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Jun 9
eu simple skeletons do vimic igual amor eterno
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Macのターミナルいじくって中のデータ引っこぬき ディレクトリ指定するのも厄介だから根こそぎコピー よかったー iTunesデータ救出 やっとVimic入れれる もう魔改造やるまい
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Replying to @Nibbitisdevil
joey jordison! tocou bateria pro slipknot/VIMIC/korn/rob zombie e também era o guitarrista de murderdolls!
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【PR】COMICA EJoy D10 Pro レビュー 結論:ワイヤレスが便利。価格最優先の通話用ならいけるが、録画や配信に使うなら御すのは難しく玄人向け。実際の録音の様子は、リプ欄の動画へ。 COMICA Audio JP様に提供いただきました。 ▼もう少し詳しく 商品リンク:geni.us/EDBND ▽ ▽ ▽ ダイナミックマイクの世界は「USBでもXLRでもいける」デュアル接続の製品が増えている。初心者にも買いやすい価格で人気のあるFIFINE K688をはじめとして、SHUREもMV7 でUSB/XLRの二刀流を標準にしてきた。RODEのPodMic USBも同じ路線である。 かつては、ヘッドセットのマイク音質からステップアップしてある程度音質にこだわろうとすると、XLR端子対応のマイクを選ぶ方がいいみたいなところがあり、YAMAHAのAG03などを購入するところが配信者ライフのスタートみたいなところがあった。(もちろん、その人のスタイルによってはHyperXのQuad Castのような製品が選ばれることもあった) そんな状況から、配信するという行為に対する向き合い方の潮流の変化や、あるいはハードルが下がるにつれ、XLR対応のオーディオインターフェースを用意しなくてもUSB接続で十分というニーズが増えてきていると感じる。 ただ、どのメーカーもひとつだけ踏み込めていない領域があった。ワイヤレスだ。 COMICAのEJoy D10 Proは、このダイナミックマイクにワイヤレスモジュールを内蔵するという、明確な差別化アプローチで出てきた製品。USB-C / XLR / 2.4GHzワイヤレスの3系統接続に対応し、48kHz/24bit録音、独自ノイズリダクション、EQ、RGB、ミュート、モニタリング全部入り。スペック的にはかなり立派に見えるところで、これで1万円台前半というから驚きである。 ■スペック 種類:ダイナミック(カーディオイド / 単一指向性) 周波数特性:55Hz〜16kHz 接続方式:USB-C(デジタル) / XLR(アナログ) / 2.4GHzワイヤレス(付属レシーバー経由) サンプリングレート / ビット深度:48kHz / 24bit(USB接続時) S/N比:72dB ゲインコントロール:4段階(ハードウェアスイッチ) EQプリセット:3種(Deep / Nature / Bright) ノイズリダクション:CalMixアルゴリズム(ワンタッチON/OFF) ミュート方式:タッチセンサー(モニタリングノブ上部) LED表示 モニタリング出力:3.5mmヘッドホンジャック(ゼロレイテンシー) ワイヤレス到達距離:最大約40m(見通し) バッテリー持続時間:最大約45時間(RGBオフ時) / 約25時間(RGBオン時) 充電方式:USB-C(使用中充電対応) RGB:6種エフェクト マイク本体重量:約290g スタンドオプション:卓上スタンド型 / ブームアーム型(※それぞれ別モデル) カラー:ブラック / ホワイト ソフトウェア:なし ■メーカー・製品の背景 COMICAは、映像制作向けのワイヤレスマイクやラベリアマイクを中心に展開してきた中国メーカー。Vimicシリーズなど、映像クリエイター向けの製品で一定の評価を得ている。 EJoy D10 Proは、そのワイヤレス技術をデスクトップマイクに転用した製品で、「ダイナミックマイクにワイヤレスモジュールを内蔵する」という、このカテゴリではかなり珍しい構造を持つ。有線専用のダイナミックマイク市場にワイヤレスという新しい機能を持ち込んだことが、本機の最大の存在意義だと思う。 製品ラインナップとしては、単体(Dモデル)、有線専用(Aモデル)、2人用COMBO版と展開されており、スタンドもデスクトップ型とブームアーム型から選べる。今回レビューするのはブームアーム付きのホワイトモデル(¥12,599)となっている。 ■なぜ"ワイヤレスデスクマイク"は他にないのか ここでひとつ、自分がこの製品を触っていて湧いた疑問を掘り下げたい。 「なんでSHUREもElgatoもRODEもAUDIO-TECHNICAもFIFINEも、ワイヤレスの据え置きデスクマイクを出していないか」である。 USB/XLRデュアル接続のダイナミックマイクは、もう珍しくない。なのにワイヤレスモジュールを内蔵した据え置きデスクマイクは、日本国内では2026年5月時点でCOMICA EJoy D10 Proと、Maono PD200Wくらいしか見つからない(筆者調べ)。 こうなると、やはり「出せないんじゃなくて出さない」理由があるんじゃないだろうか、と思いながら調べてみると、やはりいろいろとあるようだ。 ① 音質のトレードオフ 2.4GHzワイヤレスは音声をデジタルパケットに変換して飛ばし、受信側で復元する。現代のデジタルワイヤレスはかなり優秀で、通話やVCレベルでは劣化を体感できないレベルまで来ている。 が、プロの録音現場で求められる「原音の忠実な再現」という基準で見れば、色付けや微細な情報の欠落が問題になりうる。 配信者の中でも「音にこだわる層」が確実にいる。彼らに「ワイヤレスだと音が変わるよね」と言われるリスクは、ブランドとして取りにくいだろう。 ② レイテンシ 2.4GHzワイヤレスの遅延は一般的に2〜4ms。これは通話やゲームのVCではまったく問題にならない数値だ。 ただし、プロオーディオの世界ではレイテンシの許容基準がかなりシビアに設定されているらしい。 プロスタジオ録音:5ms未満 ホーム録音 / ポッドキャスト:5〜15ms ライブ配信:20ms未満 ビデオ通話:30ms未満 2〜4msなら数字上はプロ基準をクリアしているように見えるが、ここにWi-Fiルーターとの干渉や、Bluetoothデバイスとの周波数帯の奪い合いが加わると、環境によっては一時的に遅延が増えることがある。「すべての環境で5ms未満を保証します」と言い切るのはかなり難しいだろう。 ③ 2.4GHz帯は混雑具合がヤバい 2.4GHz帯は、Wi-Fi、Bluetooth、ワイヤレスマウス、ワイヤレスキーボード、スマート家電、ありとあらゆるデバイスが同じ周波数帯を奪い合っている。プロオーディオの世界では、干渉リスクの低いUHF帯が標準だ。 デスク環境でもルーターやBTイヤホンが同時に稼働していれば干渉リスクはゼロではない。自分の環境では問題なかったが、ユーザーの環境次第では不安定になる可能性は十分にある。 ④ 認証コストが跳ね上がる 有線マイク(USB/XLR)は、無線に関する認証が不要でありUSBデバイスとしての基本的なEMC試験だけで済む。 ところがワイヤレスモジュールを内蔵した瞬間に大変なことになる。 ・米国FCC認証:2.4GHz無線デバイスは約$9,000〜$12,000(約130〜180万円) ・日本の技適(技術基準適合証明) ・EU CE / RED指令 ・その他、販売国ごとの電波認証 SHUREやRODEのようなグローバルメーカーは数十カ国で販売するから、この認証コストが国数分だけ乗算されるはずで、それだけハードルはあがる。 ⑤ そもそも、デスクマイクにワイヤレスは要るのか? そもそも論。 デスクトップマイクのユーザーは、基本的にデスクの前に座っている。マイクから20〜30cmの距離で使い、PCの横に設置する。ケーブル1本(USB-C)を挿すだけで接続完了。この使い方では、ワイヤレスの最大のメリットである「移動の自由」がそもそも求められていないのではないか。 ここまで読むと「じゃあワイヤレスなんて入れないほうが合理的じゃないか」と思うかもしれないが、COMICAは、もともとワイヤレスマイクのメーカーなのだ。 映像制作向けのワイヤレスラベリアマイクやピンマイクで培った2.4GHz伝送技術、独自のCalMixノイズリダクション、小型レシーバーの設計ノウハウが社内にある。 だからこそ大手が合理的な理由でやらないような隙間を、技術的な出自の強みで突いてきたのだろう。 ■外観・構造・ビルドクオリティ ボディはプラスチック。正直かなりチープ。ホワイトかと思ったら実際はかなり黄色がかったホワイトであり、どちらかというとベージュが近い。 アームが青系のホワイトなので、色味の差がすごい気になる。 マイク本体は約290gと軽い。マイクアームの耐荷重を気にしなくていいのはメリット。 付属の2.4GHzレシーバー(USB-C型ドングル)はスタンドに収納スペースがあるのが助かる。 ■音質(録音品質) DiscordやTeams、Zoomなどの通話用途には使えそうだ。 ただし、周波数特性が55Hz〜16kHzと、ダイナミックマイクとしても狭め。比較すると、FIFINE K688が70Hz〜15kHz、RODE PodMic USBが20Hz〜20kHz。 歌配信やASMRなど繊細な音を録りたい用途には向かない。 通話では気にならないが、音楽収録や本格的な配信のメインマイクとして考えるなら、このスペック差は意識しておいたほうがいい。 ■ノイズ耐性 CalMixノイズリダクションをワンタッチでON/OFFできる。 ……のだが、正直に言うとノイズリダクションの効きはON/OFFしてもわからない。ぶっちゃけオマケ。 動画を是非見てほしいが、アームやマイクへの操作時のタッチノイズをかなり拾って不快な反響音が乗りやすいので、DiscordやTeamsのソフトウェアノイズ抑制と併用するのが現実的な運用になるだろう。 ■ワイヤレス性能 付属のUSB-Cドングルをデバイスに挿すだけでペアリング完了。すぐに使うことができる。遅延は通話レベルでは体感できないレベルで、接続安定性も良好で、屋内なら途切れを感じることはまずない。 ワイヤレスはやっぱり便利。デスク上のケーブルが一本減るだけで、見た目も取り回しも劇的に改善される。 ただしワイヤレスということは、バッテリー駆動ということであり、充電が必要になる。RGBオフなら最大45時間。使い方によっては数日~1週間に一度くらいは充電が必要になりそう。 そうなると、結局USBケーブル接続したまま使うことになりそう。 ■EQ / ゲイン / 操作性 背面のハードウェアスイッチで4段階のゲイン調整、EQは長押しでON/OFF、短押しでDeep / Nature / Brightの3種を切り替え。 通話用途ならNatureかEQなしが無難。劇的な変化もないため、出番はないだろう。 ゲインがダイヤル式の無段階調整ではなく、4段階のスライドスイッチなのは、かなり使いにくい。 また、操作系が背面に集中しているので使用中に操作しにくい。マイクの向こう側に手を回す必要がある。ミュートとモニタリング音量は上部のノブで操作できるのでよく使う機能は問題ないが、EQやゲインを頻繁にいじる人は慣れが必要。 ■価格(競合との比較) マイクアーム付きで¥12,599。確かに安いんだが、価格に惹かれて買うのはおすすめしない。ノイズを抑えて使うには使いこなす知識と技能が必要になる。特性を理解したうえで買うならあり。 ■総括 COMICA EJoy D10 Proは、「ワイヤレスで声を届けたい」という一点において、この価格帯では唯一無二のポジションにいる。 通話は可能というレベルの音質。録画や配信のメインマイクとしては限界がある。 あなたがもし「通話やVCのために、手軽に使えるマイクが欲しい」と思っているなら、選択肢にいれてもよいだろう。 ブランド:#COMICA 商品名:#EjoyD10Pro #dynamicmicrophone
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#生で見ておいて良かったバンドを5つ挙げて Slipknot Mudvayne Motionless in white Slayer Vimic
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Replying to @mustaineballs
Just wanted to add a cool one in here that Dave did a song with Joey Jordison (originally from Slipknot) from Vimic
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Happy Birthday wishes go today to our fallen friend Joey Jordison. While best known for his work in Slipknot, his influence went much further into the world of heavy music. Joey also played with Murderdolls, Sinsaenum, Vimic, Scar the Martyr, Modifidious, The Rejects, and others. Plus, he performed with Rob Zombie, KoRn, Ministry, and filled in once for Lars Ulrich of Metallica. Finally, Joey was as nice a fellow as you could want to meet. Please spare a moment of your time today to send good thoughts to good ol' Joey. #JoeyJordison #Slipknot
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26-04-1975: Nace Joey Jordison (Des Moines, Iowa, EEUU), músico, compositor y productor, reconocido por haber sido el baterista de la banda Slipknot hasta el año 2013. Además participó de grupos como Murderdolls, Scar the Martyr, Vimic o Sinsaenum. Falleció a los 46 años
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Há 51 anos, nascia Joey Jordison. O baterista morreu 26 de julho de 2021, aos 46 anos. A causa não foi revelada. Além do Slipknot, banda que o consagrou, ele tocou com Murderdolls, Sinsaenum, Vimic e Scar the Martyr. Qual a sua música favorita do Slipknot com Joey Jordison?
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#NowPlaying Vimic 『Open Your Omen』
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Happy Birthday Joey 🖤 #joeyjordison #slipknot #vimic #murderdolls
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Joey Jordison(1975.4.26) HBD🎉 #joeyjordison #slipknot #vimic #sinsaenum
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il 26 Aprile 1975 nasceva Nathan Jonas “Joey” Jordison, membro fondatore e primo batterista degli Slipknot, con cui è rimasto fino al dicembre 2013. Jordison nella sua carriera ha pubblicato album con diverse band, tra cui i Modifidious, Have Nots, Murderdolls, Roadrunner United e con i Vimic. #JoeyJordison #pillolerock
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Bands I've seen live A-Anthrax B-Body Count C-Cannibal Corpse D-Deftones E-Exodus F-Fear Factory G-Gwar H-Hatebreed I-In This Moment J-Jane's Addiction K-KMFDM L-Lamb of God M-Marilyn Manson N-Nine Inch Nails O-Obituary P-Primus Q-Queensryche R-Rage Against The Machine S-Sylosis T-Testament U-Unkle Daddy V-Vimic W-Ween X-X-Static Y-Yung Gravy Z-ZZ Top
Bands I've seen live a-Acid Bath b-Biaxadent c-Carcass d-Deicide e- Embalmer f- Fear Factory g-God Dethroned h-Hate Eternal i-In Flames j-Judas Priest k-Kataklysm l-Life of Agony m-Mayhem n-Napalm Death o-Obituary p-Pro- Pain q- r- Radian s-Slayer t- Testament u-Usurper v- Vader w-White Zombie x- y- z-
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今日はVIMICのTシャツ😆🫶🏻🫶🏻🫶🏻 キャップはヒステリックグラマー🧢✨ youtu.be/n-Bk35ZZHwc?si=N5yh… music.apple.com/jp/album/ope…
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People who claim to be Joey fans but don’t listen to Murderdolls (or Vimic) need to be jailed
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Fotos que subí a IG con "I Fear The Worst" de Vimic 🏳️‍⚧️🏳️‍⚧️🏳️‍⚧️🏳️‍⚧️🏳️‍⚧️
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