Godotだと、敵の配置は敵のノードそのものを直接マップに貼り付けて、マップがスクロールして敵のノードが画面内に近づくまで待機、近づいたら活性化させるという方法が使えます。必要なエディタはほぼ揃っているのが、GodotやUnityを使うメリットの一つですねー
シューティングゲームの敵配置について話題になっているようですね! アーシオンでは専用のマップエディタを作成して、敵やアイテムを配置しました。後で見てわかりやすい方が調整しやすいんですよね。数字はプログラム上の敵種類を表し、色は上下のどちらの壁に追従するかを表しています