🚨【日本限定モニター企画|2/11〜2/20】🚨
韓国で累計10トン以上販売、
現在も月5,000個以上出荷されている
研究設計型フード
「Crepax All-in-One」。
本製品は栄養設計および代謝生理データに基づいて開発され、
韓国政府より正式に特許を取得しております。
現在、国際特許出願も準備中です。
韓国国内ではすでに数万人規模の飼育者様にご使用いただいており、
当ファームでは毎日1,000匹以上を
本フード単独で管理しています。
■ なぜ高糖設計を採用しないのか
クレステッドゲッコーは、
単純に「果実中心のヤモリ」と断定できる種ではありません。
野生下の食性報告や胃内容物分析では、
昆虫由来のタンパク質および脂質が
重要な栄養源であることが示唆されています。
しかし、市販されている多くのフードは、
原材料表示をご覧いただくと分かる通り、
「インセクト配合」と記載されていても、
実際の配合比率は果実成分が中心となっている製品が少なくありません。
また、一部製品には
乳由来タンパク質(WPC:ホエイプロテインコンセントレート)など、
哺乳類向けに一般的な原料が使用されている場合があります。
これらの原料そのものを否定するものではありませんが、
昆虫中心の栄養摂取を前提とする爬虫類において、
長期的な継続給餌が代謝に与える影響については、
慎重な検討が必要であると考えています。
特に、
・単純糖質の過剰摂取
・果実比率の高い高糖設計
・種特性と一致しないタンパク源の使用
は、脂肪蓄積の増加や肝臓への代謝負担、
脂質代謝バランスへの影響につながる可能性が指摘されています。
これは哺乳類で見られる代謝性疾患のメカニズムと
一部類似する側面を持つとも考えられています。
■ Crepaxの設計思想
・昆虫由来タンパク質
・昆虫由来脂質
・果実成分は補助的設計
嗜好性のみを追求するのではなく、
代謝安定性と長期的な健康維持を重視した
栄養設計を目指しています。
✔ 本フードのみで飼育可能
✔ コオロギ給餌不要
✔ 高糖質依存設計ではありません
🎁【モニター募集】
日本の飼育者様にもぜひ一度試していただきたく、
抽選で10名様に
・Crepax All-in-One
・専用カルシウム「RealCal」(約2,000円相当)
を無償でお届けいたします。
■ 参加方法
① 本投稿をリポスト
② コメントをお願いいたします
■ 期間
2月11日〜2月20日
日本の皆様に届くことを願っております。
ご参加お待ちしております。