【狂気】
朝5時のコンビニ。
駐車場に広がっていたのは、信じがたい「キャンプ場」でした。
アスファルトの上で燃え盛る火。
日本人のモラル崩壊を象徴する1枚が波紋を呼んでいます。
■衝撃の現場
・場所:富士山近くのコンビニ駐車場
・時刻:早朝5時
・状況:大型テント、椅子、そして「焚き火」
買い物を楽しむ場所が、
一部の集団によって完全に占拠されていました。
■あまりに身勝手な理由
背後にあるのは、約200万円の人気車ジムニー。
「どこでも走れる」車を手に入れた結果、
「どこでもキャンプしていい」と勘違いしたのか。
アスファルトを傷め、火災の危険すらある
焚き火を平然と行う神経に批判が殺到しています。
■ネットの悲鳴
「これはもうアウトドアではなく不法占拠」
「朝一でこれを見せられる店員の身になってほしい」
「一部の無作法のせいで、全キャンパーが敵視される」
SNSでは怒りの声が止まりません。
■結論
自由とは、何をしてもいいという意味ではありません。
便利で快適な日本のコンビニ。
その「善意」に甘えすぎた末路がこれです。
山中湖の朝霧よりも、マナーの欠如が視界を濁らせている。
あなたは、この光景を「キャンプ」と呼べますか?
一線を越えた迷惑行為を忘れないために、保存してマナーの再確認を。