もはやかつてとは別物な乗っ取り屋のイベントとなってしまった。
#ゆうばり国際ファンタスティック映画祭
何日か経過して終わってもこれだけ世間から話題にもならず、いまも夕張・栗山界隈では半グレの田舎イベントと嫌悪し軽蔑してる市民の方々も多い様です。
石ノ森章太郎先生の映画祭キャラクターの無断使用(※前運営への無償許諾で現運営は権限無し)と改悪。ゲストや観客への無礼、アイドルイベントでの課金騒動。上映トラブル、そして交通の不便な場所になんのケアも無いために観客も訪れず閑散とした会場。映画祭と騙っていながら本質を理解しないままイベントを重視した結果がこれではまさに本末転倒です。
本当に現運営らの映画祭や映画への侮辱行為は、見ていて恥ずかしいです。
先述の投稿でも語りましたが、普通なら名前のある映画祭だったら閉会したらマスコミが受賞結果くらいは以前なら記事にはしていました。
しかし、今回は去年以上に報道がありません(去年もそんなありませんでしたが)。世間的にはこの下世話な半グレイベントがやってたことなど知りもしません。
なぜマスコミがここまで報道しないのか?
それは映画祭を嫌っているというよりも、ひとりの人間を忌み嫌い関わりたくないからです。
掲載した写真の男、O(仮名)というこの人物。夕張や栗山では色んな意味で知られている人間です。今回も会場に居ましたので見ている人たちもいるでしょう。
この男は映画祭の現運営のトップですが表には立たず、運営会社のステム(※代表は今回の映画祭運営事務局長)と協賛に表記はしていたクロノスガイア(※ 東京本部(港区新橋)と北海道本社(夕張郡栗山町)を拠点)を実質仕切っており、前回の会場だったくりやま温泉パラダイスヒルズの一応(と書いとく)所有者。
自称実業家のこの者は対策として常に表に出ず、トラブルや責任回避として飼い犬になっているエグゼクティブプロデューサーのS、イベントプロデューサーのI、ステム代表のO(※先述の写真のOとは別人)、元議員でステム顧問な運営委員長のTらを立たせて、何かあればトカゲの尻尾切りとして逃げる体制を構築してます。
ただ彼らも哀れに洗脳されているので、そのまま悪評と責任を被っています。
夕張・栗山の市民の方々はOが黒幕なのは既に認知しています。
このOなる者がマスコミに何をしたのか?
そして前理事に起こした暴行事件についてはまた後ほど語ります。
続く
#ゆうばり国際映画祭
#ゆうばり映画祭