株式会社StyLe代表 / 北海道から鹿児島まで飲食店90店舗経営 / ミッションは「飲食を楽しむ人を増やす」/ 日本の飲食をメジャーリーグにします / 飲食人のためのYouTubeチャンネル 「石川瑛祐のメニューにない話」x.gd/glamp

Joined September 2024
316 Photos and videos
若い頃の自分は「野心はあるけど行動がともなわない典型的なダメな奴」だった。 何者かになりたいという気持ちに嘘偽りはなかったけど、なにに打ち込めばいいのか分からず、28歳までアルバイトを転々としていた。 なにが良くないって、夢を語るわりには真面目に働くことすらしなかったこと。
2
4
100
28,652
石川 瑛祐 / StyLe Group代表 retweeted
アメリカのデザインをお願いして。久々生ウエケンが来てくれたの。で連日飲みに誘いたいが工期がタイトなスケジュールだったのでほどほどにさせてもらった。実は飲んだのは始めてだったカモと。自宅にも来てもらい夢の構想をぶち上げた。弊社いつも通りのスタートは低予算戦略だけど家賃はどうせならと200万獄。おもいっきり「負け戦」な場所でせっかくやるなら全てを出し切って負けたいーに答えてくれたウエケンさん感謝です。という事で間も無く開店できそう。この動画はウエケンさんの「あたし失敗しないので」の魅力が全て詰まってます。
ウエケンさんにデザインしていただいたお店は例外なく繁盛店になる。なぜなら“究極の顧客目線”でお店をつくっているから。オーナーと働くスタッフそしてお客様の全員が幸せになる空間をつくるために、若い頃は店舗で働いた経験もあるとのこと。そんなウエケンさんの半生が分かる動画になっています!
1
2
26
4,544
お待たせしました!ウエケンさん対談の後編です。弊社もウエケンさんにたくさんの繁盛店をつくっていただきましたが、詳しく話を聞いてみると、デザイナーならではの「お店づくりの視点」がたくさん学べました。撮影終了後にポロッと話ししてくれた番外編エピソードも!詳細はリプよりお願いします!
2
2
8
2,136
飲食店づくりのプロ・ウエケンさんが考える「絶対にケチってはいけない」予算とは? youtu.be/VUq70XiyowI
1
159
新しい形の大箱の大衆酒場をやります。全国見て回ってるけど、どこにもない。かなり爽快な絵になる。 大箱ってハードルが高い。もちろん投資が大きいし、運営もたいへん。ただ、その分挑戦者も少ないのも事実。そして、大箱にしかできないことがある。たくさんのスタッフでたくさんのお客さんを相手にできる。例えば、小さい箱は数多くのメニューを用意できないし、焼き鳥にこだわれば、他のメニューにはそこまでこだわれない。もちろんメニューバランスで満足度に影響はないけど、焼き鳥屋には焼き鳥をその気分でお客さんは食べに来てるから。どんな気分でも受け止めてくれて毎日通いたくなる日常に溶け込む大衆酒場をつくりたい。メニュー幅が広く、数もたくさんあって、それで全部こだわりがあって美味い。焼き鳥も魚も肉も刺し身もおでんも揚げ物も炒め物も全部ちゃんとこわだわって、ご飯は釜飯もやって。ドリンクもメニュー豊富で、キンキンが美味いものはドブ漬けでキンキンで出して。それもこれも、今なら大箱を回しながら、顧客重視のお店ができる力が会社にあると信じているから。たくさんのメニューをやれるのは大箱だからたくさんのスタッフで戦えるから。1つ1つこだわりを持ってやり切れるのはたくさんの優秀な仲間がいるから。そして、これまでの知識、経験があるから。そんな企業力が試される大箱にこれからチャレンジしたいと思います。企業力がものを言うからこそ、それが競争力になる。どこにもできない圧倒的なお店をやりたいと思います!
2
52
5,166
昨日、同業のある大先輩に会いたくて会いにいって話せる機会があった。 めちゃくちゃ勉強になって、尊敬するし、嫉妬するし、悔しいと思うくらいの素晴らしい会社をやっている。会社にお邪魔したのだけど、1発で分かるくらい会社の雰囲気が良い。先輩は63歳。めちゃくちゃ楽しそうに生きてて、仲間と夢を追いかけてて、素晴らしくかっこよかった。 今年43歳の自分は最近とにかく焦ってた。 気力、体力は下がっていくものだから、仲間、知識、経験と、気力、体力の交差する点の位置で言うと今が1番高く、脂が乗っていると思っていたから。だからこそ今無理してでも今走らないとと焦っていた。でも、その尊敬できる63歳先輩が仲間ととても幸せそうに仕事して、今もなお夢を追っている姿を見てかなり刺激を受けた。 お会いするのは初めてだったので、けっこう衝撃だった。年齢なんて記号だよ。63歳になっても何も変わらないよって言って心から仕事、人生を楽しんでいた。やっぱりどう生きるかだな。 もっと長い目線で焦らず足元と目の前の仲間とお客さんを見て、一軒一軒もっと丁寧にお店をつくっていくことは本当に大事だなことだなとすごく考えさせられた。その先輩のお店づくりはまさにそうなのだ。 でも、無理がきくのはもうちょっとだからら、今にしかできないこともあるのも事実だから難しいな。とにかくかっこいい先輩の背中を見せてもらったのは大きかった。もっともっと勉強させてもらって、たくさん考えてもっともっと頑張ろう!
25
1,253
石川 瑛祐 / StyLe Group代表 retweeted
外食店舗の最前線を走るウエケンさん。 外食はエンタメであり食体験である。 その大事なピースとして内装が明確に関わってる。そんなウエケンさんの話は今後伸ばしたい飲食店経営者は絶対に聞くべき。
ウエケンさんにデザインしていただいたお店は例外なく繁盛店になる。なぜなら“究極の顧客目線”でお店をつくっているから。オーナーと働くスタッフそしてお客様の全員が幸せになる空間をつくるために、若い頃は店舗で働いた経験もあるとのこと。そんなウエケンさんの半生が分かる動画になっています!
1
10
1,571
ウエケンさんにデザインしていただいたお店は例外なく繁盛店になる。なぜなら“究極の顧客目線”でお店をつくっているから。オーナーと働くスタッフそしてお客様の全員が幸せになる空間をつくるために、若い頃は店舗で働いた経験もあるとのこと。そんなウエケンさんの半生が分かる動画になっています!
1
18
7,932
前編はウエケンさんがデザイナーになるまでの話や、弊社の「たぬき」シリーズが生まれた背景など、ここでしか聞けない話をたくさんしてもらいました。 後編では「外さない男」ウエケンさんのお店づくりについて詳しく聞いています。チャンネル登録をしてお待ちください! youtu.be/EQPgb_ksvq4
2
468
しんどいボタン!
うちの会社には日報や週報の他に「しんどいボタン」なんてものがある。これらは「社員を単なる労働力ではなく、人間として見ている」という会社からのメッセージだと、ある社員が言ってくれた。 その社員が、日報を書きたがらないメンバーに対して、カッカしながら伝えたという言葉が熱すぎた。「日報を書かないってことは、私は機械と一緒、何も考えてませんってことで良いの?自分の考えや気づきを伝えたいと思わない?機械として働けという会社では私は働きたくない」今ではこの熱い想いを、新人研修でも語ってくれているらしい。 「話を聞いてくれる社長がいるのがうちの魅力」なんて言われたら、そりゃ懲りずにまた本を書きたくもなる。もっとええ会社にせなアカンなと。
1
9
4,416
銀行との付き合い方を「現役メガバンカー」に直接教えてもらえる動画を公開しました!これまで何度も銀行さんとの取引をしてきたので、お付き合いの仕方や交渉術については自信がありましたが、実際に話を聞いてみると目から鱗の情報が盛りだくさん。かなり勉強になる動画になっています!
1
13
1,642
青山一丁目に新店「焼き鳥たぬき」をオープンします! 場所は「青山一丁目たぬき」から徒歩1分です。焼き鳥屋さんなのに「青山一丁目たぬき」の料理が食べられる満足度100%の焼き鳥屋さんを目指します。 オープニングスタッフを募集しておりますので、気になる人は動画の概要欄をご覧ください😊
2
20
2,168
動画の概要欄でオープニングスタッフの募集や、弊社の全店舗で厨房機器をお願いしている未来厨機さんの詳細について記載しております! youtu.be/m5iOCGazihA
1
4
1,106
いよいよ明日!!青山一丁目に新業態「焼鳥たぬき」をオープンします。場所は「青山一丁目たぬき」から徒歩1分です。焼鳥屋さんなのにたぬきの料理が食べられる満足度120%のお店を目指して頑張ります。プレスリリースを出しましたので、クリックのご協力をお願いいたします🙇‍♂️!(URLはリプ欄に)
2
48
8,772
石川 瑛祐 / StyLe Group代表 retweeted
Replying to @StyLeGroup_CEO
株主として飲食経営もしているが、 今になって「飲食こそがこれから淘汰されない産業だ」と心の底から確信しています。 AIによる効率化の波がどれだけ押し寄せようと、人が人にリアルな価値を提供する飲食産業は絶対に淘汰されないと最近、改めて感じています。 一方でAIでの自動化を限界まで突き詰める会社をやっているからこそ分かる。 結局、コモディティ化しない最後の聖域は、この「人にしか生み出せない非効率な熱量」の中にしかない。 激変する時代の中で、ブレずに「人と飲食」にコツコツ向き合い続け、ここまで強靭な土台を築き上げられたこの企業の実践には、同じ飲食経営者として深い敬意と凄みしか感じない。 素晴らしい学びをありがとうございます。
1
2
292
AIが発達して業務の効率化が進めば進むほど、本質的に「人と飲食」に向き合う企業が報われる時代になる。なぜなら、飲食は「人がやるからこその魅力」に溢れた仕事だから。 弊社は創業以来、一貫して「人と飲食」に向き合い続けてきた。非効率だと言われても、それが飲食のあるべき姿だと信じて疑わなかったから。 これからAIが「人がやらなくてもいい仕事」を代替していけば、最後に本質だけが残る。つまり「人と飲食」に向き合うということ。 とくに人に向き合うのは、簡単なことではない。だからこそ、コツコツと人に向かい続けて積み上げた土台は、他者が真似できないほど強靭なものになる。 どこまでいっても、飲食は「人」。どれだけ時代が変化しようと、最後は人に向き合う経営が勝つに決まっている。
2
13
1,019
創業してからの12年間を振り返る動画を公開しました。対談相手は大手ビールメーカーから転職してきてくれた、副社長の奥村です。実力がなくて根性だけで乗り切ってきた時期、コロナで未来が見えなくなった時期、そしてさらなる挑戦に挑んでいる現在。StyLeの歴史が分かる動画になっています!
1
1
17
3,344
動画の本編はこちら ▶︎ youtu.be/PvkrrETQPmY
261