「一度システムが導入されれば、データは二度と消せず、政府(および米国)の手に渡ったままになります」←100回読んで恐ろしさをかみしめた方がいいと思う。改憲やら皇室典範やらで目をそらされている水面下で起きているのがこれ。これが多分、連中が市民に一番気づいてほしくないことだと思う。
日本への意義:日本は、「犯罪予測」や「テロ対策」を名目に、Palantirの導入を急ピッチで進めています。 「犯罪を未然に防ぐ」という名目は、市民の行動を常時監視するための正当化です。 一度システムが導入されれば、データは二度と消せず、政府(および米国)の手に渡ったままになります。