基本的に心の底から人を見下してる人は、関係性を修復しても平気で言葉遣いの端々から「見下し」を出してくるから、「反省する」気などない人種が一定数世の中にいるということを理解しなければならないなと思うね
そういうメンタリティの人と長く関わると心が腐って、如実に自分の創作意欲の邪魔になってしまう
自分の創作によって生まれた価値の享受者に、こういう気質の人が存在しているということに耐えられなくなって気落ちしてた時期があった
だから自分はそういうことを繰り返さないよう、できる範囲で人を見極めるように気を遣うようにしている