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24 Mar 2024
自分とつながりなおしたときの、力が戻ってくる感覚だったり、新しい気づきや発見が起きてくる感覚が大好きです。 自分に寛いで新しくなったような世界に触れると、子供の頃のような気持ちになる。 ぜひ、体験しに来てください。 resonanceblue.com
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「わかってはいるけどやめられない」「習慣やパターンから抜け出せない」というのは、身体の方にパターンを変えていけるだけの神経系のキャパシティや力が育っていないことが原因であることは多くあるのではないかと思う。 だから身体の方から神経系の発達を促したりシステムの混乱を解いていくと、そこで得た力を使って自力で抜け出しやすくなるのだと思う。 問題そのものは扱わないけれど、基盤や能力を底上げしてやることで問題解決のサポートができる。
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5月6月は色々あってストレス買いをたくさんしてしまったのだけれど、その時の自分をよく観察すると「本当は欲しいものがあるけれど、なんとなく罪悪感があって踏ん切りがつかず別のいらないものを購入して気を紛らわせている」というパターンがありそう。 生育家庭では必要なものとか欲しいものは与えてもらえず、代わりに嬉しくないことはないけど必要ではないものが与えられる(サンタに欲しいものを言うと何故か別のものが届くとか、生活費は凄く絞られて快適じゃないけど美術館やディズニーランドには連れて行ってもらえるとか)みたいなちぐはぐなパターンがあったし、務めた職場の中にも仕事の効率が著しく下がる環境を経費がもったいないという理由で無理矢理使わせられるようなのがあったりして、そのときは「変なの」と思っていたつもりで取り込んでしまっているのだろう。 仕事でも家事でも家計でも、システムが混乱していてエネルギーロスがでている個所というのがまだたくさんあり、それはひとつひとつチェックしつつ、同時に身体(神経系)を整理していくと変化させやすい。 根気強くひとつひとつ整理してシステムをブラッシュアップしていく。
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多分、実家のお金に関する価値観が凄く非効率的なんだと思う。そもそもお金=悪みたいな価値観もあった。 お金は生活に必要なものでもあるし、何か失敗したり問題が起きたとき、お金があるから立て直せたりサポートを得られたりすることは多い。お金でモノやサービスを買うことで自分の消費する時間やエネルギーを減らして大事なことに回せるということだってある。 自分なりにお金とはどのような機能を持つものなのか、であるならばどのように使うといいかを少しずつ整理する良い機会。
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確かに!身体は「持ち運べる環境」ですよね。 そこを調整していくことは、環境と自己との緩衝域としてとても役に立つと思う。
この考え過ぎさんの考え(!)と、私もたぶん似た意見なんだけど: 外部環境の調整も大事だけど、脳にとっての「持ち運べる環境」であるところの身体(自律神経系とか、文字通り「自律」なわけだけど)の調整は、しばしば見落とされがちだよなあ、とか思う。
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ヨーグルトに庭で摘んだ木苺のワレニエをかけておやつ。 美しい赤😍
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「イルカと触れ合う」というイベントに参加してみました。波長合わせられるかな?と試してみたけれど、すぐにイルカが眠たいモードに入ってしまって構ってくれなかったので背中をごしごししただけで終了。お疲れだったみたいです。イルカはナスとか長靴みたいな触り心地で、こすると消しゴムかすみたいに垢が出てくる。 これは去年海に浮かんでフェルデンクライスのレッスンしていたら大きなイトマキエイと遭遇したときの。 エイがサメ肌だということを身をもって知った面白い出来事でした。 生き物は面白くていいな。
22 Jun 2025
色々探求しながら水の暖かい浅瀬にぷかぷか浮んでいたら、すぐそばで大きな黒いものがバチャン!と水面を叩いた。 驚いてそっと立ち上がって見たら巨大なエイが浅瀬に乗り上げてもがいているところ。背中にはコバンザメみたいなやつがくっついていて、そいつも困った様子でキョロキョロしてる😂
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身体と心を適切に整えて、自分というシステムがシンプルになってくると衝動に駆られて行動することが減るし、ものごとがどうなっているのかをそのまま受け取れることが増えてくる。 例えば人の好悪に関しても「この人はどうしてこうなんだ」じゃなくて「この人はこういう人なんだな」と単純に認識して「それならばこうしたらうまくいくかな」とシンプルにできることをやる感じ。 問題は起こるし傷つくことももちろんあるけれど、話がややこしくならずにすむことが増える。 淡々としてくるというのはそういう感じだし、そこには過剰にドラマチックなものはあんまり発生しない。 だけど、これを逆算的に再現しようとするとなんか違うものになるのだと思う。つまり、淡々としようとか、ドラマチックになることを自分に禁止しようとするようなことをするとこじれる感じ。 淡々とするとかドラマチックになりずらいというのはあくまで結果であって、結果をダイレクトに自分に強いるとよりこじれるように思う。
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高円寺生まれさだまさし育ちなので、ユーモアもまた、父性に属するエッセンスであるように感じる。 ユーモアには優しく包み込むようなところもあるけれど、同一化はしていなくて距離を置いて眺めているようなところがあるなあと思う。 youtu.be/mPvUFAtkB1g?si=r9NJ…
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はじめまして。 同感です。やけどの傷が痛んだり膿んだりしているときは動くことにも制限があり何かが触れただけでも激痛ですが、傷が癒えてくれば瘢痕が残ったり古傷がうずくことはあってもこだわりなく暮らせるようになってきますよね。 そして「火」や「火傷」についての学びが手元に残る、そんな感じがしています。
「回復」というより「折り合いをつける」のほうがピンとくる。「苦」は消えはしない、火傷痕のようになり、それにこだわらなくても暮らせるようになること。 たまに葛藤の渦中の方が「回復したからってマウントとらないで!」と呟いている、その気持ちは分かるが、体験は消えてなくならない。
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Kai Mabuchi retweeted
Replying to @yamadatakaya
ご経験、そしてピーター・ラヴィーン博士のお話教えてくださってありがとうございます。 起きてしまったことはなかったことにはならないし、その時開いた神経回路も残存はし続けるのかな、と思っています。 ただ、別回路を開いてそちらを選択可能にしたりメイン回路にしたりとスライドさせていくことはできますよね。そうするとトラウマは残っていてもそれに振り回されずに行動できるようになってくるのだと思います。
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Kai Mabuchi retweeted
自分の経験に照らしても納得。 トラウマ治療の第一人者として長年にわたり膨大な数のセラピストもクライアントも助けてきたピーター・ラヴィーンも、講演で自らの幼少期のトラウマに触れた時に嗚咽し話せなくなったという話を聞きました。 すっかりキレイに消えるというものではないのでしょうね。
私が思う現時点でのCPTSDからの回復は「トラウマが消えて何のひっかかりもなく生きていけるようになる」という感じではなく、「トラウマと折り合いつけつつ快適に生きていける」という感じに近いように思う。 折り合いがつけられるレベルまでトラウマの影響が落ちる&トラウマがあってもうまく自分を導いていけるスキルを得る、みたいな感じ。 苦が消えるわけではないけれど、そこに留まったりこだわったりしずらくなる。かといって苦を切り捨てていくわけでもない。 苦を抱えたまま、やわらかく豊かに流れていく力。
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お土産に頂いたじゃがいもで、じゃがバターたらこ和え☺️
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植物コレクションに、苔玉とパイナップル的な形の謎植物をお迎えしました。 可愛い🥰
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私が思う現時点でのCPTSDからの回復は「トラウマが消えて何のひっかかりもなく生きていけるようになる」という感じではなく、「トラウマと折り合いつけつつ快適に生きていける」という感じに近いように思う。 折り合いがつけられるレベルまでトラウマの影響が落ちる&トラウマがあってもうまく自分を導いていけるスキルを得る、みたいな感じ。 苦が消えるわけではないけれど、そこに留まったりこだわったりしずらくなる。かといって苦を切り捨てていくわけでもない。 苦を抱えたまま、やわらかく豊かに流れていく力。
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28日も満席になりました。 6月の中目黒でのセッションは締め切りとさせていただきます。ご希望の場合はキャンセル待ち、もしくは7月の日付でお申込みください。 いいね、リポストくださったみなさま、ありがとうございました。
6月の中目黒でのセッションご提供のお知らせです。 満席の日はキャンセル待ち受付となります。 6月18日(木)満席 6月24日(水)満席 6月28日(日)15時~空きあり ご希望の方はHPよりお申し込みください。 セッションルームは中目黒から徒歩10分ほどです。お申込みいただいた方に個別にお知らせします。 過緊張やグラウンディングを改善したい方、身体と心のつながりにご興味ある方へ。 resonanceblue.com
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リポストありがとうございます!
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