ALT 普段のチェーンメンテはもちろん、なにより張り調整が大事だったり…サスやスイングアームやら交換してもまともな調整できてなくて足周りの動きの邪魔とかしちゃってるのに、乗り味や動きとか…見た目が良くなった!とかなら全然わかるけど…
ALT よくアジャストスクリューをSR純正のからメンテナンス性向上や軽量化とかを狙ってなのか
、他車種純正のとかに交換するってのがあるけど…実はスクリュー先端の接触面形状に厳密にいうと違いがあってそれで結局スクリュー先端やバルブヘッドを傷める(カジる)ことになって、よりタペット音がなりやすくなったり、下手したらバルブ交換することになるのにね…
ALT レギュに限らず電子部品等を装着・移設とかする時にガチガチに固定したら不具合が起こるのは当然なのにねぇ…バランサーの無いエンジンを積んでるSRなので当然ながらそれなりの対策もしないで不具合が~とか…