ある日突然にP2P詐欺、ロマンス詐欺の
被疑者になってから約1年、
ついに銀行凍結解除、勝ち取りました。
弁護士なし。全部自力で。
5-6人に囲まれて取り調べ受けて、
犯罪者扱いされて、
数千万円失って、
それでも「自分は何もやってない」って言い続けた。
誰も助けてくれなかった。
弁護士は金の話しかしない。
警察は味方じゃない。
銀行は機械的に対応するだけ。
それでも折れなかった。
1年間、ひたすら記録を揃えて、連絡し続けて、証明し続けた。
正直、何度も心折れかけた。
でも絶対に諦めなかった。
自分が正しいって分かってたから。
やり方は後日まとめます。
同じ地獄にいる人、絶対に諦めるな。
道はある。時間はかかるけど、ある。
【注意喚起】
BybitのP2Pを使った結果、銀行口座が凍結され、詐欺の容疑者として取り調べを受けています。
P2Pとは:
USDTと日本円を個人同士で交換する仕組み。USDTを送ると、相手が指定した銀行口座へ日本円が振り込まれる。
今回起きたこと:
自分がUSDTを送った相手が詐欺グループだったらしく、詐欺被害者のお金が“自分の銀行口座”に振り込まれていた。
銀行口座が凍結したことで事件が発覚。
警察に相談したら、
「知らなかったでは済まされない」、「容疑者として捜査する」と説明される。
5-6人に囲まれ取り調べを受け、まるで自首した犯人扱い。今も捜査と凍結解除が進まない状態。
さらに、
凍結で資金が引き出せないまま、詐欺被害者へ数百万円を個別に返還することになる。
自分が送ったUSDTは戻らず、
詐欺グループを特定・逮捕することもできていない。
弁護士にも相談したが、
高額な着手金と和解金、成功報酬を提示されただけで、事件解決には至らず、状況は変わっていない。
事実として、
“詐欺で奪われたお金が自分の口座に入った” 時点で、知らなかったと主張しても免責は難しい。
自分も被害者なのに、更に数百万円失う。
P2Pは本当に危険。
犯罪に関わっていないことを証明するのは想像以上に困難で、知らなかったでは済まされないケースが普通に起こる。
マジでやめた方がいいです。