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Joined September 2023
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「結婚できない男」好きでしたけどアレはフィクションですからね。リアリティショーの形式でしかも性別を女性にして同じ事やるとか、まさに「エンタメとして消費する」以外の何なのな、すごい時代になったなと思いますね。
もう遅いよ絶対!! 34歳なのに試し行為するのも幼いし付き合う前から重すぎるよ。こんな感じで、じゃあ付き合う? ってならなくない?笑
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市職員「うまくやれよ…」 生○保護「はい………」
【続報】無償提供された消費期限1日切れのパンで生活保護受給者が腹痛になった件、 仙台市「フードバンクで回収した食品 賞味・消費期限切れの場合は廃棄」ルール明文化 賞味期限もだって。 今まで説明受けて喜んで受け取っていた人もいるだろうにね(´・ω・)
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外来で見かける「話の通じない患者さん」がまんまコレなんですよね。 「私はこう思う」「世の中も皆こう思ってます」「だから私がそう思うのも当然」という「気持ちの事実化」を高速で撃ってくるから、訂正しきれずに一部そうだよね認めるとすべて認めたことにされてゲームオーバー。
中野プロ、色々言われてるけど、 多分本当に若い頃とかにマトモな恋愛できずに拗らせまくったオバハンにしか見えないのだが。 30過ぎてるのに、何指摘されてもでもでも言う人は話し合い不能だからまじで恋愛以外もうまく行かなさそう。
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大変素晴らしく深い研究をご供覧いただきありがとう御座いました!興味深く拝読いたしました。しかしながら、この論文を「女性患者の訴えが大げさや嘘だと思われている女性差別を証明した論文」と紹介するのは、かなり言い過ぎだと思います。 実際にこの論文が示した事は「救急外来では女性患者のほうが男性患者より鎮痛薬を処方されにくかった」という事実です。ここまではデータとしてかなりしっかり示されています。でも、その理由が「女性差別だからである」とは証明されていません。 著者は、「女性は痛みを大げさに言うと思い込まれているせいではないか」と考えています。実際、医師に全く同じ痛がり方をする症例を見せて、名前だけ男性と女性に変える実験では、女性患者のほうが「実際の痛みは少し軽そう」と判断されました。しかし大変興味深いのは女性医師も「女性の方が実際の痛みは少し軽そう」と評価したのです。この結果は少なくとも「男性医師のみが女性の痛みを軽視している」という仮説には反します。男性医師も女性医師も「女性が訴える痛みは自己申告より軽そう」と考えるのです。 実際に救急外来のデータでも、女性医師も男性医師と同じように女性患者への鎮痛薬処方が少なく、「女性医師なら女性患者を特別に信じやすい」という結果にはなりませんでした。 もちろん、だからといって「女性は本当に痛みを盛るから医療者の対応は正しい」と言えるわけでもありません。女性が実際に男性より大げさに申告することを証明した研究も、この論文では示されていません。 つまり、この論文から言えるのは、「女性患者は男性患者より鎮痛治療を受けにくいという現象があった」ということまでです。 一方で、「女性は嘘つきだと思われているから差別されていることが証明された」と言うのも、「女性は本当に大げさだから医療者の対応は合理的だ」と言うのと同様に、この論文からは言えません。 正確に言えば、「女性患者は男性患者より鎮痛薬を処方されにくかった。しかし、その理由が女性差別なのか、それとも医療者が現場経験からそう判断するようになったのかは、この論文では分からない。女性が実際に男性より強く痛みを訴える可能性も、この研究だけでは否定できない」というのが、この論文の内容です。 まとめると、鎮痛薬の処方率の差異を見て、「嘘つき扱いされた差別だ!」も「単に本当に女性が甘えてて大げさなのが悪い!」も、どちらもこの研究からは言えません。どちらも我々の脳内で勝手に付け足した「お気持ちのトッピング」に過ぎないんですから。そう考えると、「嘘つき扱いされた差別だ!」という「お気持ち」を、論文が示した『事実』であるとみだりに拡張し、著者ですら主張していない「女性差別が証明された」という色をこの論文につける言動は、科学的にはあまりに不正確な読み方と言わざるを得ません。
女性が医療で男性並みの適切な扱いをされないことについて研究されたいくつかのうちの一つ 女性患者の方が訴えを大げさやうそだと捉えられたりしている女性差別についての論文です pnas.org/doi/10.1073/pnas.24…
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この価値基準、女性の中では当たり前だと思ってましたが違うんですか?ママ友カーストでは昔から一貫して「女性外科医ママ」より「開業医専業ママ」のほうが数段上です。
自分の力で立身出世して弁護士として社会で活躍するよりあらかじめステータスを持っている恋人のコバンザメとして「誰々の彼女」という立場と名声を得ることの方が幸せとして評価される価値基準ってどうなんだ
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○開業医妻の専業主婦ママ
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色々問題があった業界だとは思うけど、セーフティネットの1つでもあった側面もある。AIや外国人の増加もあり、性産業/介護/小売/事務補助など「女性が得意な仕事」は急速に縮小し、結婚も出来ず大量に溢れる女性をどこでみるか、ということが今後日本社会に取って大きな問題になります。
喉が痛くてご機嫌ナナメなのでボヤくけどさあ、近ごろAV女優の海外売春(というか愛人活動とでも言うべき?)が事件化されたり色々とめくれて来ちゃったけど、それって実は 「AV業界が何を犠牲にしても一番守ろうとして来た部分」 だと思うんだ ようは「イージーマネーを欲しがるバカ女が大勢いて、仕事を回してやらないといけないんです」っていう この部分については、AV出演強要問題とかAV新法問題とかで私が矢面に立って某伊藤弁護士なんかと討論してた時期にも、一番の禁句として意識して言わなかった事だもの これってAV出演強要問題にも直結する話なんだぜ。思ったより稼げなくて、ある日いきなり「私はAV出演を強要された!」なんて騒ぎ出しちゃうパターン 何年も前まで遡れば、本当に酷い状況でAV業界に居続けるしかない子もいたのに、そういうバカ女が悪目立ちしたせいで救うべき子が見えなくなったり、AVが食えなくなったせいで売春や同人個撮の方に進んじゃってコロされちゃうとかさ AVプロダクションなんか本当に可哀想だよ。そういうバカ女を大勢抱えて、親鳥がヒナに餌を運ぶみたいに仕事を取って来て。それなのに逮捕リスクが一番高くて、何かある度にとっ捕まるのはプロダクションスタッフだけっていう この「一部の女がバカ過ぎて裸に剥くくらいしか使いようがない」ってのがAV業界の一番の暗部であり、公言しちゃならない暗黙の了解だったと思う それももう壊れちゃったよねえ ホント、三次元系のエロ業界は今後どうすんだろ?
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中学受験で言うところの「偏差値55位の」「受験日程が3日くらいある」「面倒見がよく伴走し」「文武両道で」「海外大学も視野に入れることができる」「ICT教育も最先端」の学校に特級の予後悪が多いのと同じですね。
Jun 12
本当にいちばん予後悪いのって 偏差値40台の高校生でも、偏差値70越えの進学校の深海魚でもなくて、偏差値60ちょっとの変な私立高校に入学した自分を周りより優れてると勘違いした生徒なんだよね こういうのは大学受験舐めて返り討ちに遭うと思う
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興味深いのは、切り返しで「感想ではなく事実です」と言い切る割に、その『事実』の根拠が終始「私はこう感じた」「私や私の周囲はこうだった」という個人レベルの体験から一歩も外に出ない事なんですよね。「他の科ではそんなこと言われない」「産婦人科医は寄り添わないから炎上している」これって本当に事実なんでしょうか。他科では起きていないのか、その根拠を一人の受診経験から自信満々にひっぱってくる。本当に産婦人科医だけが特異的に共感性に欠けるのか。本当に苦痛の原因は医療者側の態度にあるのか。患者側の期待値、苦痛の表出の文化、SNSによる体験談の増幅など、他の説明可能性はないのか。本来なら、そこには長い検討過程が必要なはずです。ところが、その検討過程については「特にない」と言い切る。 つまり、「私は寄り添われなかったと感じた」「だから寄り添われなかった」「だから産婦人科医は寄り添わない」「これは感想ではなく事実」という話になっている。申し訳ないですが、それは事実認定ではなく、自分の主観を検証不能な特権として扱っているだけです。しかも、そこまで産婦人科医に責任を帰属させながら、「加害意思とは言っていないので責任帰属ではありません」はさすがに無理があります。「産婦人科医という職業集団の性質に原因がある」と断定している以上、それは明確な責任帰属です。そして、「感想ではなく事実」と言うなら、なおさら個人的体験だけでは足りません。少ないn数の経験から職業集団全体の特性を導き、その推論過程の検証を拒否し、「当事者の実感だから」で一般化を正当化する。それは分析ではなく印象批評です。 「苦痛があった」という体験は事実です。しかし、「だから産婦人科医は寄り添わない」は「解釈」です。体験は事実でも、体験から導いた結論は仮説にすぎません。両者の区別がない人の「私はそう感じた」は、あらゆる偏見や一般化を正当化する免罪符になってしまいますし、現に多くの人を苦しめます。それは医師だけでなく本来産婦人科を受診することで恩恵を受けることが出来るはずだった女性を含みます。少なくとも私は、産婦人科医への偏見や侮辱を『当事者の実感』ならまだしも『事実』と言い切る態度には賛同できません。
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すみません、かなり日本語が苦手そうなので、簡単に言いますね。 「産婦人科で痛いことがあったひとがいて、炎上しているんですよ!」→はい、見ればわかります。私が「ちょっとよくないな」と思うのは以下の点なんです。 私が「責任が帰属する」といっているのはやさしく言うと「痛かったことを産婦人科のせいにしていますよね?」ってことです。現にあなたは「痛みに寄り添わないから炎上しているのは『責任帰属』ではなく『事実』です」って言ってますよね。本来は「その現象はほんとうに産婦人科のせいなの?」ってことは、ほかの多くの可能性を考えたうえで根拠をもって言うべきなんです。「仕方ない痛みもあるんじゃないの?」「麻酔を使うとよくない副作用がでたりしないの?」という可能性を消していって、たどり着くものなんです。けど、あなたは「特に検討過程はないよ」「私がそう感じたから事実だよ」っていってるわけです。 それが「論破」なら私にもあなたを論破できそうです。「ツイッターでオツムのレベルが芳しくないことを言ってた女性がいたから、女性はオツムのレベルが低いんだと思う」。ハイ論破ですね。私は実際にあなたと話していてそう感じましたし、ネットも同様の言説で炎上していることもあります。「インターネットに一部特異的な不規則発言をする女性がいるだけで、女性は男性と同等の知能を持つ」という可能性も特に検討はしていませんが棄却しました。何故なら「私が感じた事実なので」、だから女性はオツムのレベルが低いんだと思います。 とんでもない差別ですよね。書いてて恥ずかしくなってきました。あなたの言っていることはこういう事なんですよ。
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職員が、期限切れのパンを生活保護者に、権力の傾斜を利用して同意を強要して、食べさせて胃腸炎を起こしたとか、本当に許されるレベルをはるかに超えていると思います。日頃から生活保護者を下に見ている可能性があり、大変問題だと思いますね。
仙台市、生活保護受給者に消費期限が1日過ぎたパンを無償提供 職員が「期限切れ」を説明、了承を得て持ち帰り → 翌日、受給者「食べたら数時間後に腹痛と下痢」と市に連絡 弁護士(東京弁護士会)が猛批判 「同意があったとしても許されない」 「困窮者だからリスクを無視してよいという発想では?」 …幼い子供じゃあるまいし、 説明聞いて自分で食べたなら自己責任では?(´・ω・)
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何故…もっとお前とDiscussionしたかったよ…😭😭
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そうなんです。「女性が若くしてお産や婦人病で落命するの可哀想」が産婦人科の始まりで、男性なのに婦人科に進む奇特な医師も多く、ただ全員大変熱意があるし世界最高レベルに安全な出産を行える体制を作り上げた成果もある。からのコレというのが何とも示唆的というか哀愁を感じざるを得ないんです。
医療は女性を蔑ろにしている というテーゼに対するアンチテーゼが「婦人科」という診療科だと思ってます そもそも婦人科と対になる男性だけを診る診療科は存在しません それ自体女性というジェンダーを医療が重視している証左だと思うのです
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結局、社会的地位を根拠に「女は男の言うことを黙って聞いてろ、恥かかせるな」って怒鳴り散らしてた昭和の親父と同じ事をしてるんですよね。道徳的地位を根拠に「俺は被害者だぞ?不快にさせるな謝れ」って、昭和の人が散々苦しめられたクラスターが年齢と性別を変えてまた顕現してるんだと思います。
女はみんなこう思ってる!って勝手に内包されるの本当に迷惑。 嫌なこと、とんでもないこと言う医師はいなくなってほしいし、被害の声をあげている人には寄り添いたいし否定は絶対にしない。 でも繊細ヤクザみたいに「なんで産婦人科は叱るんですか~??」って医師垢に絡む人とは一緒にされたくない
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「さっきの患者はマンジャロ処方されてた!ワタシも欲しいのに処方されないのは差別されてるからだ!」なんて言ったら満場一致でキ〇ガイ判定だと思うんですが、麻酔の話になると同じ類のことを言う人、いっぱいいて正直引いてます。
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患者家族としてICにキーパーソンの補助的立ち位置で参加して来て、積極的に話さない感じで帰り際に「どんなお仕事を?」ってきいた時に「医療従事者です」って言ってきたから「あっ(看護師なんやな)」って思ってたら後々近くの総合病院の部長だと判った件は未だに許してない。
患者家族は自分が医療従事者であることは基本的に隠そうとする。 たまに医療従事者であることをアピールされる。その大半は看護師であり、新しい視点と気付きに富んだ意見を頂くことが多い。
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「痛い訳ない、痛いなんて大袈裟って言えってこと?」という反論自体、前提がよく分からないんですよね。医療現場には、痛みを伴う処置なんて婦人科以外にも山ほどあります。整形外科も、消化器内科も、救急も、皮膚科も、それなりに痛いことは日常的にやっています。でも、なぜか婦人科の話になると、「女性の痛みは軽視されてきた」「痛いと言ったら黙らされた」「お気持ちに寄り添え」という物語だけが絶対に正しいものとされる。もちろん、本当に配慮不足だった事例は改善されるべきです。ただ、医療者側からすると「医学的に避けられない苦痛」や「事前説明済みの処置」、「安全性の代わりに生じる痛み」まで全部ひっくるめて『加害』として扱われる場面が、婦人科領域ではやたら多いように見えるのも事実なんですよね。そして、そのたびに「患者体験」を最優先しろと言われる。この手のクレーム、婦人科領域だけ飛び抜けて多いんですよ。先にも話したように、医療って、本来はまず安全性を担保するために標準化して、適応を決めて、一定の不快や不自由を受け入れてもらうことで成り立ってきたはずなんです。個人の満足度をどこまでも優先することと、全体の安全性を守ることは両立しません。ちなみに、「女性は男性より痛みに強い」なんて話も昔からよく聞きますよね。もし本当にそうなら、なぜ婦人科領域だけがこれほど『痛みの語り』をめぐる社会的熱量を持つのか。少なくとも、「女性の痛みを軽視する医療」という単純な勧善懲悪ストーリーだけでは、この現象は説明できないと思いますが。
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