サンタクロースにプレゼントをお願いしなくなった、中学3年の長女。
ツリーの下に、サンタさんへのお手紙を置いて、お土産にみかんとクッキーを置いて、
夜になって寝室に入っても、1時間おきにプレゼントが来ていないか、ツリーを確認しに行ったり、今日は、サンタさんに会うために、ずっと起きてる!と言いながら10時ごろ寝てしまったり、夜中の12時に突然目を覚まして、サンタさんはもう来た?とツリーを確認しに行ったり、朝5時に目を覚まして、サンタさんからのプレゼントに大よろこびしている、小学2年生の末っ子長男。
いつものクリスマスの出来事だけど、末っ子長男を見ていると、こうしてよろこんでくれるのはいつまでだろう?と思い、すぎて行く時間の儚さを感じて、涙が出ます。