ALT 仕事とか制作とか生活とかについて話してみる 2026年5月6日(水・祝) 17:00から CSLABにて 話し手:中村梓希 聞き手:綱川知里 -- 絵画専攻を卒業して1年が経ったので、「仕事・制作・生活」がどんなふうに繋がって、続いているのかをまるっと話してみたいと思います。 卒業後ってどんな感じ?と気になる在学生はもちろん、卒業したばかりの人、教職を取っている人、場づくりに興味がある人など、ぜひどなたでもふらっと聞きに来てください。 -- 企画:中村梓希 絵画専攻(超域)出身。家族との思い出や個人的な経験から身体表現や言葉を通して、共有可能なものとして解放する試みを行う。また、ワークショップやミーティングなどの他者との営みを通して距離感や場をつくっていくことの可能性を探る。在学中に教員免許を取得後、現在は放課後等デイサービスで児童指導員として働く。在学時から始めたフリーペーパーは不定期で継続中である。 告知デザイン:綱川知里
*English follows Japanese.-2026年3月31日発行四六判(18.8×12.7cm)/本文472頁ISBN: 978-4-910794-19-8 C0070「誰かと一緒にいる」ことを芸術から実践的に考える、展覧会「同伴分動態」の記録/読本。株式会社リクルートホールディングスが運営する東京八重洲のアートセンター・BUGで2025年に開催された4名のアーティストによる実...
ALT <デモに行ってみよう いろんなデモを見る・街に出る【ふりかえり回】> 11月24日(月) 19時 CSLAB集合 (20時30分ごろ最寄駅で解散予定) 抗議を行うための実践的な知識や、デモという行為の中でできることについて考えるためのイベントです。 ーー <デモに いってみよう いろんなデモを みる・まちに でる【ふりかえりかい】> 11がつ 24にち げつようび 19じ CSLABしゅうごう (20じ30ぷんごろ いちばんちかいえきで かいさんよてい) こうぎを するために じっさいにつかえる ちしきや、デモの なかで できることに ついて かんがえる ための イベントです。
ALT やること 9月19日に行った内容をCSLABスタッフと振り返ります 参加者でUDトークを試しながら使います ・デモを行うまでの事前準備、グラウンドルール、トラブル対応、情報保障などについての ・いろいろなデモの映像を見てみる。表現方法や参加しやすさなどそれぞれの抗議の場の違いを観察する。 ・バナーを作って大学の外に出る。なにも書かず、大きい紙や布をただ持って歩いたり、無意味な行動や、歩く以外の勝手なことをしたり、いま言いたいことを主張してみたりする。 ・作ったバナーは持ち帰りできます。 企画:CSLAB、滝あさこ — やること 9がつ19にち におこなったないようをCSLABスタッフとふりかえります さんかしゃでUDトークをためしながらつかいます ・デモを するまえの じゅんび、グラウンドルール、トラブルたいおう、じょうほうほしょう などについて ・いろいろなデモの えいぞうを みてみる。ひょうげんの しかたや さんかしやすさ など それぞれの デモのちがいを みて かんがえる。 ・バナーをつくって だいがくの そとに でる。なにも かかず、おおきい かみや ぬのを ただもって あるいたり、いみのない こうどうや、あるく いがいの かってな ことをしたり、いま いいたいことを しゅちょうしてみたりする。 ・つくったバナーは もちかえり できます。 ❌さべつてき しゅちょう は おことわりします きかく:CSLAB、たきあさこ
ALT 白い布に切れ目を入れている人
ALT プラカードを作る途中の様子。厚紙を文字の形に切っている。