昔の競泳選手は逆三角形の体型が多いイメージだが、
肩幅が広いのは胴体に比べて発達している=アンバランスと考えます。
理想は「胴体のパワーを四肢にいかにスムーズに連動させて伝えるか」がとても重要だと考えます。
つまり胴体が大黒柱のように太い方がいい
※太いだけで使えてなかったら△、
脂肪で太いのは🙅💦
ケレブ・ドレセルのトレーニング風景
競泳選手は逆三角形体型というイメージがあるが、
彼は真っ直ぐ寸胴体型。
これは陸上でのトレーニングで培われたもの。
ただの寸胴体型ではなく筋肉がギュッっと詰まってとても質が高い。
芸術の域。美しい!