From Taiwan. I can speak Chinese, English, and a little bit Japanese. VRChat ID: RPRPRPR 今、日本語を勉強しています

Joined September 2016
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暗黙のライム
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「真実は、もうすぐそこ。」 「真相,已經近在眼前。」 #VRChat #Shinano3D
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✌️😀✌️ #VRChat #Shinano3D
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おはむぎ! 書き置き添い寝感謝! おはつい写真450日目 今日から金曜日の夜遅くまでリアルの都合上VRCにログインできなくなります…! また戻ってきたら遊んでね! それじゃ、いってきます!
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akarissyのVRCHATまめふれ性格診断の結果は「ウルタラ」でした! yuno-vrc.com/tobemamefriends… #まめふれ性格診断 この子見たことないかもーでもかわいくて見た目割と好みかも!
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エモい感じでよき #Lime3D
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はっぴーばーすでいかー!!!!
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今天人也太多了吧.... 不說的話是以為有大型副本XD #FF14 #FF14繁中
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VRChatで誰とも喋れず虚無ログアウト、あれ自分のせいじゃなかった。 10万人が同時接続しているのに、一晩中誰とも話せずにそっとログアウトする経験、私も何度もあった。 最初は自分の魅力が足りないとか、社交性が低いせいだと思ってかなり落ち込んでたんですけど、調べたら全然そうじゃなかった。 VRChatユーザーの6割以上が、「自分からJoinするのに強い緊張を感じている」というデータがあるらしいです。 10万人のうち過半数が、「誰かに声をかけてほしい」「自分から行くのは怖い」という"待ち"の状態になっている。 フレンド欄が青色の「Join Me」で溢れていても、全員がお互いに誰か来ないかなと待ち続けているだけで、実際に動く人が圧倒的に少ない。 正直これ、「待ちの飽和状態」としか言いようがない。 さらにグループ機能の普及で、個人の「Join Me」に飛び込むハードルが以前より上がってしまっている気がします。 フレンド欄に「Join Me」が並んでいても、「すでに2〜3人で盛り上がっている場所」の方が入りやすいと感じて、そっちを選んでしまう心理がある。 賑わっている場所には紛れ込みやすいけど、一人でポツンと待っている場所に飛び込むのはかなり勇気がいる。 この心理が、一人で待っている人をさらに孤独にするという皮肉な構造を作っている。 加えて、「Join Me」を出しながらPrivateワールドにこもるのはシステム上かなり不利な状況です。 Privateだと、外からはその人がどこにいるか、何をしているか、どんな雰囲気かが一切見えない。 誘う側からすれば「邪魔したら悪いかな」と推測する材料がゼロなので、声をかけることをためらうのは当然の反応だと思う。 「Join Me」を出してPrivateワールドに3時間以上いたのに誰からも通知が来なかった、という話はわりとあるあるで、この組み合わせは完全に"見えない壁"になってしまっています。 私も「青にしておけば誰か来るだろう」と思っていた時期があったけど、今のVRChatで待ちに徹するのは、砂漠で雨を待つようなものだと今は思ってます。 誰からも誘われないのは嫌われているからじゃなくて、単に「誘いづらい構造の中に自分を置いてしまっているだけ」という話。 この構造を知るだけで、ログアウト後のあの虚無感や、自分を責める気持ちがかなり和らぐんじゃないかと感じています。 Publicワールドに移動する、DiscordでVRCの募集を見る、グループのイベントに顔を出してみるなど、小さく動く方向に切り替えるだけでかなり変わる。 待ち続けることが悪いわけじゃないけど、構造を理解した上で動いた方が、あの虚無ログアウトは確実に減ると個人的には思っています。
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Joinを躊躇う人へ、伝えたいことがある。 VRChatを楽しんでいる人の約90%が「友人と会うこと」を一番の目的にログインしているというデータがある。 ほとんどの人が、誰かと過ごす時間を求めてあの仮想空間に飛び込んでいるということ。 それなのにフレンド欄を眺めながら「今忙しいかな」「邪魔したら悪いかな」と、マウスを握る手が止まってしまう。 私も何度も、そのまま誰にもJoinせず一人で過ごしたことがある。 でもこの遠慮、実は相手の願いを遠ざけているだけなんですよね。 ユーザーの約50%が「自分から話しかけるのが苦手」と感じているらしい。 つまりVRChatにいる人の半分は、心のどこかで「誰かから来てくれないかな」と待っている状態にある。 週末には同時接続者数が10万人を超えるほど世界は賑わっているのに、その中の多くの人が実は一人で誰かを待っている。 「Join Me」というステータスは、単なるシステム上の設定じゃない。 「来てくれたら嬉しい」という、公式な意思表示であり招待状みたいなものだと思ってる。 勇気を出してJoinした瞬間、相手がパッと明るくなって「来てくれたんだ!」と喜んでくれたとき、あの感覚ってすごくないですか。 冷えていた空気が一気に温まるような、お互いの心が通じ合う瞬間。 あれがこの世界の一番好きなところだと正直思ってる。 自分が感じている「行っていいのかな」という不安と、相手が抱えている「誰も来なかったらどうしよう」という不安は、鏡合わせのように繋がっている。 10万人もいる広い世界で、わざわざ自分を選んで会いに来てくれたという事実は、それだけで相手にとってかなり大きな意味を持つ。 誰かの居場所を訪ねることは、その日のログインを「最高の思い出」に変える力を持っている。 「迷惑かな」と悩むのは、相手のことをちゃんと考えられる優しさがある証拠だと思う。 でもその優しさを遠慮という形で閉じ込めたままにするのは、個人的にはもったいないなとずっと感じてた。 自分から動くのが苦手な人たちにとって、あなたのJoinは本当に救いになる。 気負う必要は全くない。 ただそこに現れて、同じ空間を共有するだけでいい。 「Join Me」に設定している人を見かけたら、それはもう「待ってます」という合図だと確信していいと思う。
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