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時代物は、絶対にどっかの古典からの引用ついた詩詞辞やら文章やらを借りてキャラが喋るし、ゲームならフレーバーテキストで使ってくるしで、どっかで漢文をがっつりと学び直さないといけなくなるんだけど、まあ、現代物でも割と同じことがあって…(遠い目 大学で真面目にやればよかった長恨歌…!
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やっと分かった!次のように言えばいいか! 「未然」と「已然」を言わないと、中国語は適当な言葉と思われるか! デメリットとメリットは一体になっていることは多くの人が知らないから。 中国語は「過去、現在、未来」のことを同じように話す言葉です。 その代わりに、「未然」と「已然」をしっかりと区別している言語です!
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名古屋の昭和美術館、私も行ったが、ここの庭園は本当に良い。風に樹々の葉がさやさやと鳴り、夢のように美しかった。京都の名園と比べても引けをとらないと思う。地下鉄いりなか駅から歩いて10分程度で行ける。
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けど、将来的に悪性になる可能性もあるからって手術で取ることになった🥲 何気ない会話で発覚したから運が良かったけど、女性の皆さんは年齢に関わらず ・胸の張りに左右差がある ・触るとなんか硬い場所がある(左右非対称) ・違和感がある と思ったら様子見せず早めに受診を検討してみてください😭
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私も「急に太った」と言われて検査したら子宮筋腫が劇的に悪化して(腹の前に張り出してる固いとこは筋腫だった)手術になったんで、皆さんちょっとおかしいなと思ったらできるだけ時間とって病院に行くんじゃぞ
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歯医者で処置中にオエッとなった時に「今なんでえずいた?えずこうとするのやめてください」と言ってくる先生いないですよね?体の本能的な反応で力が入ってるのに「なぜか力を入れて膣を締めようとする人がいる」って認識がおかしすぎる。産婦人科の先生ってみんな本当にそう思ってるの?びっくり
産婦人科診療と痛み、手技・麻酔に関する一考察 初めに 長文ですまん、先に謝る。 ざっくばらんに、ありのままに記す。また、いろいろ話が飛ぶが、勘弁してもらいたい。 昨今「女性診療と痛み」に関して、一部の人々の間で意見の対立があるようだ。すべての意見を見たわけではないが、(明らかに常識を逸脱した一部の意見を除いて)大多数の意見をまとめると以下のような内容だ。 患者側の主張 「(主に産婦人科の)医師は、痛いという言葉に全く耳を傾けてくれない」 「痛みが軽視されている」 「(もっと)麻酔を使用するべきだ」 「産婦人科診療のみ痛みを我慢させるような風潮があるのは納得がいかない」といった内容だろう。 一方、多くの医師側の意見としては 「すべての症例に一律に、盲目的に麻酔をするのは現実的ではないし、それにコストも見合わない」 「麻酔には一定のリスクも伴うのでそのバランスを考える必要がある」 といった内容である。 意見の対立を促すのみでは健全な女性診療の発展は見込めない。ここは一つ冷静にお互いの主張をよく聞く必要があると思う。一人の産婦人科医として、比較的多くの無痛分娩や産科麻酔・救急分野の診療を行ってきた背景の中で、今思うことを書こうと思います。 要点の整理 まず初めに、要点を整理する必要があると感じています。 ①患者側の要因 ②医師側の要因 ③麻酔の特殊性に関する問題 ④医療経済的・社会的な要因 ⑤文化的な問題は?  この5つをごちゃ混ぜにしてしまうと、議論が噛み合わなくなってしまいます。冷静に、何が問題なのか何が痛みの原因なのか?を見極める必要があります。 ①患者側の要因 実際に臨床を行っていて感じることは、「痛みを感じる程度は個人差が非常に大きい」ということです。同じ医師が同じ手技を行っていても、ある患者は全く痛くないというし、ある患者は「イテテテ」と言う。これは医師であればよく遭遇する状況である。  事実として痛みの感じ方やその閾値には個人差がある。それを決める要因は多々ある、と言うことだ。例えば、経産婦か初産婦か、診察時の緊張具合・筋収縮の程度、膣や会陰そのものの柔らかさ、解剖学的な個人差、など多くの要因がそれを決める。  特に、痛みを軽減するために患者さんに行ってもらいたいのは、徹底的に「力を抜く」ということである。なぜか診察の器具を入れようとするとお尻を持ち上げてグッと力を入れて、膣を閉めようとする患者さんがいる。どうしても仕方がないのかもしれないが、その状況では自ら痛くしているようなものである。足を思い切り外側に広げ、お尻の力、大腿部の力を抜く。これだけでかなり診察の器具はスッと入るようになります。 ②医師側の要因 他の医師の診療を観察していると、明らかに痛がることが多い医師と、そうでない医師がいるのに気付く。平たく言えば「手技が下手な医師」と「手技が上手な医師」「普通の医師」がいるのは事実である。間違いない。 前提として、産婦人科医師は「外科医」であり、当然その上手い下手には個人差がある。下手な医師は、どうしようもなく下手である(場合もある)。  研修し始めの医師は当然下手だが、丁寧に診療することはしっかりと指導されている。彼らに「痛い」といえば、大部分のものがその手を止めてこちら(患者側)の話を聞いてくれるものと思う。  厄介なのは中堅以降の、ある程度診療に慣れている医師だ。彼らは数を多くこなしているため、経験的にこうすればあまり痛くない(はずだ)と言う、ある種の刷り込みがされているように見受けられる。それゆえ、その範疇を超えた患者、通常通りやっても「痛い」と言う患者に対しては、まず拒否的な反応を示す。「いやいや、これは痛くないはずですよ」「今までこれでそんなに痛がる方はいませんでしたよ」となる。要するに医師によっては「聞く耳を持っていない」のである。 こういった医師に対する態度としては、はっきりと「痛いので一度やめてください」とはっきりと言うことだ。逆にいうとはっきりと言わないと、この患者は痛いんだなと思ってもらえない可能性がある。医療行為を受ける上で、自分の許容範囲を超えた我慢は不要である。このタイプの医師には大体遠慮なくいった方がわかってもらえる、理解してもらえる可能性が高い。  また、痛みの話題とはかけ離れるが、一部の医師は、患者に「痛い」と言われたくない、嫌われまいとするあまり、逆に診療に委縮してしまい適切な検査や診療を省く医師がいるのも事実であり、特に注意が必要だ。患者が痛がるからと適当な診療でお茶を濁し、様子を見て大丈夫だろうと問診のみで対症療法を行い放置、結果的に診断の遅れにつながることがある。 良い医師は「もしかしたら痛い検査ですが、今のあなたの診断のためにはこの検査が必要です。必要があれば麻酔をしてでもやるべきです。辛いようでしたら中止し麻酔の計画をしましょう」と言うタイプの医師である。コミュニケーションをしっかりと取れる医師を探して欲しい。必ずいるはずだ。 ③麻酔の特殊性に関する問題 確かに麻酔は特殊である。以前にも書いたが、多くの産婦人科医は、麻酔のトレーニングを受けていない。あるいはしっかりと勉強していないことが多い。要するに、麻酔の技量にも、個々の医師間で天と地ほどの差がある。ある医師にとっては訳もなく麻酔をして行うことが、ある医師にはできない。局所麻酔に関して言えば、「針を刺す」という外科的な側面がある以上、どうしても得意不得意があるのである。  特に、産婦人科領域で主に「産婦人科医」が行う麻酔には多くの種類(局所浸潤麻酔、神経ブロック、脊髄幹麻酔、静脈麻酔など)があり、その患者に一番見合った麻酔をする必要があるが、多くの産婦人科医はそれを計画する柔軟性や引き出しの幅が非常に狭い印象があるのは事実である。  そして、どうしても高齢の医師になる程、時代遅れの薬剤を使用したり、古い麻酔方法に固執してしまう傾向はあるようだ(これは個々人の学習の程度による)。 ざっくり言うと、医者の腕に結構差がある。 ④医療経済的・社会的要因 硬膜外無痛分娩を代表に、産婦人科診療における多くの麻酔は保険適応外である。だからと言って麻酔をしない理由にはならないのであるが、それが事実である。問題は、そのことを麻酔を行わない理由としている産婦人科医がいることである。それは由々しきことではあると私も思う。  より多くの費用と、時間を割くことができれば、ハードとソフト(端的に言えば部屋と人)が豊富にあれば麻酔は可能だという、そう言う話である。 ⑤文化的な問題は? 内容としては、「女性の敵は女性なのではないか?」と言う問いであり、また分娩とも関係する内容である。例えば、私がこの検査を病棟で、麻酔を使ってやろうと言うと「これくらい大丈夫よ」と患者に言う「女性スタッフ」がいることだ。いや、言葉にしないまでも「あれくらいでこんな麻酔しなくても」といった内容の話をコソコソ裏で聞くことも多い。 産婦人科診療に係る女性(そもそも男性はいない)は、女性患者の痛みに不寛容なのではないか?と言う問いである。無痛分娩と同じ構図である。気に触る医療関係者もいると思うが、それに関しては先に謝る。   多くの女性が痛いと言わず検査や処置をやっているのだから、あなたもできますよね?我慢するべきです、と言う「女性による女性への圧力」だ。これは文化的に根強いのではないだろうか。私はそう感じる。 話は少しズレる。  ややこしい話ではあるが、そもそも分娩に関しては「無痛はリスクがあり危ない」「痛みを感じてこそ」と堂々という患者が多い。手のひらを返したように「分娩は痛くていいけど、それ以外は嫌だ」と言うのも一貫性がなく、考えてみればなかなか理解されない論理である。痛みとしては分娩より圧倒的に少ないはずの子宮頸がん検診や内膜スメアに関して、ここまで声高に、執拗に、周りの患者を煽るように麻酔を求めるのは、私自身は腑に落ちない。怒りは、直接担当した医療関係者と真摯に話し合うことでしかおそらく解消しないのだ。 医療行為に対する痛みをどこまで許容し、どこから鎮痛を希望するのかはかなり個別の案件であり、一律こうするべきだと言う議論は非常に危険である。本来麻酔が必要でない患者にまで不要な鎮痛行為を、いわば強制することにもつながるため、意見を言う場合には慎重になってほしい。 むしろ若い男性医師の意見をより積極的に取り入れた方が女性診療における疼痛管理に関しては良いのではないか、と私は感じている。 解決法は? ここでは患者側ができる痛み対策、対応を簡潔に述べる。 ・相性の合う医療機関、医師を見つける ・診察、検査を受ける際は、「大腿部・臀部の脱力」を心がける ・あらかじめ「電話で」麻酔を受けて検査などを受けることが可能か確認する。 ・不安な際は、検査の前に「痛みに弱いので配慮をお願いしたい」と言うことを伝える。 ・実際に痛い場合には「痛みが辛いので、一度止めてもらってもよろしいでしょうか?」とはっきりと伝える ・それでもダメであれば、クレームとしてしっかりという 最後に 駄文でした。 我々産婦人科医の大多数は、患者のことを常に配慮し、できるだけ苦痛がないようなお互いが納得できる検査や処置を行うことを試みています。それを信じてもらいたいです。
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ディズニーにグローグー連れて行ったらキャストさんに、 (グローグーを見ながら)小さなお子さまをお連れのお客様は…あっ、でも50歳かぁ…お子さまじゃないですね… って小芝居されたのとても良かった
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引用失礼します。同じ思いです。虐待の背景に、配偶者に対するDVがあることも少なくないなかで、お母さんが、「あれ?おかしい」と思った段階で子どもを連れて別居すると、声高に「誘拐犯」呼ばわりする人たちがいて、子どもを虐待から救う避難を萎縮させていることの問題も大きいと思っています。
ふらいと先生、AbemaPrimeでご一緒させて頂きました。引用失礼します。私も以前から講演会等でもお話しさせて頂いてますが、「発覚も、その後の心も」お母様がキーパーソンだと思います。色々御相談うけていても「お母さんが見て見ぬふり」が本当に多いです。大人の性教育が必要だと感じてます。
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虐待の連鎖というヤツなのだろうか…
この11歳少女が友人の父親に誘拐され殺害された事件、犯人の男は複数の児童への性的暴行で捜査対象になっていたのに不起訴と警察の不手際で野放しになっていたことが判明し大問題になっただけでなく、男の父親の継孫2人への性的暴行も捜査されずにいたことが判明、兄弟も告発され逮捕と、滅茶苦茶。
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フランスで11歳女児殺害事件、司法制度の機能不全浮き彫りに フランス南西部で行方不明になっていた11歳女児リアナさんの遺体が見つかった。警察は女児の友人の父親であるジェローム・バレッラ容疑者(41)を殺人の疑いで逮捕した。 afpbb.com/articles/-/3639470
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日本ではあの餓死者の数は日本軍の米などの徴発が主要因にされてるけど、実はオランダの構築した流通機構を侵攻した日本軍がぶっ潰したという方が大きいという事が研究で明らかになってるんよね。 植民地支配で圧政強いてた側がちゃんと食わせてて、解放側が飢餓を招いたという。
インドネシアを約3年半占領した間に、強制労働と物資・食料の調達による飢餓で、数百万人の犠牲者を出した日本が得意げに言えることではないんですよ。
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リュックはバックルの形状も同じものだからヨーダと修行した時期に持ち歩いてたものを手入れしたり染め直したりしてるのかもしれない。もしくは似たものや色違いを買い直してるのかもしれない。 なんにせよそれは抱っこ紐ではなくリュックで、名シーンのオマージュだからオタクは初見で号泣なんです。
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RT @squid7907: 誰のインタビューだったか失念してしまったが 「親族、親戚すべてが私の子宮を管理しようとする気持ち悪さは何なのだ」 という事を仰っていた方がいて、麻生なんてのはまさにその最上位のクソキモジジイである。 引っ込めよ老いぼれ 何様だ
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これは食べ物ではないですが、日本の友人に紹介したくて共有します。 砂漠を旅する人々、特にベドウィンやトゥアレグに関連して語られる「眠る前に砂に円を描く」という興味深い習慣があります。 厳しい砂漠の環境では、旅人たちは夜の安全を高めるためにさまざまな工夫をしてきました。砂に浅い円を描くことで、自分の寝る場所をはっきりさせ、地面を少し乱すことでサソリや小さな虫などが近づきにくくなると考えられていました。また、周囲の変化や足跡にも気づきやすくなります。 実用的な理由だけでなく、精神的な意味もあります。旅人たちは祈りを捧げ、神の加護を求め、動物や目に見えない存在から守られることを願いました。この円は、休息中の安全と安心を象徴する境界として捉えられていたのです。 ただし、これはすべての砂漠の人々に共通する厳格な儀式ではなく、生活の知恵や信仰、そして語り継がれてきた物語が混ざり合って伝えられたものです。 日本にも、このような「実用性」と「精神的な意味」の両方を持つ伝統的な習慣や言い伝えはありますか?
日本人を召喚したいのなら母国の美味しそうな料理写真を貼り「おまえら日本人の知らない料理だが」とでも言えばワラワラと寄ってきますよ。 基本的に食い意地が張っているので。
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RT @mo7yaku: MUSIC AWARDS JAPANの前夜祭に高市さんが行ったというポスト見て あれ去年周深が《少管我》で受賞した賞は誰が受賞したのかなーと思ったらカテゴリ自体無くなってて本気寒気…🫨 え…普通政治がやばい時こそ音楽は繋がろうってなるもんじゃないん…?…
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健常者擬態コミュニケーションを極めた過剰適応ASDが最終的に自己連続性ぐちゃぐちゃになって乖離性人格障害発症した症例もあるらしいから ASDの処世術も考えものだと思う
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別に高市早苗じゃなくてものすごく良い総理大臣だったとしてもミュージックアワードに総理大臣を読んで喋らさせるというセンスが信じがたくないか
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懐かしいと思えるものを、その子の幼少期のエピソードが込められた思い出のものを、持っている人、施設職員はどうかその子が自立するまで、大切に大切に守り続けて欲しい。そしてこれからのために、その子の知りたい事を知れるために尽力していただきたい。
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手助けをして欲しい。それは職員と児童相談所、そして保護者の協力があって叶う。そしてその子の生活が分断され、過去と切り離してしまった保護という経過に関係している児童福祉職員として、その子へ果たすべき責任の1つでもあると強く思う。 過去を確かめることで、今を積み重ねていく。その子の
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今を生きることがとても苦しくなってしまう。なぜなら確かな自分の過去という足場がないからだ。 児童養護施設では、過去には蓋をという価値観がまだある。けれどその子自身が過去を知りたいと思ったのなら、どうか施設職員はその子の望む過去を共にたどり、その子が自分の人生の足場を固めるための
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