たち
向かって左から、S57艇長 Günther Erdmann、S59艇長 Albert Müller、Flo. Ing.(戦隊機関長) Johannes-Martin Döpner、S55艇長 Horst Weber、S61艇長 Axel von Gernet
1943年2月、チュニジアで行動中の3.S-Flottille所属SボートS36
ビゼルト湖畔のフェリーヴィル(現メンゼル・ブルギバ)を拠点にアルジェリア沿岸で機雷敷設作戦を展開した同月初旬頃だろうか
ホワイトトップの制帽を被った二人の内、顔が見えるのは部隊長のケンナーデ(Friedrich Kemnade)大尉