『異邦人』『木綿のハンカチーフ』を支えた天才編曲家・萩田光雄 太田裕美も絶賛した“名イントロ”とミリオンセラー誕生の舞台裏 | 集英社オンライン | ニュースを本気で噛み砕け
太田裕美の『木綿のハンカチーフ』、久保田早紀の『異邦人』など、昭和を代表する名曲の数々は、作詞家や作曲家だけでなく、楽曲に命を吹き込む編曲家の存在によって完成された。なかでも6月16日に80歳の誕生日を迎える編曲家・萩田光雄は印象的なイントロや緻密なサウンドづくりで楽曲の魅力を何倍にも引き上げ、多くのヒットを生み出してきた。今なお愛され続ける名曲の裏側には、どのような仕事があったのだろうか。
shueisha.online