今でも私も常に意識してるけど、人に改善やアドバイスを求める場合は、少なくとも相手が自分に使ってくれるであろう10倍以上の時間と思考を費やして、そこで導き出した自分なりの答えや結果を全て洗い出した状態でアドバイスをもらいに行く。これが当たり前。自分なりの考察や行動実績、データなど何もなく、脳みそ空っぽのまま「〇〇ってどうすればいいんですか?」と聞いちゃうような投げやりな思考やと、マジで永遠に成長せんよ。
クライアントにも、この質問が来た時点でそもそもつっ返してる。
・あなたの思考は?
・それに向けてどんな行動したん?
・そこでどんなことが得られてそれを次の行動にどういうふうに活かしたの?
ここをそもそも埋めないと、
私に質問できないようにしてる。
厳しいと思う?初心者にそんなんできるわけないやん!って思う?
ところがどっこい。
このやり方で初心者の人が数ヶ月〜数年で何人も月数百〜数千万の結果を出してるのだよ。
私は答えを教える気は一切ない。
私がいなくなったら稼げなくなってしまうような依存関係は絶対に作りたくない。
私がいなくても1人で稼ぐ力を。
私のコンサルのゴールであり理念は常にここです。
この理念に共感できない人は、私のこと、とんでもなく厳しいクソBBAに見えるやろね🥴
クライアントたちにはコンサル開始直後に全員に伝えるようにしてるのですが、私のコンサルは「転ばないための、失敗しない道を教えるためのコンサル」ではありません。「ボロボロに傷つきながらも、その傷の治し方、起き上がり方を教えるコンサルです」と。アキさん含め、ここの理念に共感してくれた方たちはほんまにとんでもない結果出してくれてます🤣🤣