IT市場の「ビジネスパートナー」にフォーカスする数少ない専門メディア。「ITの売り方」に特化した情報をお伝えします。BCN Web会員は登録無料!Tビジネスに役立つさまざまなサービスをご利用、ご活用いただけます。ぜひ↓↓↓のURLから無料会員登録を♪
フォーティエンスコンサルティングは6月16日、「FDE(Forward Deployed Engineering)型コンサルティングサービス」の提供を開始した。
クリックテック・ジャパンは6月16日、今野芳弘氏が執行役員社長に就任したと発表した。
ソフトバンクは、Fortinet(フォーティネット)が発表した年間パートナーアワード「2025 Partner of the Year Awards」で、日本で最も優れた実績を収めたMSSPパートナーに贈られる「Japan MSSP Partner of the Year」を受賞した。
エクサは6月15日、SAPジャパンと「SAP PartnerEdge Sell Partner」契約を締結したと発表した。
マイクロストラテジー・ジャパンは6月15日、古賀剛氏がカントリーマネージャーに就任したと発表した。
TISは6月15日、米Amazon Web Services(アマゾン・ウェブ・サービス、AWS)と2年間の生成AIに関する戦略的協業契約を締結したと発表した。
アクティファイは6月15日、ActiveImage Protector専用のバックアップデータのレプリケーションツール「Actiphy ImageRelicator」をリリースすると発表した。
マネーフォワードとCCIグループは6月15日、業務提携契約を締結したと発表した。
ピー・シー・エー(PCA)は、総務・人事・経理部門をはじめとした企業向けのビジネスイベント「PCAフェス2026」を、大阪で8月4日、東京で8月7日に開催する。
富士通とNECの経営計画が相次いで発表された。両社は引き続きオファリング型ビジネスの拡大による収益構造の転換に注力する方針だ。
製造や流通向けのシステム構築から、車載や通信などの組み込み開発、半導体設計まで、多様な領域で実績を積み重ねてきたNSWが、次の注力分野として掲げるのは、現場経験の強みを発揮できるフィジカルAIだ。
PwCコンサルティングは7月1日付で、代表執行役社長に樋崎充執行役副代表が就任すると発表した。
SCSKは6月12日、AIネイティブなERP「PROACTIVE」の新たなオファリングサービスとして、製造実行システムの「PROACTIVE MES」をリリースした。
セゾンテクノロジーは、企業のAI業務活用を全社で統合的に運用管理するAI業務実行基盤「Agent Orchestration」の提供を7月1日に開始する。
フォーティエンスコンサルティング(フォーティエンス)とBoomiは6月11日、パートナーシップを締結したと発表した。
ソリトンシステムズは6月11日、建設機械の遠隔操縦・自動運転ソリューションを開発・提供しているARAVと建設現場における超遠隔操縦ソリューションの普及に向けた協業を推進すると発表した。
Dropbox Japanは6月11日、経営体制の刷新を発表した。
大塚商会は、中堅・中小建設企業の事務負担軽減と働き方改革を支援する業種特化型生成AIサービスを、「たよれーるneoA’Chat/mini」を活用した建設業向け生成AIアシスタントテンプレートとして、6月19日から提供を開始する。同テンプレートは、たよれーるneoAI Chat/mini利用者向けに無償で提供する。
ソフトバンクは6月9日、JR東日本が実施する「みどりの窓口AI対応サービス(仮称)」の実現に向けた実証実験に、開発支援者として参画すると発表した。
セイコーソリューションズは6月10日、ロードバランサー「Netwiser」の次世代モデルを今秋に発売すると発表した。