「俺がシステムだ」状態を、セミナーとして外販しはじめてる。
しかも構造的にやばくて、
参加者が「先生のやり方」を真似る
先生がClaudeCodeのアプデやAPI変更のたびに陳腐化する。
参加者全員道連れ。
残酷なくらい明確で、APIの変更もインボイス制度の改正もサーバー側で吸収する。
参加者はセミナー代払って、自分で変更追いかける義務まで買ってる。
「脆さのパッケージ販売」ですねって話題に。
まあでも、ある意味うちの営業部隊でもあるんですよね。
「ClaudeCodeで自動化!」→挫折→「やっぱりSaaS使おう」の流れ、普通に発生する。
やめてもらうより、やり続けてもらった方がいいかもっておもうな。