ドローンの世界に身を投じて早9年。もう一度スタートアップでプレイヤーがやりたくて、小型ドローンのLiberawareで一兵卒で成長戦略を担当。元外資系ドローン企業社長⇨NASDAQ上場企業ドローン事業統括役員⇨スタートアップ投資大失敗⇨いまここ ※会社非公式の個人アカです

Joined February 2025
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【自己紹介】 ドローン業界に足を踏み入れて早8年。世界No1ドローン企業の日本進出支援から、NASDAQ上場、その後会社乗っ取られなど。短い割にドラマが多い人生です。「ドローン市場調査報告書」の執筆もしていますが、もう一度スタートアップがやりたくて、一兵卒としてLiberawareに入れて頂きました
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Claude Fable5で、今度はIBISのランナー系ゲームを作ってみた。もう少し改変したいのだけど、Fable5が使えなくなってしまったので、一旦ここまでで実験終了。
今度はFPVモードで、IBIS視点で狭小空間を飛ぶゲームを作ってみた。しかし、Claude Fable5凄いな〜。アプリとおしゃべりしてるだけで、IBISのゲームができてしまう。本気で使えば、IBIS専用シュミレーターとか作れるのかな🧐
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今度はFPVモードで、IBIS視点で狭小空間を飛ぶゲームを作ってみた。しかし、Claude Fable5凄いな〜。アプリとおしゃべりしてるだけで、IBISのゲームができてしまう。本気で使えば、IBIS専用シュミレーターとか作れるのかな🧐
Claude Fable5を使って、IBIS2のスクロールゲームを作ってみた。iPhoneユーザーの人は、下記から遊べるよ(初挑戦なので、リンク先が動くか自信ないですが) claude.ai/public/artifacts/f…
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Claude Fable5を使って、IBIS2のスクロールゲームを作ってみた。iPhoneユーザーの人は、下記から遊べるよ(初挑戦なので、リンク先が動くか自信ないですが) claude.ai/public/artifacts/f…
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【今日のNewsPicks】 卵が割れない衝撃吸収力 ドローンの振動を素材と設計で制御 built.itmedia.co.jp/bt/artic… 素材メーカーのタイカが、国内最大級のドローン展示会Japan Drone 2026で、衝撃吸収素材「αGEL」を活用したドローン向け防振材と、防振設計をシミュレーションで支援するサービスを披露しました。 機体と搭載機器の間にαGELを挟み込むことで、飛行中の振動を抑え、カメラのブレ、センサー精度、搭載機器の耐久性を改善するというものです。 個人的に面白いと感じたのは、提案の中身そのもの以上に、こうした素材メーカーがドローン業界に参入してきているという事実です。 私自身もこれまでドローン物流の実証に関わってきましたが、従来の物流ドローンは、まず「いかに飛ばすか」というケイパビリティの確立が中心でした。モノを運ぶ際の振動や安定性、搭載機器への負荷といった領域は、重要でありながらも、産業全体としてはまだ十分に語られてこなかったように感じます。(ただしAeroNextの4D Gravityは、かなり早くからこの点に着目していたことを加えておきます) 逆に言えば、飛ぶことが少しずつ当たり前になってきたからこそ、その次の品質を支える素材・部品・設計支援のような領域に光が当たり始めているのだと思います。これは、ドローン産業の成熟度を映すひとつのサインではないでしょうか。 日本には、まだドローンのサプライチェーンに本格的には入っていないものの、高い技術力を持つ素材メーカーや部品メーカーが数多く存在します。 こうした企業がドローンのエコシステムに加わっていくことは、機体メーカー単体の努力だけでは届かない、日本のドローン産業全体の底力を引き上げることにつながるはずです。 点検や物流の信頼性は、最終的には私たちの暮らしを支えるインフラの品質にも直結します。第二、第三のタイカのような企業が出てくることに期待したいです。 #NewsPicks
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【今日のNewsPicks】 24時間連続飛行…エバーブルーテクノ、電動ローター採用「無人機」で試作モデル newswitch.jp/p/49428 エバーブルーテクノロジーズが、24時間連続飛行を目指す長時間滞空無人機のコンセプトモデルを発表。翼上面のソーラーパネルで電動チルトローターを駆動し、警察・防衛・インフラ点検などを見据えるとのことです。 このニュースは「太陽光で飛ぶドローン」という技術トピックにとどまらず、ドローン産業が抱える構造的な壁を考えるうえで示唆的です。 ドローンの飛行時間は、機体メーカーの努力だけでは伸ばせません。軽量化や空力設計には限界があり、最後はバッテリーのエネルギー密度に行き着きます。つまり「電池の進化待ち」では、産業側のスピードに間に合わない。 だからこそ世界では、電池の壁を正面から破るのではなく、迂回する技術が出てきています。太陽光、ハイブリッド、水素燃料電池、そして無線給電。私自身、世界中の展示会を回る中で、滞空時間をどう稼ぐかという発想が各国で散見されることを実感しています。 30分飛んで戻るドローンと、24時間空に居続ける無人機では、できることの次元が変わります。山岳遭難者の捜索、クマの監視、災害時の状況把握、国境・洋上の警戒監視など、空から広い範囲を“見続ける”用途では、滞空時間そのものが価値になります。防衛分野でいうISR、つまり情報収集・監視・偵察の領域も、まさにこの延長線上にあります。 「より長く空に居続けられる」ことは、ドローンの使い方そのものを変えていくはずです。このイノベーションが、私たちの生活や社会インフラ、安全保障の現場にどんな新しい選択肢をもたらすのか。そこに大きな可能性を感じます。
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できた!これは素敵💓
ナンヤコレ 素敵すぎるやろ。みんなもやってみて。
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【今日のNewsPicks】 ウクライナ、ラトビアとドローン協定締結 対ロ防衛強化 npx.me/s/GKTAYU1V ウクライナがラトビアと、防衛・共同生産を軸としたドローン協力協定に署名しました。これで参加国は6カ国に拡大し、ゼレンスキー大統領によれば約20カ国が関心を示しているとのことです。 ウクライナはもはや、ドローンを「使う国」ではなく、戦場で鍛えられたドローン技術を欧州の安全保障構造に接続していく「技術輸出国」になりつつあります。 このニュースを見て、まず先週の日本最大級のドローン展示会であるJapan Drone展の光景が頭をよぎりました。 ウクライナ国内トップ5に入る大手ドローン企業・General Cherryをはじめ、複数のウクライナ企業が来日し、米国でのジョイントベンチャー設立など、積極的な海外展開を進めていました。 詳細は控えますが、ウクライナ企業の中には、月間売上が数十億円規模に達しているとされる企業も出てきています。日本の上場ドローン企業のトップ層が年商50億円前後であることを考えると、この規模感の非対称性には率直に驚かされます。 ただし、この数字を単純に賞賛することには慎重であるべきだとも思います。 年間400万機を超えるとも言われるウクライナのドローン生産の多くは、人を殺すために飛んでいます。その産業規模は、戦争という極限状態が生み出した特殊解でもあります。 だからこそ問うべきは、この「戦場で鍛えられた産業知見」を、今後どのように民主主義陣営の防衛アーキテクチャに組み込み、同時に平時の技術や産業基盤へと転換していくのか、という点ではないでしょうか。 日本に目を向けると、小泉防衛大臣が迎撃用ドローンの入札案件を6月29日期限で公開したことも伝わっています。 実質3週間を切る入札期間は、日本の防衛調達としてはかなり異例のスピード感です。制度側も、ようやくギアを上げ始めている兆候と見ることができます。 欧州がウクライナとの防衛連携を深めるなかで、日本はこの「戦場から生まれた技術圏」とどう向き合うのか。 問われているのは、ドローンを買うかどうかではなく、海外の実戦知、国内のものづくり、防衛調達、そして民生転用をどう接続し、日本としてどの産業基盤を育てるのかという設計そのものだと感じています。 #newspicks
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「Japan Droneは、正直に言えば、かなり退屈な展示会だ。」 そんな一言から始まるSunday Noteの日本語版を、ドローン専門媒体のドローンジャーナルに掲載いただきました。 これまで毎週LinkedInで、主に海外のドローン関係者向けに英語で書いてきたSunday Noteですが、今後は定期的にドローンジャーナルでも日本語版を取り上げていただけることになりました。 英語の長文として発信してきた内容を、日本の読者の方にも読みやすい形でお届けできるのは、とても嬉しいことです😆 今回のテーマは、Japan Droneが映し出した日本のドローン産業の次の10年。 会場は決して閑散としていたわけではなく、むしろ例年以上の熱気がありました。 それでも、海外の実業家から聞いたこの一言が、私にとって大きな問いになりました。 日本のドローン産業は、海外勢にとって「売り先」なのか。それとも、世界から「買われる産業」になれるのか。 日本語版はドローンジャーナル向けに少し内容を調整しています。 一方で、英語版のSunday Noteも引き続きLinkedInで発信していきますので、そちらも購読いただけると嬉しいです。 先日のJapan Droneでは、アメリカから来られた方がブースに立ち寄ってくださり、「メルマガ購読してるよ!」と声をかけてくださいました。 Sunday Noteを通じて、少しずつ世界にドローン仲間の輪が広がっていることを実感しています! これからも、国内外のドローン産業をつなぐ視点で書き続けていきたいと思います。 記事はこちら: 「日本のドローン産業、問われる「買われる力」 –Japan Droneが映した1兆円市場への条件–」 drone-journal.impress.co.jp/… SUNDAY NOTEにサブスクしていただける方はこちら💁(無料だよ!) linkedin.com/newsletters/sun… #JapanDrone #ドローン #ドローンジャーナル #インプレス #SundayNote #ドローンビジネス調査報告書
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過去に某媒体で国産ドローン特集を組んだのですが、国産ドローンを日頃謳っている割に、取材に協力してくれない会社がちらほらあったな〜(¬_¬) トオイメ
ドローン業界の闇 国産 純国産 本格国産 国内製造 国内オリジナル 初国産 などなどビール業界もビックリの枕詞がオンパレード。
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国土交通省が発表した「建設分野におけるドローン活用・開発促進ガイドブック」のP46は要チェックや! Liberaware=小型ドローンと思われていますが、ソフト側のLAPISを起点に3次元データの扱いも得意としています。 こちらも内閣府主導のSBIRに採択された事業です(*'▽') mlit.go.jp/tec/constplan/con…
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2:10くらいからLiberawareのブースでたっぷり時間を使ってもらっています。Airwolfさん、ありがとうございます(*^-^*)
おととととい?くらい JapanDrone2026&SEKIDOパートナーズシッブ あすみ語彙力が乏しいですが、、これから繋がる事がたくさん😀 youtu.be/0tFF5LhkTuY
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今年は子供向けの体験ブースが削減されており、痺れを切らした子供たちにより、早々と会場を後に、、、だったら週末にやらなくていいじゃん。と真っ当なコメントも友人ファミリーからもらい、色々考えさせられる。そしてそのまま渋谷のTOKYO PRIDEへ流れる。
【「JR 東日本グループ ドローン DX CHAMPIONSHIP 2026」始まりました🔥】 皆様のお越しをお待ちしております🏃
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【LinkedIn Sunday Note更新】 “Japan Drone is, to be honest, a rather boring exhibition.” 「Japan Droneは、正直に言えば、かなり退屈な展示会だ」 Japan Droneに3日間フル参加し、多くの方々と再会し、新しい出会いにも恵まれました。 会場は決して閑散としていたわけではありません。むしろ例年以上に人は多く、海外パビリオンにも確かな存在感がありました。 それでも、海外の実業家から聞いたこの一言が、ずっと頭に残りました。 今年は台湾、ベトナム、ウクライナなど、海外勢の存在感がかなり強まりました。 ただ、海外から来ている多くの方々は、日本を「売り先」として見ているセラー側の立場だったように感じます。 一方で、世界のドローン展示会では、セラーだけでなく、製品・部品・技術を探しに来るグローバルバイヤーの存在感も強い。 その視点で見ると、Japan Droneはまだ「日本に売りに来る場」であり、「日本から買いに来る場」にはなり切れていないのかもしれません。 退屈なのは、技術がないからではない。 日本にはドローン企業も、ユースケースも、インフラ点検・防災・公共安全といった社会課題もあります。 むしろ日本では、インフラ、防災、自治体、大企業、規制、サプライチェーン政策が複雑に重なりながら、慎重に社会実装へ向かう独自の進化が起きている。 問題は、その進化がグローバルバイヤーに「日本から買いたい」と思わせる形に翻訳されているのか。 深圳でもなく、アメリカでもない。 Japan Droneは、日本独自の進化を始めている。 問題は、その進化を世界の需要に変えられるかどうかです。 本文はリプ欄へ⤵︎ #JapanDrone #ドローン #UAV #サプライチェーン #産業政策 #SundayNote
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この後私もいきまーす☺️
【「JR 東日本グループ ドローン DX CHAMPIONSHIP 2026」始まりました🔥】 皆様のお越しをお待ちしております🏃
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LinkedInでコツコツと毎週書き続けているNewsLetter(メルマガ)のサブスク人数が444人になった!キリ番嬉しいけど、あんまりいい数字じゃないから、早く500人にしたいw 最近は見ず知らずのフォロワーさんが増えてきていて、嬉しい限り。今後も毎週日曜の更新を頑張りたいと思います。
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ちなみに今回のテーマは、ドローン業界を支える多くの人にも知っていただきたいので、日本語版も出す予定です。
明日公開予定のSunday Noteを執筆中。今週はもちろんJapan Drone展示会の振り返りです。個人的には過去最高に面白い会でしたが、会場で出会った海外バイヤーから聞いた、「正直に言えば、かなり退屈な展示会だ」という言葉が忘れられません。今回のメルマガではその言葉の意味を深掘りしたいと思います
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明日公開予定のSunday Noteを執筆中。今週はもちろんJapan Drone展示会の振り返りです。個人的には過去最高に面白い会でしたが、会場で出会った海外バイヤーから聞いた、「正直に言えば、かなり退屈な展示会だ」という言葉が忘れられません。今回のメルマガではその言葉の意味を深掘りしたいと思います
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Japan Droneにて山田経済産業副大臣がLiberawareブースにお立ち寄りいただき、代表の閔(@libera_min)と国産ドローンについて談話されました。
Japan Drone 2026 幕張メッセで開催された国内最大級のドローン専門展示会を視察。 現在、外国勢が圧倒していると言われていますが、優れた国内メーカーも多数存在します。国産ドローンの競争力強化、生産体制確立に向けて注力してまいります。
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昨日はLiberawareを日頃からご支援いただいている企業様向けに、Japan Drone展示会を巡るプライベートツアーを実施しました。 「2030年に1兆円市場」と言われるドローン産業ですが、個別企業を見るだけでは全体像はなかなか掴めません。今回は、業界を“コンテクスト”で理解していただくことをテーマにご案内させていたできました。 特に私が意識していた論点は5つ。 ① 海外勢の存在感 台湾・ウクライナ勢の勢いは想像以上。中には月商100億円規模の企業もあり、安全保障と産業政策が直結した市場のダイナミズムを感じました。今回の展示会の主役は間違いなくここ。 ② 国産サプライチェーン 機体だけでなく、部品・素材・ソフトウェア・制度設計まで含めた国産化が進展。重要特別物資指定に伴う139億円規模の支援も始まり、「誰が機体を作るか」より「誰が産業基盤を支えるか」が重要なフェーズに入っています。 ③ スタートアップの現在地 SBIR採択企業をはじめ面白い技術は数多く登場しています。一方で、2016年前後の資金調達組にはEXITプレッシャーも見え始め、今後数年で業界再編が進む可能性も感じました。 ④ 企業間コラボレーション メーカー、通信、自治体、研究機関が複雑に連携しながら市場を作っている点も、この業界の特徴。単独プレイヤーだけでは語れません。 ⑤ 大企業の参入 なぜ今、大企業がドローン市場に入ってくるのか。その背景には、単なる「ドローン事業」ではなく、データ、AI、インフラ、防災といった次世代産業への布石があります。 ドローン業界を見ていると、「どの機体が売れるか」という視点だけではなく、 国家戦略・サプライチェーン・資本市場・安全保障が交差する巨大な産業形成の現場を見ている感覚になります。 関係者の皆さまにも、ぜひ個社だけでなく、この大きな流れを俯瞰していただきつつ、今後ともリベラウェアをご贔屓いただければ幸いです☺️
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