マリン船長は作編曲を田中公平、本物のオーケストラで曲を依頼して大金を使っている。
アキロゼ発言で誤解されている人も多そうなので補足。
ホロライブでは昔から、
・オリジナル楽曲
・MV
・生誕や周年3Dライブ
などに、ホロメン自身がファン還元のためにお金をかける話は珍しくありません。
なので、今回の話は「初めて発覚した闇」というより、「以前から知られていた活動実態の一部が改めて話題になった」という側面が強いと思います。
また、生誕・周年3Dライブについても、少なくともこれまでのホロメンの発言を見る限り、会社から一律に強制されるというより、本人の希望や企画意向が大きいように思えます。
その前提を踏まえると、「自腹だった」という事実だけを切り取って語るのではなく、本人が納得して投資しているのか、長期的に活動を続けられる環境になっているのか、を見ていく必要があるのかと思う。