Filter
Exclude
Time range
-
Near
Day 23 of CodeSprint 3.0 🚀 Solved: • Sparse Table - Range Min/Max Query • Frequency Counting & Range Queries Improved preprocessing, range query optimization, frequency tracking & efficient query handling 💻🔥 #DSA #CPP #CodeSprint3 #SparseTable #RangeQueries #buildinpublic
2
38
🚀 #Day 134/100 (Max Subarray Value II @LeetCode#Daily)! Key: For fixed left, value monotonic. Use max-heap sparse table. ✓ O(n log n k log n) | O(n log n) ✓ Accepted @CoderArmy #100DaysOfCode #DSA #Heap #SparseTable #Subarray #DSA26 #DAY134
2
16
[E] manacher 二分探索SparseTableだったが今考えたらセグ木二分探索でよかった 方針は ABC388-G [J] bit基底は罠 A[i] の値と M が小さいので、最小何枚必要か BFS できる(が、偶奇も重要なので2倍化したグラフで行う)
1
3
677
参加が10分遅れた… ちょうどSparseTable整備したところでこれが出てきてびっくり
2
154
全完三位🥉!! 二分探索三分探索セット? I問題は初見だったけど、にぶたんに気づいたら解けた。 SegTreeだと多分Pythonはきついかも。SparseTableを持ち出して772ms。 #ADT_20260211_1
8
656
セグメント木(遅延はしないやつ)の徹底練習ジム!(NoviSteps 1Q〜2D) kenkoooo.com/atcoder/#/conte… #AtCoderProblems 完走しました。 FenwickTreeで良いものも多くて、定数倍改善のためにFenwickTreeを自然に選ぶ練習にもなりそう。 SparseTableが欲しい時もあったので整備しようかな。
1
1
14
2,082
29 Sep 2025
冒険者くんの暫定地図が完璧なら「木(グラフ)の頂点uからvへの距離を答え、その間の頂点をすべて黒く塗ってください」になるので、オイラーツアーとSparseTableでLCAクエリに答えられるようにするとO(N^2)でシミュレーションができるのですが、残念ながら暫定地図は完璧ではないので…… #AHC054
6
1,009
29 Sep 2025
AHC054は暫定24位でした。うむむ……。 乱択DFSで木を作る 木を途中で切って繋ぎ直す焼きなましでした。評価は基本的には10ケースくらいのシミュレーションで、それだと遅いのでオイラーツアー SparseTableで理想スコアを高速に出すなどしていましたが冒険者が思ったように動いてくれず…… #AHC054
50
1,752
8 Aug 2025
#monoxercon2508 A~Kの11完でした A: whileでシミュ B: 切り札カードが途中で変わりうると考えた C: 乱択 D: 丁寧に場合分け E: 必要なところだけ作るBFS F: 2次元SparseTableで手抜き G: AGC025C用に書いてたので貼る H: 3x3行列積作用を載せたLazySegtree I: BMBM👊 J: 2変数FPSでexp-logテク
1
12
1,165
31 May 2025
コンテスト中は歌舞伎揚げ2つとハイチュウ3つをいただきました A: ~9, ~18, 残りで場合分け B: 降順ソート C: 爆発!場合分けベースの変な貪欲をずっと考えていた。 D: 変化の回数が log(A_i) 程度なのでセグ木上の二分探索(バグってSparseTable に逃げましたごめんなさい) E: 直前を取り出すとしてよかったり、順番を考えなくてよかったりできるようになるので、 A_i - (N-i-2) の手前から K 個を足すだけでよい。
3
115
13 Mar 2025
Replying to @InverseAki
2次元sparsetableは初耳です😯 便利そうなので勉強してみます!
1
34
13 Mar 2025
#ADT_20250313_2 うわぁ1ペナで負けた… F: それぞれのグリッドでxy最小に合わせてsetに変換、あとは0~11をxy2つずつ全部やる前探索 G: ユークリッドの互除法みたいなノリでやる H: 後ろから見るとUnionFindそのものなので代表元をうまく更新 I: 2次元sparsetableを知っていますか?私は知っています
1
7
618
Aはサボってセグ木使ったらTLEして、諦めてsparsetableを引っ張ってくるなど
9
2,323
2 Oct 2024
インド全完!三角形は、ソート列で隣接辺だけ見る、区間をsetで管理するテクで高速化。木のjumpは、2手まででOK(本当か?3手のパスの最小値を経由した2手が小さくなるはず)、HLDとSparseTableでmin,max を取る。1を経由すれば2N以下が達成できるので、経由点の個数の総和はいつもの調和級数。
2
502
lcaってダブリングのやつしか知らなかったけど、sparsetable使えばクエリO(1)で求められるのか〜こっちの方が良さそう!
3
285
文字列アルゴリズムを勉強するためになんでSparseTable書いてるんだ?の気持ちに
7
1,413
冷静になると セグ木は構築O(N)のクエリにO(QlogN)で SparseTableは構築O(NlogN)のクエリにO(Q)なのでN=Qのとき別に勝てなくてもおかしくなかった
え~セグ木に勝てません
11
1,302
SparseTable、作ったのだけどセグ木とあんまり速度が変わらない(え
4
1,822
A: Rubyならa.insert(k, x) B: 沼って20分ぐらい溶かした。区間の共通部分を求めて体積計算 C: ソートしてSparseTable。想定は尺取みたいな感じだろうが... D: BFSで求める E: 重みの合計の2倍-木の直径の長さ
14
251