国境なき医師団は、民間で非営利の医療・人道援助団体です。紛争地や自然災害の被災地、貧困地域などで危機に瀕する人びとに、独立・中立・公平な立場で緊急医療援助を届けています。世界 74の国と地域で、医師や看護師をはじめ約5 万 2000人のスタッフが活動しています(2023年実績)。

Joined March 2011
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\『活動報告書2025年度版』を公開/ 2025年1月~12月の医療・人道援助活動状況や日本から海外へのスタッフ派遣実績、日本の皆さまからお預かりしたご寄付の使い道などをご報告。監査済みの財務報告書も掲載しております。ぜひご覧ください👇 msfj.lnky.jp/TNWSccm
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国境なき医師団(MSF)では、海外で活動する【非医療のスタッフ】を通年募集していますが、現在以下の職種において非常にニーズが高まっています。 そのため、2027年4月までに出発可能な方を積極的に募集しています。 ・財務・人事担当 ・ジェネラル・ロジスティシャン ・サプライチェーン担当 ・水・衛生管理専門家 応募された方より順に選考プロセスを始めます。 MSFの現場で人道医療援助に携わる熱意を持つ多くの方々の応募をお待ちしています。 応募条件など詳細はこちらから👇 msfj.lnky.jp/zRKAnBm

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【職種別の説明会動画:海外派遣に関心のある方はぜひご視聴を】 説明会やイベントのアーカイブ動画を続々と公開中! 国境なき医師団のYouTubeチャンネルでは、過去に開催した職種ごとの説明会のほか、語学に関する説明会など多数のアーカイブ動画を紹介しています。 動画では海外派遣スタッフが現場での経験やキャリアについてお話しするほか、採用担当者が応募条件・採用プロセスなどをご説明します。ぜひご覧ください。 説明会動画はこちらから👇 msfj.lnky.jp/SZpHhqg
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📢6月20日(土)の「世界難民の日」にあわせ、ロヒンギャ難民をテーマにした映画『LOST LAND』のトーク付特別上映会が開催されます。 国境なき医師団(MSF)が5月に開催したイベントにお越しいただけなかった方も、ぜひこの機会にご覧ください! 映画の詳細はこちら👇 refugee.or.jp/report/event/2…
\6/20 参加者募集中/トーク付特別上映会 【親子で知ろう!世界と難民のこと】映画『LOST LAND/ロストランド』 各地での公開を経て、多くの方に届いてきた本作。大スクリーンでの上映と、トークとともに体験できる特別な一日です。大人だけの参加も歓迎! #世界難民の日 refugee.or.jp/report/event/2…
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【🚨レバノン、都市部の「最前線」で何が起きているのか】 2026年3月以降、情勢悪化が続く #レバノン。首都 #ベイルート 南部ダヒエは、数百回の空爆を受け、都市部の「最前線」と化しています。 退避要求が繰り返され、多くの人びとが避難を余儀なくされています。6月1日にも攻撃予告により、再び住民が避難しました。 🚑国境なき医師団(MSF)は移動診療や水・衛生活動を通じて不可欠な支援を行っていますが、安全が確保されない中、人びとの暮らしは依然として不安定です。 📢 MSFは支援を続けるとともに、この状況に強い懸念を抱いています。 現地の状況とMSFの活動は?👇 msfj.lnky.jp/NVKHWKV
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コンゴ民主共和国でのエボラ病流行に対応するため、 #国境なき医師団 (MSF)は現地派遣前の医療スタッフに専門的な訓練を行っています。 ブンディブギョ・ウイルスは、ごく微量でも感染するため、血液や汗などの体液を通さない防護具の着用が不可欠です。 装備の意味を地域の人びとに伝えるとともに、信頼を得ることが、治療への早期アクセスと感染拡大防止につながります。
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💡国境なき医師団日本 会長・中嶋優子の活動について、対談記事でご紹介いただきました。現場での想いや若い世代へのメッセージに触れていただける内容となっています。 ぜひご覧ください👇
「医療の現場が、世界とつながっている」 フォークは2011年から、国境なき医師団への支援を続けています。 国境なき医師団日本 会長・中嶋優子氏に、現場での体験や“証言活動”についてお話を伺いました。 「医療だけでは救えない命がある」 「世界は、思っているより身近だ」 実際に見てきたからこその言葉が印象的でした。 詳しくはこちらから👇 folk.co.jp/contents/column/o…
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【🚨街の食堂にドローンが突然…急増する女性と子どもの被害】 内戦が続く #スーダン において5月以降、隣国チャドとの国境周辺で #ドローン 攻撃が激しくなり、チャド側の病院に負傷者が相次いで搬送されています。 ここ数週間、スーダン政府軍と交戦する準軍事組織「即応支援部隊」によるものとみられる攻撃がほぼ毎日のように起き、地元住民からは「多い日には5、6回に上る」との報告が寄せられています。 国境なき医師団はチャド東部で病院を医療支援しているほか、活動を順次拡大。 女性や子どもを含む民間人の被害も広がっており、住民の保護と、安全かつ速やかに医療を届けられる環境を求めています。 続きはこちらから👇 msfj.lnky.jp/F8PViKm
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国境なき医師団では海外で活動する医師を通年募集していますが、現在は【小児科医】のニーズが非常に高まっています。 そのため、2027年4月までに出発可能な方を積極的に募集しています。 応募された方より順に選考プロセスを開始します。 応募条件など詳細はこちらから👇 msfj.lnky.jp/eBPaOt0

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📢「一部の医療施設では、患者の受け入れや隔離が限界に達しています。症例の特定や接触者の追跡、患者の隔離がより困難となり、感染拡大のリスクが高まっています」 コンゴ民主共和国(以下、コンゴ)でエボラ病(エボラ出血熱)の対応に当たる国境なき医師団(MSF)のスタッフは警鐘を鳴らします。 🚨長年にわたり、治安の悪化や物資不足によるぜい弱な医療体制に苦しんできたコンゴ。 今年5月、承認されたワクチンや治療法がまだ存在しないブンディブギョ・ウイルスによるエボラ病の流行が発生し、状況はいっそう深刻化しています。 🏥MSFは地元保健省と連携し、治療センターの開設や物資の搬入、医療従事者への研修など、あらゆる手段を講じて、感染拡大の抑制と患者ケアの強化に取り組んでいます👇 msfj.lnky.jp/S2AIDwi
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【エボラ病はどんな時に感染リスクがある?】 #エボラ病 は血液や汗、唾液などで感染します。特に症状が重い患者との接触や防護具なしで遺体に触れることで危険が高まります。一方、空気感染はしません。 コンゴ民主共和国とウガンダで流行しているのは、ブンディブギョ・ウイルスによるものです。 まだ承認されたワクチンや治療法はありません。 正しい理解が感染予防につながります。詳しい解説はこちら👇 msf.or.jp/news/ebola.html
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【海外派遣 応募者向け】 英文履歴書(CV)作成のポイント 国境なき医師団(MSF)は、海外で活動するプロフェッショナルを医療分野と非医療分野で通年募集しています。 MSFの海外派遣への応募に際して、CVとモチベーションレター(志望動機書)は、どの職種においても必要です。 なぜCVが採用と派遣先の決定において重要なのか、その目的や書き方のポイントなどを具体的な例を用いて動画でお伝えします。MSFの応募を考えている方はぜひご視聴ください👇 msfj.lnky.jp/1smfM3H

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⚠️詐欺にご注意ください 「国境なき医師団(MSF)」の医師やスタッフを装い、電話やSNSなどで、個人情報を聞き出したり、金銭を要求したりする詐欺の報告が寄せられています。 MSFのスタッフがSNS等で個人的に金銭や個人情報を求めることはありません。 不審に感じたらブロック・通報をお願いします。 被害の可能性がある場合は、警察や消費生活センターへご相談ください。
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【参加受付中:グローカルな人材として国際保健の現場と日本で働く】 6月6日(土)13:00~16:30 国境なき医師団と長崎大学熱帯医学研究所および長崎大学大学院熱帯医学・グローバルヘルス研究科の共催イベントを開催します。ご関心のある方はぜひご参加ください。 詳細・お申し込みはこちら👇 msfj.lnky.jp/tepJQQe
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「がんと診断されることは、痛みや不安に耐えながら、十分でない医療制度の中で生きていくことを意味します」 パプアニューギニアで活動する国境なき医師団(MSF)スタッフは語ります。 同国では、アクセスの制限や経済格差、文化的信念などから、多くの患者が治療できないまま病状が進行しています。 🏥そんな中、MSFは国内唯一のがん専門の治療センターで、終末期の患者に痛みの軽減や精神的サポートを行う緩和ケアを提供しています。 🕊️看護師を育て、患者に寄り添うケアを広げることで、現場は少しずつ変わり始めています👇 msfj.lnky.jp/yyifjqr
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