Abletonで完結するのも可能。
でも僕の場合はずっと頭の中に表現したい音の手触りがあって、それはAPI3124のDIを通すことで完成した。
ずっと鳴らしたかった音価の短いパツっとしたプラック音はソフトシンセをいくらいじっても出来なかったけど、Make NoiseのOptomixとMathが可能にしてくれた。
続↓
海外のテクノレーベルから楽曲リリースするのに高価な機材は不要です。
僕はAbleton Live 11 suite内の音だけで約50曲をリリースしています。
有名なDJにも使ってもらった事も、Beatport内でお勧めに上がった事もあります。
つまり、お金が無くても大丈夫なんです‼️
大切なのはアイデアだけです😌