Alter EgoとSoundtypeの2マンの楽しみなところ、というお題をいただきました!
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Playwrightという同じレーベル、ピアノトリオという同じ編成で、メロディはシンプルな曲が多くて…と共通点が多い両者。これを同じステージに並べてみて、両者の聴きどころ、楽しみどころがより際立つ一日になりそうです。
Soundtypeは、クラブジャズに憧れながらも、じゃあ自分たちにできることは何かな、と考えてきたバンド。Alter Egoはクラブジャズの血統を正しく受け継いだバンドだと思います。あの頃憧れたサウンドの行く先にいるAlter Egoの音楽を一日かけて体験できることを、いちリスナーとして楽しみにしています。
Alter Egoの地に足のついたグルーヴときらめくメロディは、祐亮くんも言うように瀬戸内で育まれ、醸成されたものではないかと思います。Soundtypeにはマネできないもの(悔しい!)。クラブジャズの血統の上に乗った個性もまた聴きどころ。
きっとPlaywrightファンのみなさまはSoundtypeよりも先にAlter Egoの世界をご存じだとは思いますが、改めて一緒に味わってみましょう!Soundtypeファンのみなさまにおかれましては出席マストです!
そして!
同じステージ、同じルーツ、ふたつのバンド。何も起きないはずがなく…
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(個人的には緒方さんのあの名高いMCも楽しみです)
河野さんには、最初の全国流通盤「Where willwe go?」の紹介文章を書いて頂きました。
(よう頼んだな、過去の私!)
最初から河野さんは優しくエゴに接してくれて、感謝しかないです…
次は小美濃さん
@omino にお聞きしたいのですが、
今回の2マンライブの見所(楽しみな部分)を教えて下さい!