ローカルAIでの撮影セットの作成チャレンジ!
と言っておきながら、Google AI Studioが、AI Proアカウントで使えるようになっていたことを知り、ちょっと使ってみようとなった。
チャット欄に、画像からBlenderのモデルを作りたいと伝えたら、いきなりアプリを作り出して、イメージ画像を入れると、Pythonを書き出してくれるアプリが出来上がった。
更に、元画像と出力したBlenderモデルのスクリーンショットをいれて、ビフォアアフターで画像の検証を
しながら、新しいPythonを出力してもらうように、変更してもらった。
AI Proアカウントなら、Googleがデータの使用をしないと言っているので、継続してもいいかも?⇒検討中。
これを、Antigravityにいれて、Blenderのモデリングをして貰おうっと。
プログラムgは組めなくても、独自の特化型アプリができてしまうのって、マジスゴイ‼
ここのところ、画像解析が得意なAIや、テキストが得意なAIなど、色々なAIを触っていて、なんとなくだが、肌感覚で、どうやって付き合って行ったらいいのかが分かり始めている。
先ずは、とにかく触ってみることということで、
つづく‼
ババ~~~ン‼️
ローカルAIでの撮影用セットの作成チャレンジ!
ギャァァァァ~~~~!!!!!
AIと格闘していたBlenderのモデリングですが、
階段を綺麗になったので(1枚目の画像)、「玄関の位置の角度をちょっと変えて」と伝えた途端、色々なパーツ角度が微妙にズレて初めて大混乱。最終的に2枚目の画像のように、破綻⇒( ノД`)シクシク…
スクショでフィードバックを繰り返すも、私の計算では正しいのですが・・・という微妙な感じになってきた。
これはアレですね。
チャットのテキストが長くなり、更には、Pythonのプログラムが長くなり、メモリーを圧迫してしまった結果、座標データがゴチャゴチャして大混乱したやつですね。
三角関数を元に座標を割り出してキッチリとモデリングしてくれるのがとても素晴らしいので、パーツを分割して精度UPして後からくみ上げるようにする。
更には、チャット欄が長くならないような工夫をしていけばできそうな感じがしています。
現在はスクショをもとにしたフィードバックなんですが、私がモデリングしたり、微調整したものをPythonに逆コンパイルとかするのも、AIとのコミュニケーションの一つの形なのかもしれないと感じました。
画像から、AIでポンと作れるのに、なんでそんな苦労をするのかというと、ちょっとアレなんですよね。
今チャレンジしているのは、それぞれのパーツをモジュールにしておいて、後から、色々と組み合わせて出力したいというのがゴールなんなのでダメなんです。
BlenderのAIのアドオンもあるみたいなんですけど、そこだけじゃなくて、もっと全体のマネジメントをしたいので、ローカルAIエージェントでやりたいんです。機密も確保もできますからね。
まだ、この先は、UV展開や、テクスチャ、とまだまだ先は長いですが、継続してチャレンジしていきます‼
つづく‼
ババ~~~ン‼️