学校行っても何一つ豊かで自由な人生の過ごし方は学べない。人生の無駄。図書館に住むのが1番良い。学校行かなくても2年で相当な人物になる。
日本が学校で、
お金の授業をほとんどやらなかった理由は?
国語、数学、理科、社会は学びます。
でも、
税金の仕組み、社会保険、資産形成、
投資、複利。
こうした人生に直結する知識は、
ほとんど教わらない。
なぜなのか?
僕はずっと違和感があった。
学校教育は、
優秀な労働者を育てる仕組みとしては優秀。
言われたことを守る。
時間を守る。
組織に従う。
でも、
お金を守る方法、お金を増やす方法、
国や会社に依存しない生き方などは、
自分で学ばなければならない。
自分で学び行動しない結果どうなるか?
安い給料で働き高い税金を払う。
税金や社会保険料の仕組みを知らないまま
インフレで資産が目減りしていく。
投資を怖がり貯金だけが美徳とする。
気付けば一生お金のために働き続ける。
一方で、
金融リテラシーを学んだ人は違います。
お金にも働いてもらう。
投資を積極的にする。
複利を使う。
資産を作る。
同じ人生でも、
老後には数千万円の差になることもある。
学校が教えないなら、
自分で学ぶしかない。
知らないことが最大のリスクの時代なんです。