Joined June 2025
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RE:DIVER、めっちゃ良いですね! もうこれで良いんじゃなかろうか😁
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📦 WordPress 7.0のリリース候補4(RC4)が公開されました。正式版リリースが間近に迫っています。 リリース候補段階は本番環境への適用を待つのが基本です。この時期に押さえておきたいポイントがあります: ・ブロックエディターの機能拡張が前バージョンから継続して進んでいる ・WordPressのメジャーアップデートはSWELLなどのテーマとの互換性確認が必要 ・本番サイトへの適用前に、必ずステージング環境でのテストを実施すること WordPress 7.0では新しいブロックや管理UI周りの改善が含まれるとされており、SWELLユーザーにとっても機能の使い勝手に影響する変更が出てくる可能性があります。 正式リリース後はすぐに飛びつかず、テーマ・プラグインの対応状況を確認してから更新することをお勧めします。 #WordPress #SWELL #Web制作
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📊 「UXは感覚論」と思っているなら、このデータは一度見ておく価値があります。 Smashing Magazineが公開した「Ten Data-Backed Truths Of User Experience ROI」では、UXの改善がビジネス成果にどれだけ具体的に結びつくかを数字で示しています。 主なポイント: ・余分な摩擦(遅延・分かりにくい導線)が発生するたびに、測定可能なビジネスコストが生じる ・UX改善は収益・リテンション・長期的な成長に直接リンクする ・「なんとなく使いやすい」ではなく、計測可能な指標として設計することが重要 Web制作をしているとデザインや機能の話が先行しがちですが、「ユーザーがどこで迷うか」「次のアクションに進みやすいか」という視点を持って作ることが、クライアントのビジネス成果にも直結します。 感覚ではなくデータに基づいた改善提案ができるようになると、制作者としての信頼度も上がります。 #Web制作 #Webデザイン #フリーランス
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🤖 「AIを制作フローに使いこなせる人」と「そうでない人」の差は、もう実際のエージェンシー現場でも広がっています。 WP Tavernのポッドキャスト第216回では、WordPressエージェンシーを運営するMatt Schwartzが、AI活用の具体的な実態を語っています。 注目のポイント: ・AIをエージェンシーの内部ドキュメントと連携させ、チーム全体の知識共有に活用 ・クライアント対応や見積もり作業の効率化に直接使っている ・「AIを入れれば速くなる」ではなく、自社の制作スタイルに合った使い方を見つけることが重要 フリーランスや個人制作者にとっても、AIをどう自分のワークフローに組み込むかは差別化の一つになってきています。 ツールに振り回されるのではなく、まず自分の作業の中でどこに使えるかを考えることから始めてみると良いと思います。 #WordPress #Web制作 #フリーランス
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📡 OpenAIが「ChatGPT Atlas」というAI搭載ブラウザを公開し、検索体験の根本的な変化が始まりつつあります。 通常のブラウザとの最大の違いは「エージェントモード」機能です。ユーザーが指示するだけで、AIが自律的にブラウジング・情報収集・比較・まとめを一括でこなします。 メリット: ・検索→ページ確認→比較→まとめ、という一連の作業を自動化できる ・プロンプト1つで複数サイトを横断した情報収集が可能 デメリット: ・情報の正確性をユーザー自身で確認できる機会が減る ・どのページを根拠にしたかが見えにくく、透明性に課題がある Web制作者として気になるのは、「ユーザーがページを自分で開かずAIに任せる」時代が来るということ。 検索流入のあり方が変わる可能性があり、構造化データや見出し設計など「AIに正しく読み取られるサイト」の重要性がこれまで以上に増してきそうです。 #Web制作 #WordPress #フロントエンド
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🏗️「ローカルファースト」Webアプリのアーキテクチャについて、Smashing Magazineに実践的な解説が公開されました。 「ローカルファースト」とは、データの処理・保存をサーバーではなくユーザーのデバイス側を中心に設計するアプローチです。オフラインでも動作し、体感速度が上がるのが特徴です。 記事で触れられていたポイント: ・クラウド前提の設計との違い サーバーにデータを送って返す従来の流れではなく、まずローカルで処理・反映することで応答速度の体感が大きく変わる。 ・「銀の弾丸ではない」という現実的な視点 同期処理の複雑さ、デバイス間データの整合性など、導入難易度が高い側面も正直に書かれており、実務経験者向けの内容。 ・Web制作者への関連性 WordPress+SWELLでの一般的なサイト制作に直接影響するものではないが、Webの技術潮流として把握しておく価値はある。 クライアントから「オフラインでも使えるアプリを作りたい」といった相談が届いた際に、方向性を整理できる知識として覚えておくと役立ちます。 #フロントエンド #Web制作 #WordPress
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📊「UXに投資するとビジネスにどう効くのか?」──データで答えた記事がSmashing Magazineに公開されました。 Carrie Websterさんがまとめた10のデータは、UXの改善が収益・継続率・長期的な成長に直結することを示しています。 Web制作者として押さえておきたいポイント: ① 「1秒の摩擦」がコンバージョン率・離脱率に数字として表れる ユーザーが感じる使いにくさは体感だけでなく計測できます。体験の質が下がるたびに、ビジネスコストが発生しています。 ② UXへの投資はROI(投資利益率)として説明できる 「なぜデザインにコストをかけるのか」という問いに対して、クライアントが納得できる根拠を持てるようになります。 ③ 離脱・直帰率の改善は、広告費削減と同じ効果がある 新規流入を増やすより、既存アクセスを逃さない設計がコスパよく機能します。 クライアントへの提案でUX品質をビジネス言語で語れると、「デザイン費の妥当性」の説明がしやすくなります。定量的な裏付けを持っておくことは、制作者としての提案力に直結します。 #UXデザイン #Web制作 #フリーランス
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🎨 CSSに新しい `corner-shape` プロパティが登場しつつあります。CSS-Tricksで折れ紙風の「折れ角」デザインへの応用が紹介されていました。 従来「折れ角」は `clip-path` や疑似要素を組み合わせた複雑なCSSで実現していましたが、`corner-shape` を使うとシンプルな記述で実現できる可能性があります。 Web制作への応用例: ・バナーやカードの角に独特のデザインアクセントをつける ・価格表示ラベルや「おすすめ」タグなどのリボン風デザイン ・SWELLのカスタムCSSに数行追加するだけで試せる範囲 現時点ではブラウザ対応が進行中のため、本番サイトへの全面活用は時期尚早です。ただし、今後のCSS標準として定着する可能性が高く、先取りしておくと実装の引き出しが増えます。追加CSSでさっと試してみる価値はあります。 #CSS #フロントエンド #SWELL
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🎙️ WordPressエージェンシーにおけるAI活用の実態を、WP TavernのPodcast #215でNathan WrigleyとMatt Schwartzが語っています。 前編では「ウェブサイト制作以外の業務」へのAI活用にフォーカスが当たっています。 注目したポイント: ・「ウェブサイトを作ること」だけでなく、提案・要件整理・クライアント対応などの「周辺業務」こそAIで効率化しやすい ・エージェンシー規模でなく、少人数・フリーランスでも活かせる発想 ・「どのAIツールを使うか」より「どの業務に当てはめるか」の設計が先 制作物の品質を上げるためのAI活用が注目されがちですが、「制作を受注・管理・納品する一連のプロセス」全体を見直す視点が、今後の差別化につながります。フリーランスや少人数の方こそ参考になる内容です。 #WordPress #フリーランス #AIツール
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🤖 「AIが普及してGoogleのクリック数は減っているのか?」──SEO専門家が10問のQ&A形式で答えた記事が公開されています(Web担当者Forum)。 Web制作者が把握しておきたいポイントをまとめると: ① クリック数は確実に減少傾向 Googleの「AIモード」や検索結果内のAI回答が増え、ユーザーがサイトを訪問せずに答えを得るケースが増えています。 ② 「GEO(生成エンジン最適化)」という新しい概念 従来のSEOに加えて、AIが参照・引用しやすい構造のコンテンツを設計する「GEO」の考え方が重要になりつつあります。 ③ 「質の高いコンテンツ」の定義が変わった AIがコモディティ化した情報を処理する分、一次情報・体験談・独自の視点など「AIには書けないコンテンツ」の価値が相対的に上がっています。 クライアントサイトの集客をSEOに依存している場合、これらの変化を踏まえたコンテンツ提案が今後の制作者の差別化になります。 #SEO #WordPress #Web制作
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💰 CSSだけで「割引後の価格」を計算・表示できる手法が CSS-Tricks で紹介されていました。 使われているのは比較的新しいCSS機能の組み合わせです: ・`attr()` で要素の属性値(元の価格・割引額)を取得する ・`mod()` で余りを計算し、`round()` で端数を処理する ・これらを組み合わせることで、JavaScriptを使わずに割引価格をCSSのみで算出・表示できる EC系の価格表示はこれまでJavaScriptが主流でしたが、この手法はCSSだけで完結するため、軽量でスクリプトエラーの影響を受けにくい利点があります。 現時点では対応ブラウザが限られているため本番導入には `@supports` による分岐が必要ですが、SWELLサイトの料金プランページや商品リストのスタイリングで活用できる考え方です。CSS の表現力がまた一段階上がっていると感じます。 #CSS #フロントエンド #Web制作
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🚀 WordPress 7.0 の Release Candidate 4(RC4)が公開されました。 RC3 に続いて4回目のリリース候補版です。正式リリースが一段と近づいてきました。 Web制作者として今の段階でやっておくべきこと: ・ステージング環境で WordPress 7.0 RC4 を使ったテストを始める ・使用しているテーマ(SWELLなど)やプラグインが正常に動くか確認する ・本番サイトへの更新は、正式版リリース+互換性確認が取れてから RCが4回に達しているということは、それだけ丁寧に検証されているということでもあります。SWELLを使っているサイトは、SWELL公式からの互換性情報を待ってから更新するのが安心です。本番環境での運用は焦らず、準備を整えてから進めるのが基本です。 #WordPress #SWELL #Web制作
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🔍 AIエージェントのUIで「透明性」をどう設計するか──Smashing Magazineで実践的なインターフェースパターンが解説されていました。 従来のローディングスピナーは、AIが複数のステップを処理する場面では不十分です。ユーザーは「AIが今何をしているのか」「どんな判断をしたのか」が見えないと、不安や不信感を抱きます。 記事で提案されているアプローチ: ・処理の進捗を段階的に可視化する(「検索中→分析中→生成中」のように状態を開示する) ・AIの判断根拠や参照した情報源を画面上に提示する ・ユーザーが途中で介入・修正できるポイントを設ける Web制作でAI機能を組み込む機会が増えているいま、「動けばOK」ではなく「AIが何をしているかユーザーに伝わるか」を意識した設計が求められます。AIを活用したサービスやツールのUI設計に関わる方は参考になる内容です。 #UXデザイン #フロントエンド #Web制作
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🤖 WordPressエージェンシーにおけるAI活用の実践について、WP Tavernのポッドキャスト(#216)でMatt Schwartzとの対談後編が公開されました。 注目したのは「AIに自社のドキュメントを接続する」という実践的なアプローチです。提案書のひな形、制作ガイドライン、よくある質問集などをAIに学習させることで、社内の問い合わせ対応や制作フローの効率化に繋げている事例が紹介されています。 Web制作者として共感できたポイント: ・AIは汎用ツールより「自分の業務文脈」に合わせて使うほど精度が上がる ・少人数運営でも、蓄積した知識をAIに活用させることで制作の一貫性が保てる ・WordPressを使った制作フローをドキュメント化しておくことが、AI活用の前提条件になりつつある 「どのAIツールを使うか」よりも「どんな情報をAIに持たせるか」の設計が、今後の差別化につながると感じました。 #WordPress #AIツール #Web制作
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📄「文字数の少ないサービス紹介ページが複数ある場合、1ページにまとめるべきか?」──Web担当者Forumのひとり担当者向け連載で、この質問への回答が公開されました。 結論は「まず1ページにまとめ、必要に応じて個別ページに分割する」です。 その理由: ・文字数が少ない個別ページは「薄いコンテンツ(thin content)」と判断されやすく、Googleのインデックス評価が下がりやすい ・関連するサービスをひとつにまとめることで、テーマの一貫性が高まり、内部リンクの最適化もしやすくなる ・最初から細かく分けると後から統合が大変。「統合してから必要なら分割」の順序が合理的 Web制作でクライアントのサービスページ構成を提案するとき、「ページを増やすほど良い」という思い込みが事故のもとになります。SEO観点では、内容の薄いページを量産するより、充実した1ページのほうが評価されやすいです。 リニューアル提案や情報設計の見直し時に使える判断軸として覚えておくと便利です。 #SEO #WordPress #Web制作
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✨ SWELLでのサイト制作、デザインパターンの実装に毎回時間がかかっていませんか? Revifyでは「Revify Patterns for SWELL」というブロックパターンプラグインを提供しています。制作現場で実際に使う洗練されたデザインパターンを、ブロックエディターにそのまま呼び出せる形でまとめたものです。 一から組み上げるのではなく、完成度の高いパターンをベースに調整することで、制作スピードと品質の両立が実現しやすくなります。 revify.hakubi-code.com/revif… #SWELL #Web制作 #WordPress
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🔧 Smashing Magazineで「システムツールの体験設計を考え直す」という記事が公開されました。 「デザインは常に機能から始まる。しかしその機能が完全に透明にできず、ユーザーがまだ操作しなければならないなら、それは体験の一部になる」 この考え方は、WordPressやSWELLで作った管理画面・設定画面の設計にも直接当てはまります。 制作後の運用でよくあるのが「制作者にとって使いやすい設定 ≠ クライアントにとってわかりやすい設定」というギャップ。カスタムフィールドの構成、メニュー権限の設計、投稿フローの整理は、技術的に動くかどうかよりも「クライアントが迷わず使えるか」を優先する必要があります。 ツールを「動かす」だけでなく「使いやすくする」視点が、制作後のサポートコストを下げ、長期的なクライアント満足度に繋がります。 #WordPress #SWELL #Web制作
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🛍️ GoogleとUlta Beautyが「検索から購入まで一気通貫」のAIエージェント型コマース体験を発表しました。 GoogleのAIモード(Gemini搭載)に組み込まれた新しい仕組みで、ユーザーが検索すると、AIが商品を提案・比較・購入まで誘導します。従来の「検索→サイト訪問→カート→決済」という流れが、AIインターフェース上で完結するモデルへシフトしていく可能性を示しています。 EC系サイトを制作・運用している方に影響するポイント: ・「AIに引用・推薦されるか」が重要な評価軸になってくる ・商品説明・仕様・価格の構造化データ(Schema.org)の実装精度が差になる ・「AIが買い物を代行する」ユーザーが増えると、検索流入の前提が変わる可能性がある 「サイトを作る」だけでなく、AIエージェントが参照しやすいコンテンツ構造を意識した設計提案ができる制作者の価値が高まりそうです。 #Webマーケティング #Web制作 #AI

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🤖 AIエージェントを活用したマーケティング事例が公開されていました。 子ども服ブランドが Appier のAIを活用した結果: ・作業時間を 33% 短縮 ・購入コンバージョン率が 4.8倍 に ポイントは「未来予測」の考え方です。過去のアクセスデータや購買履歴から「誰が・いつ・何を買いそうか」を予測し、最適なタイミングでアプローチする仕組みです。 Web制作者として注目したのは、AIの活用が「制作効率化」だけでなく「成果改善の提案」にも広がってきている点。クライアントから「サイトを作ってほしい」だけでなく「売上を上げたい」という相談が増えているなら、AIを使った施策提案まで視野に入れると差別化につながると感じました。 #AIツール #Webマーケティング #Web制作
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