米国防省や米軍の動向を中心に、安全保障関係の話題をフォローしています。生活のため汗をかきかき働きつつ、淡々とトボトボと、しかしCool Head, But Warm Heartでありたいと思う毎日です。

Joined June 2011
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17年目に向け、今後は少しオープンな形でやっていこうと思います。引き続きよろしくお願いいたします。
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15日アップ→米英豪のAUKUS合意に基づき、豪西部のパース近傍に米英海軍原潜ローテーション派遣支援施設「NSA Stirling」が5月末に開設。年末には最初の要員を受け入れ、27年に態勢確立へ。またAUKUS第2弾(Pillar II)で3か国が無人潜水艇(UUV)開発に合意→ holylandtokyo.com/2026/06/15…
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12日アップ→月刊誌「VOICE」7月号が「戦争時代の防衛戦略」特集を組み、「安保3文書」見直しに関連する与党政治家や専門家10名による充実した8本の論考や対談録を掲載。オールドメディが決して正確&真剣に取り上げない話題ですので、論考6本から「つまみ食い」ご紹介→ holylandtokyo.com/2026/06/12…
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日本も6機保有し15機体制を目指すKC-46空中給油機に関し、2016年発覚の「第一級不具合」である給油操作員用の映像カメラシステムRVS問題で、2028年納入開始予定の改善版「RVS 2.0」の初飛行試験に成功とボーイングが発表。まだまだ道は遠そうですが・・・→ holylandtokyo.com/2026/06/11…
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月刊誌「VOICE」7月号が「戦争時代の防衛戦略」特集を組み、「安保3文書」見直しに関連する与党政治家や専門家10名による充実した8本の論考や対談録を掲載。オールドメディが決して正確&真剣に取り上げない話題ですので、論考6本から「つまみ食い」ご紹介 → holylandtokyo.com/2026/06/12…
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日本も6機保有し15機体制を目指すKC-46空中給油機に関し、2016年発覚の「第一級不具合」である給油操作員用の映像カメラシステムRVS問題で、2028年納入開始予定の改善版「RVS 2.0」の初飛行試験に成功とボーイングが発表。まだまだ道は遠そうですが・・→ holylandtokyo.com/2026/06/11…
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仏独スペインが2017年開始の次世代戦闘機システム開発(FCAS)に関し、仏独間で機体要求性能や開発主導権に関する合意が困難として機体開発を断念し、「戦闘クライド」などのみをFCASの名の下で継続し体面を保つ方針を両国が決定と8日報道あり → holylandtokyo.com/2026/06/10…
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ウクライナの教訓も踏まえ、米特殊作戦群SOCOMが次期ライフルとして、米陸軍の方向性とは異なる「6.5mm Creedmoor弾」使用のMK24 MRGG-Aを、今年度中に部隊配備開始へ。同弾種未保有の同盟国等との共同も視野に7.62mm弾砲身との交換容易な仕様に → holylandtokyo.com/2026/06/09…
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5日付米空軍協会web記事がスクープとして、20年以上に渡り中東での米軍と同盟国航空作戦指揮所だったカタールAl Udeid空軍基地内のCAOCが、「Epic Fury作戦」序盤に、イランミサイル攻撃で使用不能となり、今後も攻撃対象の予想される同施設修復は未定と → holylandtokyo.com/2026/06/08…
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月刊誌「VOICE」7月号が「戦争時代の防衛戦略」特集を組み、「安保3文書」見直しに関連する与党政治家や専門家10名による充実した8本の論考や対談録を掲載。オールドメディが決して正確&真剣に取り上げない話題ですので、論考6本から「つまみ食い」ご紹介→ holylandtokyo.com/2026/06/12…
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日本も6機保有し15機体制を目指すKC-46空中給油機に関し、2016年発覚の「第一級不具合」である給油操作員用の映像カメラシステムRVS問題で、2028年納入開始予定の改善版「RVS 2.0」の初飛行試験に成功とボーイングが発表。まだまだ道は遠そうですが・・・→ holylandtokyo.com/2026/06/11…
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仏独スペインが2017年開始の次世代戦闘機システム開発(FCAS)に関し、仏独間で機体要求性能や開発主導権に関する合意が困難として機体開発を断念し、「戦闘クライド」などのみをFCASの名の下で継続し体面を保つ方針を両国が決定と8日報道あり→ holylandtokyo.com/2026/06/10…
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ウクライナの教訓も踏まえ、米特殊作戦群SOCOMが次期ライフルとして、米陸軍の方向性とは異なる「6.5mm Creedmoor弾」使用のMK24 MRGG-Aを、今年度中に部隊配備開始へ。同弾種未保有の同盟国等との共同も視野に7.62mm弾砲身との交換容易な仕様に→ holylandtokyo.com/2026/06/09…
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5日付米空軍協会web記事がスクープとして、20年以上に渡り中東での米軍と同盟国航空作戦指揮所だったカタールAl Udeid空軍基地内のCAOCが、「Epic Fury作戦」序盤に、イランミサイル攻撃で使用不能となり、今後も攻撃対象の予想される同施設修復は未定と→ holylandtokyo.com/2026/06/08…
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本日アップ→月刊誌「VOICE」7月号が「戦争時代の防衛戦略」特集を組み、「安保3文書」見直しに関連する与党政治家や専門家10名による充実した8本の論考や対談録を掲載。オールドメディが決して正確&真剣に取り上げない話題ですので、論考6本から「つまみ食い」ご紹介→ holylandtokyo.com/2026/06/12…
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日本も6機保有し15機体制を目指すKC-46空中給油機に関し、2016年発覚の「第一級不具合」である給油操作員用の映像カメラシステムRVS問題で、2028年納入開始予定の改善版「RVS 2.0」の初飛行試験に成功とボーイングが発表。まだまだ道は遠そうですが・・・→ holylandtokyo.com/2026/06/11…
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仏独スペインが2017年開始の次世代戦闘機システム開発(FCAS)に関し、仏独間で機体要求性能や開発主導権に関する合意が困難として機体開発を断念し、「戦闘クライド」などのみをFCASの名の下で継続し体面を保つ方針を両国が決定と8日報道あり→ holylandtokyo.com/2026/06/10…
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12日アップ→月刊誌「VOICE」7月号が「戦争時代の防衛戦略」特集を組み、「安保3文書」見直しに関連する与党政治家や専門家10名による充実した8本の論考や対談録を掲載。オールドメディが決して正確&真剣に取り上げない話題ですので、論考6本から「つまみ食い」ご紹介→ holylandtokyo.com/2026/06/12…
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