Sunoではmp3とm4a(Opus)のCDN URLが用意されていて、どちらも認証なしで直接ダウンロードが可能です
m4aの方が軽量でmp3と同等以上の音質を狙いやすいんですが、
環境によっては再生できないこともあるので、互換性重視でmp3も用意しているというのが私たちの理解です
更に分かったことがあるので追記。
SUNOの曲生成が完了した際に作られるページのソースコードを見たところ、以下が判明。多分知ってた人結構いるはずなのにもー!突っ込みちょうだいよw
1.SUNOのwebサイト上のプレイヤーで再生される音源の拡張子は「.mp3」でした。ソースコードにcdnのURLが直書きされていて、URL直叩きで再生やDLが可能。
2.1.のmp3をDLして位相を反転、正規のUIからDLしたmp3と同時に再生したところ無音になったので、SUNOのサイトで再生されている音源とDLできるmp3は同じものということで確定。そりゃすぐDLできるわけだ。
3.念のためヒアリングテストもしたが、1.及び2のmp3とwebサイトで再生して聞こえる音の内容は同じに聞こえるので、曲が生成出来た際に作られるmp3の時点で聞こえが良いように加工済であることも確定。プレイヤーでリアルタイム補正ではなかった。
4.ソースコードには「.m4a」のオーディオファイルのURLも記載されているが、このURLに直接アクセスしてもファイルの存在は確認できるが再生やDLができずアクセス制限が掛かっている。
こっちがWAVファイルの元になっている可能性があるが、入手できないので比較できず推論どまり。