コンセプト(やりたいこと)=タイトルです。 やっぱりこういう自分にだけ都合のいいドスケベ世界観って最高ですよね。書いていて楽しかったです。 いくつかあるアイディアメモの中からこれを選んだ友人にはこの場で改めて感謝を。 感想やシコ報告、お待ちしております! いつもエロシチュ
お祝いがしたいのよ 十数年ぶりだけど絵を描くのって楽しいんだなぁ… 正直2枚目を先に思いついちゃってどうしてもやりたかった これからもめうしおじさんを応援していくぞ!
注意⚠ ・この作品は「妖怪学校の先生はじめました!」の非公式カプリング要素を含みます。カプリングとしては倉恵比のつもりで書いていますが、友情として多く藤平が倉橋と話しています。 ・倉橋の記憶のみが明治あたりに飛びます。柳田の薬を使ったご都合主義展開です。 ・恵比寿の一人称、三人称
<修羅視点> トリニティーから離れて約45分。なんだかんだ、砂漠の方まで歩いて来てしまった。 「(俺、今どのへん歩いてるんだっけ?)」 ブォォォン 後ろの方から音がしたから振り向くと2人乗りバイクが自分がいる方角に向かってきた。自分の事をちょっと通り過ぎ止まった。 ???「やっ
「甚爾君、昼間っからこないやっすい酒呑んでんの」 「うるせぇ、ガキの癖に酒の価値分かるかよ」 「言ってくれたらパパのいい酒パクって甚爾君に持ってきてやったのに」 「いらねえよ」 「とりあえず、上がるで」 「はあ」 ずかずかと我が物顔で、安アパートの一室に上がり込む彼を甚爾はどう扱
仲良くさせてもろうてる大兼虎上(おおがねこじょう)君のFAッス
一目見た瞬間に理解した 貴方は私の