細かく言えば、もっと色々あるのだけど、色々な角度から分析した上で「こうすれば売れる」仮説を立て実証、ダメなら改善...の繰り返し。
デザイナーとしても、単に見栄えを整えるのではなく、「売れるための仮説と検証」を落とし込む。それが制作の軸になってると思います。
アパレルの店舗時代、売上進捗が悪い日にやっていたことが、ECのデザイナーとしての活動にいきていることを多々感じている毎日。。
なので、自分のために振り返る。
・競合調査→競合に出向き、店頭の見えがかりと入店率のチェック、売上進捗を聞く(競合とは仲良くなっておく)
続く..