研究者向けの統計解析ソフトウェア「Stata」のお役立ち情報をお届けします! 株式会社ライトストーンは日本におけるStataの正規販売代理店です。

Joined March 2013
107 Photos and videos
Pinned Tweet
現在、多くの方がご自宅でお仕事や学習をされていらっしゃるかと存じます。Stataはテレワークやリモート授業にも柔軟に対応可能です💻 ライセンスの種類ごとの使用方法をこちらにまとめました。ぜひご覧ください💡 lightstone.co.jp/stata/licen…
3
4
◆StataTips◆ 特定の変数の閲覧 データセット内の特定の変数のデータを表示するには、browseコマンドを使用します。 browseの後に閲覧したい変数名をスペース区切りで記述します。 コマンド例: sysuse auto browse make mpg
1
112
◆StataNowアップデート情報◆ ファイナンス統計のためのコマンド群が追加され、VaRをコマンドで算出できるようになりました。 そのほか、PDFからテキストへの変換、証券取引所の営業日カレンダー取得の機能が追加されました。 lightstone.co.jp/stata/stata…

2
143
◆StataTips◆ パネルデータの宣言 データセットをパネルデータとして宣言するには、xtsetコマンドを使用します。 コマンド例: webuse pig xtset id week
4
117
◆StataTips◆ 推定後コマンドの把握 各種推定コマンドを実行した後に利用できる推定後コマンドの一覧を 「help 推定コマンド名 postestimation」で表示できます。 コマンド例: help regress postestimation
1
99
◆StataTips◆ エラーの原因を探る方法 エラーメッセージを読んでもエラーの原因がわからない、という場合はset traceコマンドが便利です。 コマンド例: set trace on // エラーが発生する処理 set trace off
2
169
◆StataTips◆ adoファイル、どこにある? インストールしてご利用いただけるadoファイルですが、PC内のどこに格納されているかご存じでしょうか。 adoファイルが格納されているパスを表示するには、whichコマンドを使用します。
170
◆StataTips◆ 注目のadoファイルとは!? 下記のコマンドでSSCにあるパッケージに関してランキングを表示することができます。 コマンド例: ssc hot
1
287
Stataで機械学習プラットフォームH2Oを使用するには… セットアップする手順を動画で解説しています。 youtu.be/sFhEuYZD6AI ぜひ、ご視聴ください。
3
92
◆StataTips◆ エラー時に処理を止めないようにする方法 Doファイルを実行中、エラーが生じると処理が止まり、エラーメッセージが表示されます。 この表示を省略し、処理を続行するにはcaptureコマンドを使用します。 コマンド例: webuse auto capture drop foreign2 generate foreign2 = foreign
112
Stataで一元配置分散分析を実行するには… 【oneway】コマンドを使用します。 具体的な操作を動画で解説しています。 youtu.be/Dw1-WCpiVDA ぜひ、ご視聴ください。
2
124
Stataでt検定を実行するには… 【ttest】コマンドを使用します。 具体的な操作を動画で解説しています。 youtu.be/33mnxzJI5No ぜひ、ご視聴ください。
3
137
◆StataTips◆ ダイアログを開くためのコマンド メニュー操作で使用中、階層の深い位置にあるメニューを手早く開きたいと思うことはありませんか? そのような場合は、dbコマンドが便利です。 コマンド例: db screeplot
1
1
185
Stataの推定結果をExcelファイルに出力するには… 【putexcel】コマンドを使用します。 具体的な操作を動画で解説しています。 youtu.be/s6A6XZynX1E
2
4
202
◆StataTips◆ ダークモードの設定方法 [編集] > [ユーザ設定] > [一般的なユーザ設定] を開きます。 「全体的な配色」のプルダウンで"ダーク"を選択します。
1
187
◆StataTips◆ 2種類のマクロ変数 マクロ変数には、globalとlocalの2種類あることをご存じでしょうか。 使い方や違いなどを下記ページで掲載しています。ぜひ、ご参考ください。 lightstone.co.jp/stata/techi…

1
140
◆StataTips◆ 時間を計測する方法 処理に要した時間を計測するにはset rmsgコマンドを設定します。 コマンド例: set rmsg on // 時間を計測したい処理 set rmsg off
1
105
◆StataTips◆ エラー時に処理を止めないようにするコマンド Doファイルを実行中、エラーが生じると処理が止まります。 このエラーを無視して、処理を続行するにはcaptureコマンドを使用します。 コマンド例: webuse auto capture drop foreign2 generate foreign2 = foreign
69
◆StataTips◆ コマンド早見表 利用シーン別に代表的なコマンドをご紹介します。 ▼コマンド早見表 lightstone.co.jp/stata/techi…

1
190
◆StataTips◆ リリースノートページのご紹介 リリースノートページにてStataのバージョンごとの新機能を確認できます。 ▼リリースノート lightstone.co.jp/stata/relea…

136