なんかズレてきたな。。普通に年少扶養控除復活させたりして増えた手取りで生活させてくれ。中低所得者には〇〇手当とか新たな壁作らなくていいから。累進課税で調整してんだから、給付に所得で差をつけるな
個人的には少子化が深刻すぎるから子育て世帯に所得制限無しの〇〇手当は許す
木曜日にも正式に発表する国民民主党の公約の5つの柱のうちのひとつ【「もっと」手取りを増やす】政策には以下の項目(一部のみ抜粋)を盛り込む予定で最終調整中です。
◆実績
・ガソリンの暫定税率廃止
・103万円の壁→178万円へ引き上げ
◾️「もっと」社会保険料を軽減
・年齢ではなく能力に応じた負担、公的保険の給付範囲見直しなどで医療給付を適正化し、社会保険料負担の増加を抑制
・社会保険料に上乗せされる、いわゆる「独身税」を廃止
・「社会保険料還付制度」を創設し、現役世代の負担を軽減
・賃上げを行う中小企業、零細企業の事業主の社会保険料半減
・「130万円の壁突破助成金」を創設し、働き控えを解消
◾️「もっと」減税
・住民税の控除額「110万円の壁」を178万円まで引き上げ
・所得税の基礎控除の所得制限(665万円、850万円の壁)撤廃
・障がい児福祉の所得制限撤廃
・16歳未満の子どもがいる親の年少扶養控除の復活
・名目賃金上昇率がCPI+2%になるまで消費税を一律5%に(インボイス廃止)
◾️「もっと」生活コストを安く
・再エネ賦課金を廃止し、電気代値下げ(2万円程度/年)
・ガス、水道、灯油、重油の通年値下げ
・中低所得者向けの「家賃控除制度」を創設
・お手頃家賃の住宅を子育て世帯や若者、単身高齢者に供給
・投機的不動産投資を抑制し、現役世代の住宅購入・賃貸をサポート